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メディア情報・お知らせ
<メディア向け>【記者会見のご案内】現役中高生×首長20名が社会課題解決に向けディスカッション
「女性の健康と働きやすさ」「人生100年時代」をテーマに SmartWellnessCity首長研究会の一環として開催 SmartWellnessCity首長研究会が10/27(月)~28(火)、筑波大学東京キャンパスで開催されます。初日である10/27のプログラムにおいて、弊社も参画する内閣府戦略的イノベーション創造プログラム(SIP)を一緒に推進している玉川学園の中高生が、当日参加する20名の首長や武蔵野銀行頭取らに若者目線の政策提言をぶつけるセッションを【記者会見】として開催します。 申込締切は10月23日(木)15時迄 「女性の健康と働きやすさ」では、女性が心身の健康を維持しながら社会で活躍できる環境づくりを、また「人生100年時代」では、高齢者支援などの課題についてフレイルやコミュニティ、生きがいなど、様々な切り口で議論をします。 いずれも、中高生ならではの視点から政策提言や意見を投げかけるのが特徴です。 内閣府SIP「包摂的コミュニティプラットフォームの構築」では、誰もが安心して関われる社会づくりのための“場”や“仕組み”をつくる取り
2025年10月21日
第33回 Smart Wellness City首長研究会が10月27日~28日に筑波大学東京キャンパスで開催されます
全体テーマ「未来に向けたSWC政策」 弊社が副事務局をつとめるSmart Wellness City首長研究会が主催の、第33回 Smart Wellness City(スマートウエルネスシティ)首長研究会が10月27日~28日の2日間にかけ、筑波大学東京キャンパスとオンラインでハイブリッド開催されます。 本研究会は、様々な社会課題を克服するため「健幸」をこれからのまちづくりの基本に据え、そのための政策実行に向けて連携を強めようと結集した約130自治体の首長によって構成されています。最新の科学技術や科学的根拠に基づく持続可能な新しい都市モデル『Smart Wellness City』の構築を目指し、2009年11月の発足以降、その実現に向けて年2回の研究会を定期開催しています。 33回目となる今回のテーマは、「未来に向けたSWC政策」。今回は高校生からの提言も予定されており、未来を担う若い世代の意見を取り入れながら議論が展開されることとなります。 第33回 Smart Wellness City首長研究会 ■主催 Smart Wellness C
2025年10月15日
月刊『すこやかファミリー』10月号に筑波大学大学院・久野譜也教授の記事が掲載されました
筋力トレーニングによる様々な効果を紹介 タイムリーな疾病予防記事、季節のヘルシー料理、メタボ健診受診のすすめなど、ファミリー向けの健康情報誌として(株)法研関西が発行する、月刊『すこやかファミリー』10月号に、筑波大学大学院教授で弊社代表の久野譜也が取材協力した記事が掲載されました。 記事では、筋力トレーニングを行って筋肉を増やすと、疾病予防などの健康効果があることが示されています。さらに、おすすめのトレーニング方法や、筋肉を増やす食生活のポイントについても触れられています。
2025年10月14日


弊社副社長・塚尾が登壇したMOM UP PARKの特別プログラム「学ぶ」vol.3 参加者の声を紹介します
“幸せホルモンの増やし方”などお役立ち情報をご紹介 30分で効率よく学べる MOM UP PARK の特別プログラム 弊社が、内閣府戦略的イノベーション創造プログラム(内閣府SIP)の一環として取り組むMOM UP PARKの特別プログラム「学ぶ」vol.3が10月4日にオンライン開催されました。 弊社副社長・塚尾が講師をつとめた特別プログラムvol.3の様子 本プログラムは、からだとこころ・健康や子育てなど、様々な分野の専門家などを招いて“本当に使える知識”を届けるものです。 今回は、参加者の方からいただいたリアルな声をいくつかご紹介します。 たくさんのコメントをいただき、ありがとうございました! 次回の開催もお楽しみに! MOM UP PARKとは? 「MOM UP PARK」は、妊娠・育児期の女性たちが“からだとこころのコンディションをととのえる場”として展開されています。 筑波大学の研究者×保健師や助産師、運動指導士などの専門家チームが、オンライン中心のオリジナルプログラムを提供し、プレマ
2025年10月10日


第84回日本公衆衛生学会総会に筑波大学大学院教授で弊社代表の久野及び弊社副社長の塚尾が登壇します
第84回日本公衆衛生学会総会が10月29日~31日の3日間の日程で、 グランシップ(静岡県コンベンションアーツセンター・静岡市) にて開催されます。 これまで約80年続いてきた本学会において、静岡県での開催は初となります。...
2025年10月10日


「第19回キッズデザイン賞」表彰式・シンポジウムが虎ノ門ヒルズ ヒルズフォーラムで開催されました
MOM UP PARKがキッズデザイン協議会会長賞受賞 ー蓄積データの社会的な活用可能性も高く評価ー 特定非営利活動法人キッズデザイン協議会が、子どもや子育てに関わる優れた製品・サービス・活動を表彰する、第19回「キッズデザイン賞」の表彰式・シンポジウムが10月6日、東京都港区にある虎ノ門ヒルズの虎ノ門ヒルズフォーラムで開催されました。 受賞者・関係者らがつめかけた表彰式の様子 弊社が筑波大学等と取り組む、妊娠・育児期ママの“からだとこころ”を専門家といっしょに整えるオンライン・コンディショニング・プログラム「MOM UP PARK(マムアップパーク)」も、本日行われた表彰式において「キッズデザイン協議会会長賞」の表彰がなされました。 MOM UP PARKは子どもたちを産み育てやすいデザイン部門での受賞 キッズデザイン会長賞賞状の手交を受ける筑波大学・松島教授 「キッズデザイン協議会会長賞」は、キッズデザイン賞に選出された作品の中から、優れていると評価された作品に贈られる賞です。当プログラムは、妊
2025年10月6日
弊社が支援する滋賀県長浜市で女性の健康づくりプロジェクトがスタート
スポーツ庁 運動スポーツ習慣化促進事業で採択 個別運動プログラム「T-WELL」を活用 弊社が支援する滋賀県長浜市ではこの度、スポーツ庁運動スポーツ習慣化促進事業の採択をうけて、 子育て世代・働き世代を中心とした女性健康づくりを支援するプロジェクトがスタートしました。...
2025年10月6日


MOM UP PARKの特別プログラム「学ぶ」vol.3がオンライン開催されました
「子育ち ― セルフケアが知育につながる」をテーマに 弊社副社長で保健師の塚尾晶子が特別講師としてオンライン講演 弊社が、内閣府戦略的イノベーション創造プログラム(内閣府SIP)の一環として取り組むMOM UP PARKの特別プログラム「学ぶ」vol.3が10月4日、オンラ...
2025年10月4日


第26回 ウエルネスマネージメント研修会の全行程が終了しました
本日、当社が主催する第26回(2025年度)ウエルネスマネージメント研修会の全カリキュラムが、無事に終了致しました。 本研修会は年に一度開催され、全10日間を2期に分けて実施されます。 第1期(5泊6日)の研修後に一度現場に戻り、研修で学んだことを活用しつつ、あらためて課題...
2025年10月3日


第6回「健幸都市政策研究会」をオンライン開催しました
筑波大学大学院・久野譜也教授が登壇 医療モデルから脱却し「健幸」の視点から政策を考える 弊社主催の第6回「健幸都市政策研究会」が9月25日、オンライン開催されました。 本研究会は、弊社が筑波大学ととも20年以上にわたり積み上げてきたエビデンスやエピソードをはじめとした有益な...
2025年9月25日


MOM UP PARKの特別プログラム「学ぶ」vol.2がオンライン開催されました
筑波大学大学院教授で弊社代表の久野譜也が特別講師 子育てを楽しくするカギは筋肉にあり!? 弊社が内閣府戦略的イノベーション創造プログラム(内閣府SIP)の一環として筑波大学等と取り組むMOM UP PARK(マムアップパーク)オンラインにおいて9月22日、特別プログラムが実...
2025年9月22日
第2回健幸アンバサダーオンライン講座が開催されました
認知行動療法の第一人者・大野裕氏が講演 ストレスを味方にして自分らしく生きるコツを伝授 スマートウエルネスコミュニティ協議会が主催する、健幸アンバサダーオンライン講座「ストレスを味方に~こころを元気にする4つのステップ~」が9月17日、オンライン開催されました。...
2025年9月19日


「MOM UP PARK」が第19回キッズデザイン賞「キッズデザイン協議会会長賞」を受賞しました
妊娠・育児期女性が抱える心身不調への対応策と 蓄積データの社会的活用可能性に高い評価 弊社が、内閣府戦略的イノベーション創造プログラム(内閣府SIP)の一環として筑波大学等と取り組む「MOM UP PARK(マムアップパーク)」がこの度、第19回キッズデザイン賞「キッズデザ...
2025年9月17日
週刊保健衛生ニュース第2322号に「MOM UP PARKがキッズデザイン賞受賞」について掲載
内閣府SIPの一環で産官学が連携した子育てママ支援の取組 社会保険実務研究所が発行する、週刊『保健衛生ニュース』第2322号に、弊社が内閣府SIPの一環として取り組む「MOM UP PARK(マムアップパーク)」がキッズデザイン賞を受賞した旨の記事が掲載されました。...
2025年9月16日


弊社主催「第6回健幸都市政策研究会」の参加申込を受付中!
筑波大学・久野譜也教授が登壇、「健幸」をテーマに講演します これまで計5回開催してきた、弊社主催「健幸都市政策研究会」の第6回目を、9月25日(木)に開催します。 第6回目のテーマは、 「 健康から健幸へ ~メタボ・介護予防onlyではなく幸せの最大化につながる政策の...
2025年9月12日
読売新聞(東京版)に筑波大学・久野譜也教授のコメント含む関連記事が掲載
世代によりスポーツ実施率に課題 7月に行われたスポーツ審議会総会での久野教授による提言掲載 読売新聞・東京版(2025年9月11日付)の「スポ庁10年」のコーナーで、「スポーツ実施率の推移」に関する記事がグラフと共に掲載されています。記事の中では、7月に開催されたスポーツ審...
2025年9月12日
「北國新聞」に石川県白山市(弊社支援自治体)の今後に向けた取組が掲載されました
産前産後の悩みを抱える女性の健幸課題解決へ 内閣府MOM UP PARK参画 北國新聞(2025年8月28日付)に、 SWC首長研究会 の加盟自治体である石川県 白山市 が始める事業に関しての記事が掲載されました。 記事では、同市が今年度に産前産後の女性に向けた交流・相談一...
2025年9月5日
「山形新聞」に山形県南陽市(弊社支援自治体)の取組が掲載されました
健康情報を口コミで伝える「健幸アンバサダー」養成講座を開催 参加者は健康の“伝道師”として地域で役割を担う 山形新聞(8月28日付)に、 SWC首長研究会 の加盟自治体である山形県 南陽市 で8月26日に開催された「健幸アバサダー養成講座」に関する記事が掲載されました。...
2025年9月4日
「胆江日日新聞」に岩手県金ケ崎町(弊社支援自治体)の取組が掲載されました
健幸ポイント事業の成果を検証 歩数の増加や継続率の高さが医療・介護費抑制に効果 胆江日日新聞(8月26日付)に、 SWC首長研究会 の加盟自治体である岩手県 金ケ崎町 が取り組んでいる、 「健幸ポイント事業」 に関する記事が取り上げられました。...
2025年9月4日
【申込開始】第6回健幸都市政策研究会をオンライン開催します
久野譜也・筑波大学教授が登壇 病気予防の「健康」から、Well-being最大化の「健幸」へ 近年、医療や健康管理の技術が進化し、多くの疾病は早期に発見・コントロールできるようになってきました。しかし、人生100年時代が現実味を帯びる中、私たちが目指すべき「健康」とは、単な...
2025年9月3日
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