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メディア情報・お知らせ


MOM UP PARK「20分のホント」が2/7にオンライン開催されます【参加費無料!】
多くのパパとママが抱える「腰痛」 実は、腰だけをもんでも根本的な解決にはならない?! MOM UP PARK(マムアップパーク) では、からだとこころ・健康や子育てなど、さまざまな分野の専門家を招いて “本当に使える知識” をお届けする、無料のオンラインプログラムを実施しています。 これまでは「オンライン特別プログラム」としてお届けしていましたが、今回から 「20分のホント」 という名称でお届けしていきます。 「20分のホント」として初めてお届けする今回は、 R-body コンディショニングコーチの西原 利来さんが再登場し、講師をつとめていただきます! 多くのママが抱える「腰痛」。 実は、腰だけをもんでも根本的な解決にはならないことをご存知でしょうか? 腰痛が起こる「身体の仕組み」を分かりやすく解説し、実際に体を動かして 「コンディショニング」 を体験します。 そして「なんで痛くなるの?」「どうすれば楽になるの?」という疑問を、プロの視点で解消します。 「運動は苦手…」という方でも大丈夫。 激しく鍛えるのではなく、正しい身体の使い方が学べる30
3 時間前


東京都中野区と「NIC+(ナカノ・インクルーシブ・ケア・パートナーシップ)協定」を締結しました
子育て環境の充実に向けて―― 弊社と東京都中野区は2026年1月5日、NIC+(ナカノ・インクルーシブ・ケア・パートナーシップ)協定を締結いたしました。 中野区・酒井直人区長(写真左)と弊社・久野譜也代表(写真右) NIC+ (ナカノ・インクルーシブ・ケア・パートナーシップ) とは、区と民間事業者・教育研究機関・団体等との連携協力関係を構築し、民間等が自らの資源やノウハウを活用した地域包括ケアに資する地域貢献活動の取組及び地域のネットワークへの参加を促進することによって、中野区における地域包括ケア体制の充実を図ることを目的として実施する、公民連携制度です。 <つくばウエルネスリサーチ と中野区の主な協定の協力項目> ①健康・福祉増進に関すること ②孤独・孤立対策に関すること ③前各号に掲げるもののほか、相互に連携協力することが必要と認められること 弊社からは、主に妊産婦を対象とした健康情報として、 MOM UP PARK「特別プログラム 20分のホント」 を提供します。 中野区の子育て環境の充実に向けて、中野区と連携
1月29日


【参加費無料!】MOM UP PARKオンライン特別プログラム『20分のホント』でリテラシーUP!
行政等で周知しきれない役立つ情報を20分で楽しく提供 子育て女性の健康・育児リテラシー向上にむけて活用を 戦略的イノベーション創造プログラム(SIP)の一環として取り組んでいる、「MOM UP PARK(マムアップパーク)」では、ママをサポートするため、無料のオンラインプログラム「学ぶ」を実施しています。 本プログラムでは、からだとこころ・健康や子育てなど、さまざまな分野の専門家をお招きし、 “本当に使える知識”をお届けします。 参加者からは、 ■知らない情報がたくさん!時間もちょうど良く、 家事をしながら聞いています ! ■普段なかなか聞けない 「父親と子ども」の関係について学べる ことができた! ■スライドが見やすく 解析結果をわかりやすく説明 してもらえてよかった! など、さまざまなご感想をいただいています。 本特別プログラム「学ぶ」は 参加費無料 で提供しています。 自治体や企業・団体等の母子保健の現場の中で、子育て女性のヘルスリテラシー向上にむけて、 ご活用いただければ幸いです。 皆さまのご参加を心よりお待ちしております!...
1月27日


埼玉県戸田市で「健幸アンバサダー養成講座」が高校生から高齢者までを対象に開講されました
現代の高校生 2人に1人は 「107歳まで生きる」 健康寿命を延ばすことの大切さ 実技をまじえて伝道 弊社が副事務局をつとめる「SmartWellnessCity首長研究会」の加盟自治体である 埼玉県戸田市の戸田市文化会館で1月21日、健幸アンバサダー養成講座が開催され、弊社 副社長の塚尾晶子と弊社スタッフが講師を務めました。 健幸アンバサダーとは、健康に関する正しい知識などを身近な人に伝える、言わば“健幸の伝道師”です。本講座は、そのようなインフルエンサーとしての役割を担う、健幸の伝道師を養成するためのプログラムで、講義やグループワークを通して、健幸アンバサダーとして必要な知識や技術の習得を目指します。 弊社副社長の講座を受ける受講生ら 戸田市における本講座の実施は、昨年の夏に引き続き2度目となりました。 当日は、高校生から高齢者まで幅広い年齢層の市民が参加したほか、市の職員や地元企業の方も参加され、70名近くの受講生が集まりました。1回目の開催とあわせると合計約150名の健幸アンバサダーが養成されることとなりました。..
1月26日


第3回「健幸まちづくりとモビリティハブを考える研究会」が開催されました
“交通結節機能”と“コミュニティ機能”を基本コンセプトに 「健幸モビリティハブ」を整備しWell-being向上を目指す 公共交通の利便性低下が深刻化する現代社会に警鐘を鳴らし、「健康の社会的決定要因」の一つである“移動”と“健幸”について考える「健幸まちづくりとモビリティハブを考える研究会」の第3回目会合が1月20日、筑波大学東京キャンパスで開催されました。本研究会は、居心地が良く“時間消費機能”を有する「健幸モビリティハブ」を産官学民連携で具現化し、人々の外出や繋がりを創出する「健幸まちづくり」の実現を目指して昨年10月に発足したものです。 第3回目会合では、4名の識者が登壇し話題提供をおこないました。発起人の一人である、筑波大学大学院(協働大学院)教授の神田昌幸氏は「 健幸モビリティハブは、交通結節点にコミュニティ機能を加え、人のつながりと外出を促すインフラである。Well-being向上の好循環が期待され、首長主導による縦割り打破と持続的運営体制の構築が鍵となる」と話しました。 第3回目の会合に集
1月23日
大塚製薬 デジタル誌「すうっと。」vol.7に筑波大学大学院教授兼弊社代表・久野譜也監修の記事が掲載されました
大塚製薬が発行する顧客向けデジタル 情報誌 、『 すうっと。 』vol.7に、筑波大学大学院教授で弊社代表の久野譜也が監修した記事が掲載されました。 記事では、「日常生活でどれだけのエネルギーを消費しているのか」をテーマに、身体活動の指数が分かりやすく表にして掲載されています。さらに、短時間での「体づくり」のコツを紹介しています 。
1月22日
「SWC埼玉フォーラム」開催のお知らせ(主催:Smart Wellness City首長研究会)
東京フォーラムに続く第2弾は埼玉県戸田市にて開催 SWC首長研究会 未加盟の自治体も参加可 弊社が副事務局をつとめる、 Smart Wellness City首長研究会 が主催の 「SWC地域フォーラム」 の第2弾が埼玉県戸田市で開催されます。 同会は、 このたびのフォーラムを通じて首長間の実践共有と意見交換を促進し、国への政策提言や支援獲得につなげたいとしています。 テーマは…… 『 来るべき2040年までの85歳以上人口の高止まりと少子化 ~基礎自治体が今すぐ開始すべき政策とは~ 』 同フォーラムは、SWC首長研究会へ未加盟の自治体にもご参加いただけます。 職員の皆さまのみでのご参加も可能です。 当日は「現地開催のみ」となっており、オンライン配信はありません。 ぜひ、現地でのご参加をお待ちしております。 ■SWC埼玉フォーラム 幹事:戸田市長 菅原文仁氏(委員長) 本庄市長 吉田信解氏、 美里町長 原田信次氏 会場:戸田市文化会館 羽衣の間( 文化会館までのアクセス
1月20日


MOM UP PARK<特別プログラム>vol.11が1/20にオンライン開催されます【参加費無料!】
ママ・パパが“動く”と子どもの学びも動き出す? 弊社副社長・塚尾晶子が登壇「AI時代」と「親子の身体」について講演 MOM UP PARK(マムアップパーク)では、無料のオンライン特別プログラム「学ぶ」を実施しています。本プログラムでは、からだとこころ・健康や子育てなど、さまざまな分野の専門家をお招きし、“本当に使える知識”をお届けします。 vol.11となる今回の特別講師は、弊社副社長で保健師・スポーツウエルネス学博士の塚尾 晶子がつとめ、「AI時代」と「親子の身体」という、一見遠そうな2つのテーマがつながる話題を展開予定です。 AIの進化により、「正解」を出すことは、機械にお任せできる時代になりました。 だからこそ今、子育てで本当に大切にしたいのは、AIには真似できない「カラダで感じる力」です。 その「感じる力」を磨く鍵となるのが、実は『動く』こと。 今回は「動く=がんばるもの」というイメージを「試して、感じるもの」として再定義。 「心地よく動くこと」が、なぜ子どもの「学ぶ力」につながるのか? その理由に迫ります。 本特別プログラム「学ぶ」は
1月19日
「SWC地域フォーラム」が3地域で開催されます(主催:Smart Wellness City首長研究会)
1月に東京と埼玉、2月に京都で開催 SWC首長研究会 未加盟の自治体も参加可 弊社が副事務局をつとめる、Smart Wellness City首長研究会が主催の「SWC地域フォーラム」が、東京都中野区・埼玉県戸田市・京都府八幡市の3地域で開催されます。同会は、 このたびのフォーラムを通じて首長間の実践共有と意見交換を促進し、国への政策提言や支援獲得につなげたいとしています。 今回のフォーラムのテーマは、以下の通りです。 『来るべき2040年までの85歳以上人口の高止まりと少子化 ~基礎自治体が今すぐ開始すべき政策とは~』 各フォーラムへは、SWC首長研究会へ未加盟の自治体にもご参加いただけます。 なお、当日は「現地開催のみ」となっており、オンライン配信はありません。 職員の皆さまのみでのご参加も可能です。 概要・お申込み方法については、以下をご確認ください。 SWC地域フォーラム概要 ■SWC東京フォーラム 幹 事:中野区長 酒井直人(委員長) 国立市長 濵﨑真也、 多摩市長
1月7日


MOM UP PARK<オンライン特別プログラム>vol.10が1/7にオンライン開催されます【参加費無料!】
「パパのかかわり」が持つ力に注目 小児科医/大阪母子医療センター臨床検査科主任部長の位田忍先生が登壇 戦略的イノベーション創造プログラム(SIP)の一環として取り組んでいる、「MOM UP PARK(マムアップパーク)」では、ママをサポートするため、無料のオンラインプログラム「学ぶ」を実施しています。 本プログラムでは、からだとこころ・健康や子育てなど、さまざまな分野の専門家をお招きし、 “本当に使える知識”をお届けします。 vol.10となる今回、お迎えする特別講師は・・・ 前回に引き続き、小児科医としてたくさんの子どもと家族の成長を見守ってきた、大阪母子医療センター臨床検査科主任部長・位田 忍先生です。 その長年にわたるご経験から見えてきた、親子の関係づくりと”育児が楽しくなるヒント”を全3回シリーズでお届けします。 第2回は”パパのかかわり”が持つ力に注目。 5歳までの父性との触れ合いは、子どもの「今」だけでなく、10年後の健やかな心と体も育くむと言われています。 最新の研究から見えてきた「パパの育児」の大切な役割を、医学的視点で分かりやす
2025年12月25日


筑波大学大学院・久野譜也教授共著の書籍『スポーツの可能性を問う』(ベースボール・マガジン社)が12/27発売
「スポーツの持つ可能性」を掘り下げた一冊 久野教授も“スポーツと医療費・介護給付費との関連”について一部執筆 筑波大学大学院教授で弊社代表の久野譜也が一部執筆を担当した書籍「スポーツの可能性を問う」(ベースボール・マガジン社) が2025年12月27日に発売されます。 本書は、スポーツ政策はどうあるべきか、根本となる「スポーツの持つ可能性」について、研究者、専門家のそれぞれの立場からの言及がまとめられた一冊となっています。 久野は、これまで筑波大学と弊社が連携し、自治体や企業と取り組んできた健幸政策の実践事例やエビデンスに基づく知見をもとに、スポーツの実施が医療費・介護給付費に与える影響をテーマとして、第1部第3章の執筆を行いました。 本書を通じて、より多くの方にスポーツの重要性が伝わることを期待するとともに、今後も社会課題の解決に資する取り組みを推進してまいります。 *「スポーツの可能性を問う」の詳細・購入は以下のページよりご確認ください スポーツの可能性を問う(遠藤 利明/監修 日本スポーツ政策推進機構/編集) https://www.bbm
2025年12月24日


第2回「健幸まちづくりとモビリティハブを考える研究会」が筑波大学にて開催されました
公共交通等に「健幸」の視点を 待ち時間を「豊かな時間」へ転換する交通結節点の新しいかたち 人口減少や路線廃止などにより、地域公共交通を取り巻く環境が厳しさを増す中、「移動」を健幸(Well-Being)の視点から再構築する取り組みを進めるべく発足した、「健幸まちづくりとモビリティハブを考える研究会」(主催: 筑波大学スマートウエルネスシティ政策開発研究センター )の第2回会合が令和7年12月12日、筑波大学大学院東京キャンパス(茗荷谷)で開催されました。 第2回目の会合に集まった参加者らの様子 本研究会は、日建設計総合研究所役員・主席研究員の安藤章氏、筑波大学SWC政策開発研究センター 客員教授の 宇野善昌氏、 筑波大学大学院人間総合科学学術院教授(協働大学院)/大和ハウス工業執行役員の神田昌幸氏、筑波大学大学院人間総合科学学術院教授/SWC政策開発研究センター長の久野譜也氏の4名が発起人となり設立されたものです。 発起人の一人である筑波大・久野譜也教授(写真中央) オンラインで意見交換に
2025年12月17日


滋賀県長浜市の小学校で「キッズ健幸アンバサダー養成講座」が開講されました
運動の楽しさを伝授「キッズ健幸アンバサダー」養成講座が滋賀県初開催 弊社が健康無関心層対策の一つとして展開している「キッズ健幸アンバサダー養成講座」が12月8日、滋賀県長浜市の南郷里小学校で開講されました。 本講座は、一般社団法人スマートウエルネスコミュニティ協議会が主催する「キッズ健幸アンバサダープロジェクト」の一環として開講しているもので、滋賀県内では初の開催となりました。 講座の目的や狙いを話す筑波大学大学院・久野譜也教授(弊社代表) キッズ健幸アンバサダーは、小学生を対象にオリンピアン・パラリンピアンが授業でスポーツの楽しさや健康づくりの大切さを伝える取り組みで、子ども達は講義を受けてアンバサダーに就任し、地域へスポーツの魅力や健康づくりの必要性を広めます。 つまり、この活動は一過性のイベントではなく、子どものスポーツ実施率の向上に加え、学んだ健康情報を家族三世代へ届け、地域活動を通じて全世代のヘルスリテラシー向上にもつなげることを目的とした取組みです。 スポーツが得意でない子も楽しめる
2025年12月11日
【受講者募集のご案内】 『MOM UP PARK』の講師養成講座を開催します!
コンディショニングを学んでMOM UP PARKの認定講師に! 妊娠期~子育て期の女性を支える“伴走者”を募集します MOM UP PARK 講師養成講座 受講者募集! ~世界水準のからだとこころのコンディショニング法を学び“妊娠・子育て女性を支える伴走者”に~ 妊娠期から育児期の女性が抱える「からだの不調」「こころの不安」「孤立」。 こうした課題に寄り添い、継続的にサポートできる“伴走型支援者”を育成するための特別講座を開催します。 本講座では、スポーツ庁も推進する「コンディショニング」の最新知見を、 世界的第一人者であるR-body社の講師、そして筑波大学の久野譜也教授他、最先端研究者が直接指導します。 【開催概要】 ■日程 2026年3月12日(木)10:00~17:30 18:30から懇親会 2026年3月13日(金) 9:50~15:30 ■会場 筑波大学 文京キャンパス(茗荷谷) ■講師 川田 真琴(日本を代表するトレーナーカンパニー“R-body”所属トレーナー) 久野 譜也(筑波大学大学院 教授/スマートウエルネスシティ政策開発
2025年12月10日


MOM UP PARK<特別プログラム>vol.9が12/12にオンライン開催されます【参加費無料!】
パパになっていく過程に学ぶ“親子関係づくりに活かせる視点” 小児科医・位田 忍先生が初登壇 MOM UP PARK(マムアップパーク)では、無料のオンライン特別プログラム「学ぶ」を実施しています。本プログラムでは、からだとこころ・健康や子育てなど、さまざまな分野の専門家をお招きし、“本当に使える知識”をお届けします。 vol.9の今回お迎えする特別講師は、大阪母子医療センターで小児科医として、 たくさんの子どもと家族の成長を見守ってきた、位田 忍先生です。 その経験から見えてきた、親子の関係づくりと”育児が楽しくなるヒント”を全3回にわたってお届けします。 初回は“パパになっていく”過程に注目。 親子の絆や育児の喜びは、子どもだけでなくパパの「父性」も育ててくれるそうです。 新生児~5、6歳の子どもがいるママ、そしてもちろん「パパ」必見です! 本特別プログラム「学ぶ」は参加費無料で提供しています。 自治体や企業・団体等の母子保健活動の現場の中で、子育て女性のヘルスリテラシー向上にむけて、 ご活用いただければ幸いです。 皆さまのご参加を
2025年12月9日
弊社が副事務局をつとめる「SWC首長研究会」主催のSWC地域フォーラムが開催されます
東京、埼玉、京都の3地域で開催予定 SWC首長研究会の未加盟自治体も参加可能 弊社が副事務局をつとめるSWC首長研究会がこのたび、東京都中野区・埼玉県戸田市・京都府八幡市の3地域において「SWC地域フォーラム」を開催することとなりました。 同研究会は、フォーラムを通じて、首長間の実践共有と意見交換を促進し、国への政策提言や支援獲得につなげていきたい考えを示しています。 今回はSWC首長研究会へ未加盟の自治体にもご参加いただけますので、ぜひこの機会に多くの自治体様にご参加いただければと思います。 なお、当日は「現地開催のみ」となっておりオンライン配信はありません。 職員の皆さまのみでのご参加も可能です。以下に概要を記載いたします。 SWC地域フォーラム概要 ■SWC東京フォーラム 幹 事:中野区長 酒井直人(委員長) 国立市長 濵﨑真也、 多摩市長 阿部裕行、 西東京市長 池澤隆史 日 時:2026年1月13日(火)13時30分~ 会 場:中野区役所1階 ナカノバ 申込締切:2025年12月23日(火) ■SWC埼玉フォーラム 幹
2025年12月5日


MOM UP PARK<特別プログラム>vol.8が11/27にオンライン開催されます【参加費無料】
「子育ち」と「美容」の意外な関係!? 弊社副社長で保健師の塚尾晶子が分かりやすくお伝えします MOM UP PARK(マムアップパーク)では、現在、無料のオンライン特別プログラム「学ぶ」を実施しています。本プログラムでは、からだとこころ・健康や子育てなど、さまざまな分野の専門家をお招きし、“本当に使える知識”をお届けします。 vol.8となる今回は、vol.3にも登場した弊社副社長の塚尾が再び登壇します。 前回お届けした「“子育ち”セルフケアが知育につながる」シリーズの第2弾として、 今回は鉄ケアと美容の関係についてお話しします。 実は、ママも子どもも、鉄不足には気づきにくいってご存じでしょうか? 顔色・髪・爪などの “ちょっとした変化” が、からだとこころのサインになることもあります。 「子育ち」と「美容」がつながる、そんな興味深い内容をお届けします。 本特別プログラム「学ぶ」は参加費無料で提供しています。 自治体や企業・団体等の母子保健の現場の中で、子育て女性のヘルスリテラシー向上にむけて、 ご活用いただければ幸いです。 皆さまのご参加を心よ
2025年11月25日


「第84回日本公衆衛生学会総会」シンポジウムのオンデマンド配信スタート
筑波大学大学院・久野教授(弊社代表)と弊社の塚尾副社長が3セッションに参加 第84回日本公衆衛生学会総会(学会長=尾島俊之・浜松医科大学健康社会医学講座教授)は11月18日より、会期後オンデマンド配信を開始しました。 今学会総会では、弊社代表で筑波大学大学院の久野譜也教授と弊社副社長の塚尾晶子が以下3つのセッションに参加しました。現役中高生が大人に問題提起するなど、今後の健幸政策の展開に資する活発な議論が行われています。 オンデマンドシンポジウム2題は、演者がオンサイトでリアル討議に臨んでおり、臨場感があり、しかも革新的な提言もなされていますので、こちらもぜひご覧ください。 ※なお視聴には、本学会参加登録時に事務局から送信されたパスワードが必要です。詳細は、下記公式 ホームページをご覧ください。オンデマンド動画は、12月26日まで視聴可能です。 <第84回日本公衆衛生学会総会公式ホームページ> https://plaza.umin.ac.jp/~jsph84/ 【ランチョンセミナー4】 内閣府SIP「包括的コミュニティプラットフォームの
2025年11月18日


第1回「健幸まちづくりとモビリティハブを考える研究会」が筑波大学にて開催されました
発起人の一人に筑波大学大学院・久野教授 公共交通の減便問題を逆手に取ったモビリティハブ施策を 筑波大学スマートウエルネスシティ(SWC)政策開発研究センターが主催の、第1回「健幸まちづくりとモビリティハブを考える研究会」が11月13日、筑波大学東京キャンパスで開催されました。 本研究会は、筑波大学大学院人間総合科学学術院教授/SWC政策開発研究センター長の久野譜也氏、筑波大学大学院人間総合科学学術院教授(協働大学院)/大和ハウス工業執行役員の神田昌幸氏、筑波大学大学院人間総合科学学術院教授(協働大学院)/日建設計総合研究所役員・主席研究員の安藤章氏の3名が発起人となり設立されたものです。 第1回目となった今回は、国土交通省や筑波大学等から、公共交通やモビリティハブ分野の専門家が参加されたほか、同分野の関連企業やSWC首長研究会に加盟する首長らも現地とオンラインで多数参加されました。 現地参加の研究会メンバーを含む参加者ら 最初に、発起人である筑波大学の久野教授と、大和ハウス工業の神田氏より趣旨説明が行われました。久野
2025年11月13日


MOM UP PARK<特別プログラム>vol.7が11/12にオンライン開催されます【参加費無料】
「子育て」と「筋肉」の意外な関係!? 筑波大学大学院教授・久野譜也が分かりやすく伝授! 弊社が、内閣府戦略的イノベーション創造プログラム(SIP)の一環として取り組んでいる MOM UP PARK(マムアップパーク)では、9月より新たな特別プログラム「学ぶ」をスタートしています。 本プログラムでは、からだとこころ・健康や子育てなど、さまざまな分野の専門家をお招きし、 “本当に使える知識”をお届けします。 vol.7となる今回は、前回の講演で好評であった久野教授が、 子育てと筋肉の意外な関係を30分に凝縮して分かりやすく解説します。 プロアスリートが怪我を防ぐために使う「コンディショニング」。 その技術を、妊娠・子育て期のママが無理なく、簡単に取り入れられるよう、 子育てにもっと楽しく前向き合えるよう「からだとこころ」の整え方の秘密を教えます! 本特別プログラム「学ぶ」は参加費無料で提供しています。 自治体や企業・団体等の母子保健事業や女性の健幸支援の現場の中で、子育て女性のヘルスリテラシー向上にむけて、より多くのママにご紹介いただくなど、ご活用い
2025年11月7日
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