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メディア情報・お知らせ
【再放送のお知らせ】筑波大学・久野譜也教授(弊社代表)が出演した「林修の今知りたいでしょ!」(テレビ朝日・4/16放送分)が5/23 13:30~再放送予定
筑波大学大学院教授で弊社代表の久野譜也が出演したテレビ番組「林修の今知りたいでしょ ! こんなに変わった昭和の常識と令和の新常識」(テレビ朝日・4/16放送分)が、5/23(土)13:30から関東エリアで再放送されます。是非ご覧ください。 ■再放送日:2026年5月23日(土)13:30~14:35 ■放送局:テレビ朝日 ■番組名:林修の今知りたいでしょ! 傑作選 こんなに変わった!昭和の常識と令和の新常識 ※本番組は関東エリアのみでの再放送となります ▼テレビ朝日「林修の今知りたいでしょ!」公式Webサイトはこちら https://www.tv-asahi.co.jp/imadesho/
35 分前


【開催予告】MOM UP PARK 「20分のホント」vol.19『子どもの心を育てるコミュニケーション ‐見つめる・触れる・声をかける‐第2回触れ合うこと』
自治体、企業において導入拡大中 健康リテラシー向上を目指す支援ツールとして開発・提供 弊社がSIPの一環として取り組む「MOM UP PARK」では、妊娠期・育児期の母親層の健康リテラシー向上を支援するため、「予算ゼロ」で導入できる、自治体向けの特別プログラム「20分のホント」を配信しています。 1回20分、Zoom生配信で楽しみながら使える知識が身に着き、パートナーや支援者にも役立つ内容となっています。 今回の内容は・・・ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 20分のホント 【vol.19】 『子どもの心を育てるコミュニケーション ‐見つめる・触れる・声をかける‐第2回触れ合うこと』 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ゲストは、香川大学 小児科医の加藤育子先生をお迎えします。 事前収録の人気コマ 第2回目となります。 <こんなことが学べます> ✅ "触れる"はもう一つのことば: 子どもの安心感を育むスキンシップの力 ✅ 抱っこ・なでる・じゃれ合い: シーン別の"触れ合い"の効かせ方 ✅ 5
2 日前
6/3(水)弊社主催「第7回健幸都市政策研究会」を開催します
歯止めのかからない少子高齢化、現役世代に増す社会保障費の負担、高齢者医療費の拡大、そして人口減少――。いま、全国の自治体が直面しているこれらの深刻な課題を解決する重要な視点が「健幸(Well-Being)」です。 単に病気ではない状態を指す「健康」から、一人ひとりが生きがいや幸福を実感できる「健幸(Well-Being)」へ。 今回は、高齢者だけでなく、実は子育て世代の女性にも広がる「孤立・孤独」の問題に着目し、「女性の健幸づくり」をテーマに取り上げます。 「女性に選ばれるまち」「生きがいを感じながら暮らせるまち」を実現するためのヒントを、さまざまなエビデンスを交えながらご紹介します。 子どもから子育て世代、働き盛り世代、高齢者まで、すべての住民が心身ともに健やかで幸せに暮らせる共創社会への取り組みは、これからの自治体運営において大きな差別化要素となります。 本講演では、その重要性についてお伝えします。 ―――― 第7回 健幸都市政策研究会(オンライン) ―――― ■日 時:2026年6月3日(水) AM10時30分~11時30分(講演
6 日前


【メルマガ配信開始】TWR発メールマガジン「TWR通信」の配信を始めました
健幸まちづくりやWell-beingに関する情報を発信 最新の政策動向や実務に役立つトピックを厳選してお届け つくばウエルネスリサーチでは、このたびメールマガジン「TWR通信」の配信を開始いたしました。 本メールマガジンでは、健幸まちづくりやWell-being、女性の健康支援、予防・健康政策、地域コミュニティ形成などに関する最新情報をはじめ、当社が実施するセミナー・研究会・イベント情報、調査研究、各種取り組みなどを定期的にお届けしてまいります。 自治体職員の皆さまや企業の健康経営担当者の方々にとって、実践や政策検討の参考となる情報発信を目指してまいります。 購読希望の方は、以下のお問合せフォームより「メルマガ希望」と記入のうえ、ご連絡ください。
7 日前


【開催予告】MOM UP PARK 「20分のホント」vol.18『子育てにおける"なんかしんどい"を解消!動いて整える肩こりの根本ケア』
自治体、企業において導入拡大中 健康リテラシー向上を目指す支援ツールとして開発・提供 弊社がSIPの一環として取り組む「MOM UP PARK」では、妊娠期・育児期の母親層の健康リテラシー向上を支援するため、「予算ゼロ」で導入できる、自治体向けの特別プログラム「20分のホント」を配信しています。 1回20分、Zoom生配信で楽しみながら使える知識が身に着き、パートナーや支援者にも役立つ内容となっています。 今回の内容は・・・ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 20分のホント 【vol.18】 『子育てにおける“なんかしんどい”を解消! 動いて整える「肩こり」の根本ケア』 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 抱っこや授乳で「肩」が凝ってはいませんか? 肩こりの仕組みや原因~どうすれば楽になるのかまで、根本的なケア方法をプロの視点で解説します。 ゲストは、R-bodyコンディショニングコーチの西原さんをお迎えします。 西原さんと一緒に体を動かして、“なんかしんどい”をスッキリさせましょう! <
5月13日


第6回「健幸まちづくりとモビリティハブを考える研究会」が開催されました
ここまでの半年にわたる議論を中間とりまとめ案として提示 追記事項等について多様な視点から議論 筑波大学スマートウエルネスシティ政策開発研究センターが主催する、「健幸まちづくりとモビリティハブを考える研究会」の第6回会合が令和8年4月22日、筑波大学東京キャンパス(茗荷谷)にて、ハイブリッド形式で開催されました。 本研究会は、公共交通の便数減少等に伴う乗り換え時間の不便さを逆手に、待ち時間を“豊かな時間”とする快適な時間消費機能を有するモビリティハブの形成を促進することを目指し設立されました。具体的には、拠点モデルにおける社会実験を行い、モビリティハブの具体像を明らかにするとともに、全国に横展開するための促進方策について検討を進めます。その目的は、公共交通の利用促進を図り、健幸まちづくりの実現に寄与することです。 本研究会発起人の一人である筑波大学大学院・久野譜也教授 当日は、健幸まちづくりとモビリティハブについて議論してきたこれまでの中間とりまとめ案が示され、論点整理とともに、総合ディスカッションが行われました。提示された
4月28日


【合同シンポジウムのご案内】第6回筑波大学スマートウエルネスシティ政策開発研究センター/第3回スポーツ・ウエルネス都市創生コンソーシアム/リ・スキリング・エコシステム構築事業
筑波大学スマートウエルネスシティ政策開発研究センターが主催する、第6回スマートウエルネスシティ政策開発研究センター/第3回スポーツ・ウエルネス都市創生コンソーシアム/リ・スキリング・エコシステム構築事業の合同シンポジウムが5月12日、筑波大学東京キャンパスとオンラインでハイブリッド開催されます。 「スポーツウエルネスの未来を創るーリスキリングを通じた人材育成と地域活性化の推進ー」をテーマに、基調講演が行なわれる他、パネルディスカッションや対談などが行われる予定です。 ▼バナーをクリックするとチラシがダウンロードできます 第6回筑波大学スマートウエルネスシティ政策開発研究センター 第3回スポーツ・ウエルネス都市創生コンソーシアム リ・スキリング・エコシステム構築事業 合同シンポジウム ■テーマ:「スポーツウエルネスの未来を創る ーリスキリングを通じた人材育成と地域活性化の推進ー」 ■日 時:令和8年5月12日(火) 13:30 ~ 17:00 ■場 所:ハイブリット開催 筑波大学東京キャンパス1
4月27日


日本首長連合主催の5/11「地域共創セミナー」に筑波大学大学院・久野譜也教授(弊社代表)およびSWC首長研究会・豊岡武士会長(三島市長)が登壇
このまちで暮らすことで健幸になれる『Smart Wellness City』がテーマ 三島市の先進事例に学び、Well-beingな未来社会の共創を目指す 日本首長連合(正式名称:地方創生を通じて、日本の未来社会を創造する首長連合、会長=澤井宏文・大阪府松原市長)が主催する「地域共創セミナー」に5月11日、筑波大学大学院・久野譜也教授(弊社代表)と、弊社が副事務局をつとめるSmart Wellness City首長研究会・豊岡武士会長(三島市長)が登壇します。 著しい少子高齢化、労働世代の社会保障費負担増や高齢者の介護予防、そして人口減少、人手不足…。 現在、全国の自治体が直面しているこれらの深刻な問題を解決する鍵は「健幸(Well-Being)」にあると考える同研究会は、自治体と筑波大学との連携により2009年に発足し、現在では全国42都道府県・138自治体が参画しています(2026年4月現在)。 「スマートウエルネスシティ」を“健幸(けんこう)都市”と位置づけ、住むだけで自然と健幸になれるまちづくりを研究・実践。その理念は、厚生労働省の「健康
4月20日


【無料イベントのご案内】SIP『みんなの違和館』(第2期展示)が4/24~4/26 ITOCHU SDGs STUDIOで開催!
身の回りの「アンコンシャスバイアス」を企画展示 違和感を感じた瞬間を集めた“ことばの博物館”が閲覧無料で開催 弊社が関連している、 内閣府SIP(戦略的イノベーション創造プログラム)第3期14課題のうちの1つ「包摂的コミュニティプラットフォームの構築」では、 取組の一環として、身の回りにある様々なテーマについて、新しい世の中を芽吹かせ、根づかせ、育てるため、「世の中ちょっと良くする部」を立ち上げて活動を行っています。 その部内プロジェクト「わたしたちの未来会議」に参加している玉川学園の中高生が、“今までに体験した違和感に目を向け、次世代に同じような思いをさせない”という熱い想いのもと、誰しもどこかで感じたことのある“違和感”を集めた展示を企画し、実現にいたりました。 第1期は、東京都品川区にある「シティホール&ギャラリー五反田」で3月18日、SIPシンポジウムと同時開催され、多くの来場者にご注目いただきました。 このたび、多くの方に反響をいただいた同企画展示の第2期開催が決定しましたので、以下にお知らせいたします。 みんなの違和館 世界が古く
4月20日


【申込受付開始】第27回「ウエルネスマネージメント研修会」の日程が決まりました
【第1期】7月25日 ( 土 ) 12:30~7月30日 ( 木 ) 13:00(5泊6日) 【第2期】8月31日 ( 月 ) 12:30~9月3日 ( 木 ) 13:00 (3泊4日) 弊社主催「第27回ウエルネスマネージメント研修会」の開催日程が決定 申込受付も開始いたしました 自治体や企業において健康づくり、介護予防、子育て支援等の取組を推進するためには、 地域・職域の実情や特性を考慮し、ゴールを達成する事業を企画・運用できる人材 が必須です。 本研修会は、そのような能力を身につけ、 地域・職域で事業を推進する上でコアとなる「なくてはならない人材」の養成 を目指しております。 筑波大学発のベンチャー企業である弊社の特性を活かしたカリキュラムと講師陣により、科学的根拠に基づく事業の「企画立案」「評価」「改善・継続」に役立つ知識・知見やノウハウ、最新情報等を提供します。 研修会は、 産官連携の合宿型 (2期にわたり計8泊10日)により実施。普段関わることの少ない"企業"と"行政"の職員が共にアイデアを出し合い、課題解決に向けた議論を重ねる貴重な
4月17日
文部科学省主催「第4回日本成長戦略会議人材育成分科会」に筑波大学大学院・久野譜也教授(弊社代表)が出席
スポーツ実施による心身の健康改善がもたらす経済効果(試算結果)を示し 人材育成を成長戦略の中核に位置づける必要性を強調 文部科学省が主催する「第4回日本成長戦略会議人材育成分科会」に4月9日、筑波大学大学院 人間総合科学学術院・久野譜也教授(弊社代表)が出席いたしました。本分科会は、日本の持続的な経済成長を支える「人材育成」をテーマに、有識者や関係者が集い、分野横断的な議論を行う政府の重要な会議体です。 今回の会議では、大きく二つのテーマについて意見交換が行われました。 一つ目は、文化芸術・コンテンツ分野における人材育成です。アニメ、映像、音楽、ゲームなどのコンテンツ産業は国際的な競争力を持つ成長分野であり、創造性を担う人材の育成と、海外展開や地域活性化を一体的に進める重要性が共有されました。特に、伝統文化の継承と新たな価値創出の好循環を生み出す人材こそが、日本の強みを将来につなぐ鍵であるとの認識が示されました。 二つ目は、運動・スポーツを活用した人材の健康基盤(インフラ)の構築です。少子高齢化が進む中で、単に人材を「確保」するだけでなく、一人ひ
4月16日
【情報提供】厚生労働省が「個人の予防・健康づくりに向けたインセンティブを提供する取組に係るガイドライン」を一部改正
厚生労働省が3月27日、「個人の予防・健康づくりに向けたインセンティブを提供する取組に係るガイドライン」の一部改正について公表しましたので、情報提供いたします。 厚生労働省が公表したのは、改正概要、改正版ガイドライン、事業計画・事業評価のための標準的なテンプレート、事例集です。 ▼「個人の予防・健康づくりに向けたインセンティブを提供する取組に係るガイドライン」の 一部改正について https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_72034.html 今回の改正では、 ・ヘルスリテラシーの形成・向上を重視し、自発的かつ積極的な健康づくりにつなげること ・多様なインセンティブ・報奨を活用して参加者の増加と取組効果の向上を図ること ・事業評価をあらかじめ見据えた事業設計とPDCAにより、取組の質の向上・改善を進めること などが強化されています。 加えて、ICT活用、委託時の留意点、活用可能な補助金等、標準的テンプレート、最新事例集も盛り込まれています。 なお、本ガイドラインは筑波大学大学院・久野譜也教授(弊社代表)も策定
4月16日


第99回日本産業衛生学会「ランチョンセミナー10」に筑波大学大学院教授・久野譜也(弊社代表)と弊社副社長・塚尾晶子が登壇します
働く女性が8割を超える今必要な「女性の健幸」 内閣府SIPの取り組みで得られたエビデンスとエピソードを披露へ 第99回日本産業衛生学会が5月27~30日、大阪国際会議場で開催されます。 今年のテーマは、「 すべての働く人への産業保健―実践と学術の協働で挑む― 」。 同学会に、筑波大学大学院教授で弊社代表の久野譜也と、弊社副社長の塚尾晶子が登壇いたします。 内閣府SIPの取組で見えてきた課題や成果等について語ります。 <第99回日本公衆衛生学会総会の登壇セッションのご案内> 【ランションセミナー10】 ■テーマ 就労率が8割を超えた女性の健幸を考える 内閣府SIP「包摂的コミュニティプラットフォームの構築」の取り組みから見えたこと ■共 催 国立研究開発法人医薬基盤・健康・栄養研究所 ■日 程 令和8年5月29日(金)12:25~13:25 ■会 場 大阪国際会議場(グランキューブ大阪) 第2会場(大阪国際会議場3FイベントホールE) ■参加者 座長: 健康経営からWell-being経営へ
4月14日
【TV番組出演のお知らせ】筑波大学・久野譜也教授(弊社代表)がテレビ朝日「林修の今知りたいでしょ!」(4/16放送分)に出演いたします
筑波大学大学院教授で弊社代表の久野譜也が、4月16日(木)19:00~21:00に放映されるテレビ朝日の番組「林修の今知りたいでしょ ! こんなに変わった昭和の常識と令和の新常識 2時間SP」に出演致します。 番組の公式Webサイトに、久野出演分の予告が掲載されています。 ご確認のうえ、当日は是非ご視聴ください! テレビ朝日「林修の今知りたいでしょ!」公式Webサイトはこちら↓ https://www.tv-asahi.co.jp/imadesho/
4月14日


来月開催「第34回 Smart Wellness City 首長研究会」のアジェンダ(仮)が公開されました
第34回の開催地は新潟県見附市 20年を超える「SWC見附」の成功の秘密を探る視察ツアーも開催 弊社が副事務局をつとめるSmart Wellness City 首長研究会が主催(筑波大学スマートウエルネスシティ政策開発研究センター共催、(一社)スマートウエルネスコミュニティ協議会後援)となる、第34回Smart Wellness City 首長研究会のアジェンダがこのたび公開されました。 今回の開催地は、新潟県見附市。市内の文化ホール「アルカディア」にて実施されます。 第34回 Smart Wellness City 首長研究会 開催概要 全体テーマ:「見附市のSWC取り組みはなぜ成果が出ているのか」 [ 日時 ] 2026年5月28日(木) 10時30分~17時35分 (受付開始 10時00分) ナイトサイエンス 18時10分~20時00分 2026年5月29日(金) 9時
4月13日


第5回「健幸まちづくりとモビリティハブを考える研究会」が筑波大学にて開催されました
中間とりまとめ、次回4/22に延期へ 国土交通省が都市交通施策の再整理に関する検討状況を共有 「健幸まちづくりとモビリティハブを考える研究会」(主催:筑波大学スマートウエルネスシティ政策開発研究センター)の第5回会合が令和8年3月27日、筑波大学東京キャンパス(茗荷谷)にて、ハイブリッド形式で開催されました。 この日は、東京都中野区⾧より、スマートウエルネスシティの実現に向けた交通環境の整備やウォーカブル施策に関する取り組みが紹介されました。また、国土交通省からは、若者層を中心とした外出率・移動回数の低下傾向への危機感や自動運転の環境整備等を背景に立ち上げられた「都市交通施策の再整理に関する検討会」の方向性について説明がなされました。 第5回会合に集まった現地参加者ら 総合ディスカッションでは、「健幸モビリティハブ」の中間とりまとめを行う予定でしたが、結論に至らず、次回4/22(水)16:00 ー17:30 へ延期となりました。 第1回~第5回までのプレスリリースは以下よりダウンロードいただけます。 【プレスリリー
4月10日
【プレスリリース】MOM UP PARKのオフィシャルパートナーに日本生命「NISSAYペンギンプロジェクト」が参画
保育関連施設「ニチイキッズ」を利用する園児約7000人の保護者に、全ての支援プログラムを無償提供 妊娠・育児期の女性を対象とした支援プログラム「MOM UP PARK」は、日本生命保険相互会社が推進する子育て支援活動「NISSAYペンギンプロジェクト」とオフィシャルパートナー契約を締結しましたことをお知らせいたします。 詳しくは、以下のプレスリリースをご確認ください。 MOM UP PARKについてさらに詳しく知りたいかたはこちら (外部サイトへ移動します) https://mamamo-mannaka.jp/momup-park/
4月1日
TWR column -第2回- をアップしました!!今回のコラムは健康政策で見落とされがちな『ママ支援』がテーマに
起案書等の参考資料として活用できるようデータも満載 自治体等における施策検討のヒントに 筑波大学大学院教授で筑波大学スマートウエルネスシティ政策開発研究センターセンター長の久野譜也教授によるコラムが先月より、弊社Webサイトでスタートしています。 この度、コラムの第2回をアップしましたのでお知らせいたします! 第2回目となる今回のテーマは、 「健幸施策として抜け落ちている『ママ支援』 未来の健幸社会を支える基盤としての若年・子育て女性支援」 今回のコラムでは、健幸施策における「子育て世代の女性支援」の重要性について解説しています。 日本では高齢者対策が中心となる一方で、若年層や子育て女性への支援は十分とは言えず、健幸政策における“見落とされがちな領域”であることを指摘しています。 特に、ハイリスクアプローチに偏重した現状では、社会全体の健康度向上につながるポピュレーションアプローチが十分に機能していない課題が示されています。 こうした背景のもと、SIPの取組において、妊娠・子育て期ママの“からだとこころ”のコンディションを専門家と一緒にととのえる
3月30日


【予算ゼロで導入可!】MOM UP PARK 「20分のホント」vol.14は『寝ても取れない疲れを解消! 子育てママ・パパのための睡眠ケア』
予算ゼロ事業として都市部で導入拡大中 健康リテラシー向上を目指す支援ツールとして開発・提供 弊社がSIPの一環として取り組む「MOM UP PARK」では、妊娠期・育児期の母親層の健康リテラシー向上を支援するため、「予算ゼロ」で導入できる、自治体向けの特別プログラム「20分のホント」を実施しています。 1回20分、楽しみながら使える知識が身に着き、パートナーや支援者にも役立つ内容となっています。 今回の内容は・・・ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 20分のホント 【vol.14】 『寝てもとれない疲れを解消!子育てママ・パパのための睡眠ケア』 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 「しっかり寝たはずなのに、体がだるい…」「子どもの夜泣きで、常に寝不足気味…」 そんな悩みを抱えるママ・パパへ、今回は特別な「睡眠ケア」をお届けします。 ゲストは、リカバリーウェアで話題の株式会社TENTIAL。 同社のコンディショニング研究所より、上級睡眠健康指導士の資格を持つ専門家・藤田樹里さんをお迎えします。
3月6日
SIP[包摂的コミュニティプラットフォームの構築]シンポジウム2025が開催されます
ギャラリーには社会技術の一端を体験できる“体験ブース”を設置 アンコンシャスバイアスを集めた企画展示「みんなの違和館」にも注目 SIP(戦略的イノベーション創造プログラム)第3期課題のうちの一つ「包摂的コミュニティプラットフォームの構築」のシンポジウムが2026年3月18日、シティホール&ギャラリー五反田で開催されます。 SIPとは、内閣府総合科学技術・イノベーション会議が司令塔機能を発揮し、府省の枠や旧来の分野を超えたマネジメントによって科学技術イノベーションを実現するために創設された国家的研究開発事業で、5年間のプロジェクトを経て社会実装を目指すものです。 筑波大学大学院教授で、筑波大学スマートウエルネスシティ政策開発研究センターセンター長の久野譜也は、14課題のうちの一つである「包摂的コミュニティプラットフォームの構築」のプログラムディレクターをつとめています。 当日は、開発から3年が経過しようとしている現在の状況や、今後の方向性について講演が行われる予定です。その他にも、現役高校生らによる発表やスペシャルセッション等が予定されています。.
3月2日
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