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メディア情報・お知らせ


【予算ゼロで導入可!】MOM UP PARK 「20分のホント」vol.14は『寝ても取れない疲れを解消! 子育てママ・パパのための睡眠ケア』
予算ゼロ事業として都市部で導入拡大中 健康リテラシー向上を目指す支援ツールとして開発・提供 弊社がSIPの一環として取り組む「MOM UP PARK」では、妊娠期・育児期の母親層の健康リテラシー向上を支援するため、「予算ゼロ」で導入できる、自治体向けの特別プログラム「20分のホント」を実施しています。 1回20分、楽しみながら使える知識が身に着き、パートナーや支援者にも役立つ内容となっています。 今回の内容は・・・ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 20分のホント 【vol.14】 『寝てもとれない疲れを解消!子育てママ・パパのための睡眠ケア』 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 「しっかり寝たはずなのに、体がだるい…」「子どもの夜泣きで、常に寝不足気味…」 そんな悩みを抱えるママ・パパへ、今回は特別な「睡眠ケア」をお届けします。 ゲストは、リカバリーウェアで話題の株式会社TENTIAL。 同社のコンディショニング研究所より、上級睡眠健康指導士の資格を持つ専門家・藤田樹里さんをお迎えします。
3月6日
SIP[包摂的コミュニティプラットフォームの構築]シンポジウム2025が開催されます
ギャラリーには社会技術の一端を体験できる“体験ブース”を設置 アンコンシャスバイアスを集めた企画展示「みんなの違和館」にも注目 SIP(戦略的イノベーション創造プログラム)第3期課題のうちの一つ「包摂的コミュニティプラットフォームの構築」のシンポジウムが2026年3月18日、シティホール&ギャラリー五反田で開催されます。 SIPとは、内閣府総合科学技術・イノベーション会議が司令塔機能を発揮し、府省の枠や旧来の分野を超えたマネジメントによって科学技術イノベーションを実現するために創設された国家的研究開発事業で、5年間のプロジェクトを経て社会実装を目指すものです。 筑波大学大学院教授で、筑波大学スマートウエルネスシティ政策開発研究センターセンター長の久野譜也は、14課題のうちの一つである「包摂的コミュニティプラットフォームの構築」のプログラムディレクターをつとめています。 当日は、開発から3年が経過しようとしている現在の状況や、今後の方向性について講演が行われる予定です。その他にも、現役高校生らによる発表やスペシャルセッション等が予定されています。.
3月2日
【健幸都市度WEB】新たな指標が4項目追加されました
“まちの健幸度の見える化”で自治体の強み・弱みを一目で確認 「詳細な分析」や「総合的・効果的な健幸政策の検討」に活用を 弊社が提供している「健幸都市度WEB」においてこの度、新たに4指標が追加されました。 ■健幸都市度WEBの詳細はコチラ→ https://www.twr.jp/kenko-toshido 健幸都市度WEBとは、国のオープンデータ等を使用した仕組みで、様々な項目の偏差値がレーダーチャートで視覚的に表示できるため、特徴の把握や指標の経年比較、同規模自治体との比較等が簡単に行えるものです。 また、自分のまちの「強み」と「弱み」を一目で見ることができるため、詳細分析に活かしたり、総合的・効果的な健幸政策を検討する際にご活用いただけます。 今回の更新内容は、 以下4指標の追加です。 なお、今回追加したすべての指標は、2019年から2025年までの全年度データに対応しております。 【更新内容】 1)総務省「国勢調査」に基づく 「完全失業率」 2)総務省「住宅・土地統計調査」に基づく 「空き家率」 3)総務省「地方公共団体の主要財政指標一覧」
2月27日


MOM UP PARK「20分のホント」vol.13が2/27(金)にオンライン開催されます【参加費無料!】
パパの育児参加がもたらす効果を医学的視点で解説 赤ちゃんとパパの触れ合いで分泌される「絆ホルモン」 なんとなく知ってる、それってホント? 『20分のホント』は、MOM UP PARKが様々な分野の専門家をお招きし、“本当に使える知識”をお届けするオンラインプログラムです。 今回は、全3回シリーズの最終回。 小児科医として、たくさんの子どもと家族の成長を見守ってきた位田先生が、 その経験から見えてきた、親子の関係づくりと”育児が楽しくなるヒント”をお届けします。 「パパの育児参加」は、ママの負担を減らすだけではありません。 実は、パパが赤ちゃんと触れ合うことは、子どもの脳内で「絆ホルモン(オキシトシン)」の 分泌を促すことが分かっています。 それが結果として、夫婦関係の質を高めたり、子どもの健やかな成長につながったり…。 そんな「父性」がもたらす家族への良い効果を、医学的視点でやさしく紐解きます。 新生児~5,6歳の子どもがいるママ、そしてもちろん「パパ」必見です! 自治体や企業・団体等の母子保健の現場の中で、 子育て女性のヘルスリテラシー向上にご
2月24日


第4回「健幸まちづくりとモビリティハブを考える研究会」が開催されました
モビリティハブの社会実装に向けた課題整理と今後の検討方針を議論 「健幸まちづくりとモビリティハブを考える研究会」の第4回会合が2月17日、筑波大学とオンラインでハイブリッド開催されました。産官学民の関係者が参加し、モビリティハブの社会実装に向けた具体的な課題や今後の検討の方向性について議論が行われました。 本研究会は、“移動”を健幸(Well-being)の視点から捉え直し、外出機会の創出や地域のつながりを促進する「健幸モビリティハブ」のあり方を検討することを目的に、昨年11月より継続開催されています。 本研究会第4回会合の様子 今回の会合では、「モビリティハブと民間事業者の連携による滞在快適性向上」や、「地域金融機関による地域モビリティ支援の取組み」などをテーマに話題提供が行われました。ハード・ソフト両面からの環境整備の重要性や、オンデマンド型交通の導入・運営支援など、持続可能な地域交通の実現に向けた実践的な視点が共有されました。 本研究会発起人の一人である筑波大・久野教授
2月19日
MOM UP PARK特別プログラム「20分のホント」の活用事例を紹介しますー東京都中野区
中野区との連携協定「NIC+」により妊娠・育児期ママへ健康情報を提供 「予算ゼロ事業」「連携協定」等で即導入可 内閣府SIPの一環として研究開発を進める「MOM UP PARK」では、健康問題や不定愁訴を抱えがちな妊娠・育児期の母親が、手軽に健康情報にアクセスできるオンライン特別プログラム「20分のホント」を展開しています。 1回20分、楽しんで学べる無料のオンライン講座で、講師は様々な分野の専門家がつとめます。健康、子育て、メンタルケア、プレコンセプションケアなど、ライフコースに着目した内容で、パートナーの方にも一緒に聞いてもらいたい話題を提供しています。 本プログラムを活用することで、行政のみでは届けづらい情報を、多くの母親層へ「使える知識」として届けることができます。自治体は予算ゼロで活用できるため、既存事業と組み合わせることにより“効率的な健康リテラシー向上の支援策”として、子育て世代の健康リテラシー向上が図れます。今回は、実際に自治体の中で取り入れられた事例として「 東京都中野区 」での活用事例をご紹介します! 弊社と中野区
2月17日


月刊「ガバナンス」の対談収録が行われました
中野区・酒井直人区長と筑波大学大学院・久野譜也教授が対談 Smart Wellness Cityと都市の健幸について熱く議論 SWC首長研究会の加盟自治体である東京都中野区の中野区役所で1月、「総合政策としてのスマートウエルネスシティで創造する都市の健幸(Well-being)最大化」をテーマとし、筑波大学大学院・久野譜也教授(兼弊社代表)と中野区・酒井直人区長による対談が行われました。 本対談は、“地方自治の「いま」がわかる実務情報誌”として(株)ぎょうせいが発行する、月刊「ガバナンス」の企画で実現したものです。 中野区役所で行われた対談収録の様子 対談収録時には、現代社会が抱える少子高齢化や高齢者の孤立・孤独の問題などの話題等について話され、分野間連携による総合政策によってそれらの課題に立ち向かう中野区の取組み、また、「子育て先進区」や自然に健幸になれるまちづくりを目指すSWCとしての施策について熱く議論が交わされました。 都市の首長をつとめる酒井区長と、内閣府SIPでプログラムディレクターをつとめ
2月17日
エビデンスとエピソードを網羅した久野譜也教授による「コラム」が本サイトにてスタート
起案書等の参考資料として活用できるようデータも満載!! 弊社代表で筑波大学スマートウエルネスシティ政策開発研究センター長の久野譜也教授による コラムが弊社Webサイトでスタートしました。 第1回目のテーマは、 「健康ポイント誕生物語 健康無関心層へのアプローチとインセンティブの有効性」 。筑波大学、みずほ情報総研、つくばウエルネスリサーチ、凸版印刷が2014~2017年、6市(参加者数約12,600人)をフィールドに実施した総務省等の「複数自治体連携型大規模健幸ポイントプロジェクト」で確認したインセンティブ事業による効果を紹介しています。 本コラムは、こちら >>> 具体的には、健康無関心層の比率や、彼らに響く情報提供の手法、医療費適正化やモチベーション向上など「報酬」の効果、継続参加の理由などについて触れています。 いずれも、健康無関心層対策に資する貴重なエビデンス&エピソードであり、健康行政の担当者が作成する起案書や説得資料にも最適です。 今後も、都市環境の健康への効果、政策インフラとしてのエビデンスのあり方、これからの女性支援・ママ支援
2月13日


健幸の担い手を地域へ── 東京都中野区「健幸アンバサダー養成講座」に120名が参加
心理学・認知科学に基づく“心に届く伝え方”を学び 地域の健康づくりを推進 弊社が副事務局をつとめる「Smart Wellness City 首長研究会」の加盟自治体である 東京都中野区で2月5日、 健幸アンバサダー養成講座が開催されました。これは、健康寿命の延伸と地域全体の健幸度向上を目指し、健康に関する正しい知識を地域に広げる「健幸アンバサダー(健幸の伝道師)」を育成する取組です。 熱心に講義を受ける受講生ら 本養成講座への参加は、「中野健幸ポイント事業」のポイント付与対象となるため、多数の応募がありました。当日は、事前の抽選により選ばれた120名が参加し、生活習慣病予防やがん予防、サルコペニア予防と筋力トレーニングなど、科学的根拠に基づく健康知識を体系的に学びました。加えて、心理学や認知科学を踏まえた「相手の心に届く情報の伝え方」のレクチャーを受け、単なる知識習得にとどまらず、行動変容につなげるための実践的な視点が共有されました。 講師には、健幸アンバサダー・プロフェッサーの塚尾晶子氏(保健師、つくばウエ
2月9日


MOM UP PARK「20分のホント」が2/7にオンライン開催されます【参加費無料!】
多くのパパとママが抱える「腰痛」 実は、腰だけをもんでも根本的な解決にはならない?! MOM UP PARK(マムアップパーク) では、からだとこころ・健康や子育てなど、さまざまな分野の専門家を招いて “本当に使える知識” をお届けする、無料のオンラインプログラムを実施しています。 これまでは「オンライン特別プログラム」としてお届けしていましたが、今回から 「20分のホント」 という名称でお届けしていきます。 「20分のホント」として初めてお届けする今回は、 R-body コンディショニングコーチの西原 利来さんが再登場し、講師をつとめていただきます! 多くのママが抱える「腰痛」。 実は、腰だけをもんでも根本的な解決にはならないことをご存知でしょうか? 腰痛が起こる「身体の仕組み」を分かりやすく解説し、実際に体を動かして 「コンディショニング」 を体験します。 そして「なんで痛くなるの?」「どうすれば楽になるの?」という疑問を、プロの視点で解消します。 「運動は苦手…」という方でも大丈夫。 激しく鍛えるのではなく、正しい身体の使い方が学べる30
2月6日


東京都中野区と「NIC+(ナカノ・インクルーシブ・ケア・パートナーシップ)協定」を締結しました
子育て環境の充実に向けて―― 弊社と東京都中野区は2026年1月5日、NIC+(ナカノ・インクルーシブ・ケア・パートナーシップ)協定を締結いたしました。 中野区・酒井直人区長(写真左)と弊社・久野譜也代表(写真右) NIC+ (ナカノ・インクルーシブ・ケア・パートナーシップ) とは、区と民間事業者・教育研究機関・団体等との連携協力関係を構築し、民間等が自らの資源やノウハウを活用した地域包括ケアに資する地域貢献活動の取組及び地域のネットワークへの参加を促進することによって、中野区における地域包括ケア体制の充実を図ることを目的として実施する、公民連携制度です。 <つくばウエルネスリサーチ と中野区の主な協定の協力項目> ①健康・福祉増進に関すること ②孤独・孤立対策に関すること ③前各号に掲げるもののほか、相互に連携協力することが必要と認められること 弊社からは、主に妊産婦を対象とした健康情報として、 MOM UP PARK「特別プログラム 20分のホント」 を提供します。 中野区の子育て環境の充実に向けて、中野区と連携
1月29日


【参加費無料!】MOM UP PARKオンライン特別プログラム『20分のホント』でリテラシーUP!
行政等で周知しきれない役立つ情報を20分で楽しく提供 子育て女性の健康・育児リテラシー向上にむけて活用を 戦略的イノベーション創造プログラム(SIP)の一環として取り組んでいる、「MOM UP PARK(マムアップパーク)」では、ママをサポートするため、無料のオンラインプログラム「学ぶ」を実施しています。 本プログラムでは、からだとこころ・健康や子育てなど、さまざまな分野の専門家をお招きし、 “本当に使える知識”をお届けします。 参加者からは、 ■知らない情報がたくさん!時間もちょうど良く、 家事をしながら聞いています ! ■普段なかなか聞けない 「父親と子ども」の関係について学べる ことができた! ■スライドが見やすく 解析結果をわかりやすく説明 してもらえてよかった! など、さまざまなご感想をいただいています。 本特別プログラム「学ぶ」は 参加費無料 で提供しています。 自治体や企業・団体等の母子保健の現場の中で、子育て女性のヘルスリテラシー向上にむけて、 ご活用いただければ幸いです。 皆さまのご参加を心よりお待ちしております!...
1月27日


埼玉県戸田市で「健幸アンバサダー養成講座」が高校生から高齢者までを対象に開講されました
現代の高校生 2人に1人は 「107歳まで生きる」 健康寿命を延ばすことの大切さ 実技をまじえて伝道 弊社が副事務局をつとめる「SmartWellnessCity首長研究会」の加盟自治体である 埼玉県戸田市の戸田市文化会館で1月21日、健幸アンバサダー養成講座が開催され、弊社 副社長の塚尾晶子と弊社スタッフが講師を務めました。 健幸アンバサダーとは、健康に関する正しい知識などを身近な人に伝える、言わば“健幸の伝道師”です。本講座は、そのようなインフルエンサーとしての役割を担う、健幸の伝道師を養成するためのプログラムで、講義やグループワークを通して、健幸アンバサダーとして必要な知識や技術の習得を目指します。 弊社副社長の講座を受ける受講生ら 戸田市における本講座の実施は、昨年の夏に引き続き2度目となりました。 当日は、高校生から高齢者まで幅広い年齢層の市民が参加したほか、市の職員や地元企業の方も参加され、70名近くの受講生が集まりました。1回目の開催とあわせると合計約150名の健幸アンバサダーが養成されることとなりました。..
1月26日


第3回「健幸まちづくりとモビリティハブを考える研究会」が開催されました
“交通結節機能”と“コミュニティ機能”を基本コンセプトに 「健幸モビリティハブ」を整備しWell-being向上を目指す 公共交通の利便性低下が深刻化する現代社会に警鐘を鳴らし、「健康の社会的決定要因」の一つである“移動”と“健幸”について考える「健幸まちづくりとモビリティハブを考える研究会」の第3回目会合が1月20日、筑波大学東京キャンパスで開催されました。本研究会は、居心地が良く“時間消費機能”を有する「健幸モビリティハブ」を産官学民連携で具現化し、人々の外出や繋がりを創出する「健幸まちづくり」の実現を目指して昨年10月に発足したものです。 第3回目会合では、4名の識者が登壇し話題提供をおこないました。発起人の一人である、筑波大学大学院(協働大学院)教授の神田昌幸氏は「 健幸モビリティハブは、交通結節点にコミュニティ機能を加え、人のつながりと外出を促すインフラである。Well-being向上の好循環が期待され、首長主導による縦割り打破と持続的運営体制の構築が鍵となる」と話しました。 第3回目の会合に集
1月23日
大塚製薬 デジタル誌「すうっと。」vol.7に筑波大学大学院教授兼弊社代表・久野譜也監修の記事が掲載されました
大塚製薬が発行する顧客向けデジタル 情報誌 、『 すうっと。 』vol.7に、筑波大学大学院教授で弊社代表の久野譜也が監修した記事が掲載されました。 記事では、「日常生活でどれだけのエネルギーを消費しているのか」をテーマに、身体活動の指数が分かりやすく表にして掲載されています。さらに、短時間での「体づくり」のコツを紹介しています 。
1月22日
「SWC埼玉フォーラム」開催のお知らせ(主催:Smart Wellness City首長研究会)
東京フォーラムに続く第2弾は埼玉県戸田市にて開催 SWC首長研究会 未加盟の自治体も参加可 弊社が副事務局をつとめる、 Smart Wellness City首長研究会 が主催の 「SWC地域フォーラム」 の第2弾が埼玉県戸田市で開催されます。 同会は、 このたびのフォーラムを通じて首長間の実践共有と意見交換を促進し、国への政策提言や支援獲得につなげたいとしています。 テーマは…… 『 来るべき2040年までの85歳以上人口の高止まりと少子化 ~基礎自治体が今すぐ開始すべき政策とは~ 』 同フォーラムは、SWC首長研究会へ未加盟の自治体にもご参加いただけます。 職員の皆さまのみでのご参加も可能です。 当日は「現地開催のみ」となっており、オンライン配信はありません。 ぜひ、現地でのご参加をお待ちしております。 ■SWC埼玉フォーラム 幹事:戸田市長 菅原文仁氏(委員長) 本庄市長 吉田信解氏、 美里町長 原田信次氏 会場:戸田市文化会館 羽衣の間( 文化会館までのアクセス
1月20日


MOM UP PARK<特別プログラム>vol.11が1/20にオンライン開催されます【参加費無料!】
ママ・パパが“動く”と子どもの学びも動き出す? 弊社副社長・塚尾晶子が登壇「AI時代」と「親子の身体」について講演 MOM UP PARK(マムアップパーク)では、無料のオンライン特別プログラム「学ぶ」を実施しています。本プログラムでは、からだとこころ・健康や子育てなど、さまざまな分野の専門家をお招きし、“本当に使える知識”をお届けします。 vol.11となる今回の特別講師は、弊社副社長で保健師・スポーツウエルネス学博士の塚尾 晶子がつとめ、「AI時代」と「親子の身体」という、一見遠そうな2つのテーマがつながる話題を展開予定です。 AIの進化により、「正解」を出すことは、機械にお任せできる時代になりました。 だからこそ今、子育てで本当に大切にしたいのは、AIには真似できない「カラダで感じる力」です。 その「感じる力」を磨く鍵となるのが、実は『動く』こと。 今回は「動く=がんばるもの」というイメージを「試して、感じるもの」として再定義。 「心地よく動くこと」が、なぜ子どもの「学ぶ力」につながるのか? その理由に迫ります。 本特別プログラム「学ぶ」は
1月19日
「SWC地域フォーラム」が3地域で開催されます(主催:Smart Wellness City首長研究会)
1月に東京と埼玉、2月に京都で開催 SWC首長研究会 未加盟の自治体も参加可 弊社が副事務局をつとめる、Smart Wellness City首長研究会が主催の「SWC地域フォーラム」が、東京都中野区・埼玉県戸田市・京都府八幡市の3地域で開催されます。同会は、 このたびのフォーラムを通じて首長間の実践共有と意見交換を促進し、国への政策提言や支援獲得につなげたいとしています。 今回のフォーラムのテーマは、以下の通りです。 『来るべき2040年までの85歳以上人口の高止まりと少子化 ~基礎自治体が今すぐ開始すべき政策とは~』 各フォーラムへは、SWC首長研究会へ未加盟の自治体にもご参加いただけます。 なお、当日は「現地開催のみ」となっており、オンライン配信はありません。 職員の皆さまのみでのご参加も可能です。 概要・お申込み方法については、以下をご確認ください。 SWC地域フォーラム概要 ■SWC東京フォーラム 幹 事:中野区長 酒井直人(委員長) 国立市長 濵﨑真也、 多摩市長
1月7日


MOM UP PARK<オンライン特別プログラム>vol.10が1/7にオンライン開催されます【参加費無料!】
「パパのかかわり」が持つ力に注目 小児科医/大阪母子医療センター臨床検査科主任部長の位田忍先生が登壇 戦略的イノベーション創造プログラム(SIP)の一環として取り組んでいる、「MOM UP PARK(マムアップパーク)」では、ママをサポートするため、無料のオンラインプログラム「学ぶ」を実施しています。 本プログラムでは、からだとこころ・健康や子育てなど、さまざまな分野の専門家をお招きし、 “本当に使える知識”をお届けします。 vol.10となる今回、お迎えする特別講師は・・・ 前回に引き続き、小児科医としてたくさんの子どもと家族の成長を見守ってきた、大阪母子医療センター臨床検査科主任部長・位田 忍先生です。 その長年にわたるご経験から見えてきた、親子の関係づくりと”育児が楽しくなるヒント”を全3回シリーズでお届けします。 第2回は”パパのかかわり”が持つ力に注目。 5歳までの父性との触れ合いは、子どもの「今」だけでなく、10年後の健やかな心と体も育くむと言われています。 最新の研究から見えてきた「パパの育児」の大切な役割を、医学的視点で分かりやす
2025年12月25日


筑波大学大学院・久野譜也教授共著の書籍『スポーツの可能性を問う』(ベースボール・マガジン社)が12/27発売
「スポーツの持つ可能性」を掘り下げた一冊 久野教授も“スポーツと医療費・介護給付費との関連”について一部執筆 筑波大学大学院教授で弊社代表の久野譜也が一部執筆を担当した書籍「スポーツの可能性を問う」(ベースボール・マガジン社) が2025年12月27日に発売されます。 本書は、スポーツ政策はどうあるべきか、根本となる「スポーツの持つ可能性」について、研究者、専門家のそれぞれの立場からの言及がまとめられた一冊となっています。 久野は、これまで筑波大学と弊社が連携し、自治体や企業と取り組んできた健幸政策の実践事例やエビデンスに基づく知見をもとに、スポーツの実施が医療費・介護給付費に与える影響をテーマとして、第1部第3章の執筆を行いました。 本書を通じて、より多くの方にスポーツの重要性が伝わることを期待するとともに、今後も社会課題の解決に資する取り組みを推進してまいります。 *「スポーツの可能性を問う」の詳細・購入は以下のページよりご確認ください スポーツの可能性を問う(遠藤 利明/監修 日本スポーツ政策推進機構/編集) https://www.bbm
2025年12月24日
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