top of page

News

メディア情報・お知らせ

保健指導リソースガイドに弊社副社長・塚尾晶子の記事が掲載されます

  • 2025年10月28日
  • 読了時間: 2分

内閣府SIPで取り組む女性の健康課題

対応策として展開する「MOM UP PARK」


日本医療・健康情報研究所と創新社が企画・運営するサイト『保健指導リソースガイド』に、弊社副社長の塚尾の記事が近日に掲載されます。


『保健指導リソースガイド』は、保健指導に関わるすべての方に役立つ情報提供を目的として開設されたサイトです。保健指導に関した情報提供を行い、現場の活動を効果的に実施していくことができるようにサポートをすることを目的とされています。


記事では、事前に行ったヒアリングを基に、保健師の立場から塚尾が現代社会における女性の健康についての背景や課題を語っています。

その対応策としてSIP(内閣府 戦略的イノベーション創造プログラム)の取り組みの一環であるマムアップパークを展開していることを紹介しています。


記事が掲載されましたら、改めて弊社ウェブサイトニュースにてお知らせします。


MOM UP PARKとは?

筑波大学の研究者 × 保健師や助産師、運動指導士などの専門家チームが科学的根拠に基づき提供する、オンライン中心のオリジナルプログラムです。


自身のケアを後回しにしがちなママ向けに、「運動プログラム」と「相談・交流プログラム」で構成され、出産や育児を乗り切るための”体力”と”知識”、ママ友や専門職との”つながり”を持ってもらうことを目的としています。


なお、DXを活用した伴走型支援として効率的に展開するため、地元自治体のオンサイト開催と全国どこからでも参加できるオンライン開催を組み合わせて実施しています。


「マムアップパーク」のホームページはこちら


  弊社の子育て女性支援の詳細はこちら


最新記事

すべて表示
弊社代表・久野譜也監修『シニアの筋肉にいいこと全部』が宝島社より発売

人生100年時代を健やかに過ごすための「筋肉づくり」をわかりやすく紹介 弊社代表で筑波大学大学院教授の久野譜也氏が監修した『シニアの筋肉にいいこと全部』(宝島社)が、7月27日に発売されました。 人生100年時代を健やかに過ごすためには、年齢を重ねても筋肉を維持し、日常生活に必要な身体機能を保つことが重要です。 本書では、シニア世代に向けて、筋肉を減らさないための運動や、何歳からでも取り組めるエク

 
 
「健康インフラ」を通じ、健康増進、ウェルビーイング向上、経済成長への貢献を目指す

スポーツ庁が「第4期スポーツ基本計画の策定について(中間報告)」を公表 スポーツ庁は7月27日、スポーツ審議会で議論してきた「第4期スポーツ基本計画(中間報告)」を取りまとめ、公表しました。 スポーツが社会そのものの持続可能性を担保する極めて重要な価値を持つとの認識のもと、「スポーツを通じた社会の成長や社会課題の解決の推進」が明確に盛り込まれたスポーツ基本法の改正を踏まえたものです。 中間報告では

 
 
夏季休業のお知らせ

誠に勝手ながら、弊社では下記の期間を夏季休業とさせていただきます。 ご不便をおかけすることと存じますが、ご理解のほどお願い申し上げます。 【夏季休業期間】 2026年8月11日(火) ~ 8月14日(金) 休業期間中にいただいたお問合せにつきましては、8月17日(月)以降に順次ご対応いたします。

 
 
bottom of page