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メディア情報・お知らせ
東京都中野区・酒井直人区長と筑波大学大学院・久野譜也教授による対談記事<前編>が㈱ぎょうせいのオウンドメディアに掲載されました
弊社が副事務局をつとめる「SWC首長研究会」の加盟自治体である東京都中野区・酒井直人区長と、同研究会事務局長をつとめる筑波大学大学院・久野譜也教授(弊社代表)が「総合政策としてのスマートウエルネスシティで創造する都市の健幸(Well-being)最大化」をテーマにした対談が、現在発売中の月刊「ガバナンス」3月号に掲載されています。 この度、同誌発行元である㈱ぎょうせいのオウンドメディア「ぎょうせいオンライン」で、同記事が掲載されました。 「総合政策としてのスマートウエルネスシティで創造する都市の健幸(Well-being)最大化」前編 https://shop.gyosei.jp/online/archives/cat01/0000127651 (外部サイトへ移動します) 記事では、自然と健幸(Well-being)になれるまちづくり「Smart Wellness City」の概念を政策に取り入れて推進する、中野区の取組やエピソードなどが対談形式により紹介されています。 次号(4月号)では、対談の後編が掲載されます。 関連記事はこちら
7 日前
筑波大学大学院・久野譜也教授(弊社代表)監修の記事がUmiosのオウンドメディア「Oishiine!!」に掲載されました
筋力トレーニングがもたらす多面的な健康効果を解説 体力低下のサインと運動再開のポイントも紹介 筑波大学大学院・久野譜也教授(弊社代表)が監修した記事「知っていますか?筋トレの意外な健康効果」が、Umios株式会社(マルハニチロ株式会社より社名変更)が運営する健やかな"からだ"と"こころ"をはぐくむためのオウンドメディア 「Oishiine!!(おいしいね!!)」 に、掲載されました。 記事では、筋力トレーニングが単なる体力づくりにとどまらず、生活習慣病予防はもちろん、冷え性、ロコモ、うつ、認知症の予防など、日常生活の質を高める多面的な健康効果を持つことを分かりやすく解説しています。また、体力低下のサインなどについても紹介されています。 高齢化が進む中、筋力維持は健康寿命延伸の観点からも重要であり、自治体や企業における健康づくり施策を考えるうえでも参考となる内容です。 ◆当該記事は以下よりご確認いただけます https://club.umios.com/article/knowledge/conditioning/11777/ (外部サイトへ移動
3月19日
『北國新聞』に石川県白山市(弊社支援自治体)が取り組む「MOM UP PARK」の関連記事が掲載されました
北國新聞(2026年3月10日付)に 、 SWC首長研究会 の加盟自治体である 石川県白山市 が取り組んでいる、「MOM UP PARK事業」に関する記事が掲載されました。 MOM UP PARKは、 妊娠~育児期における孤立・不安・情報不足による健康格差の拡大を防ぐ予防的支援策で、 「うごく・まなぶ・つながる」で妊娠・育児期ママをサポートするDX伴走型支援プログラムです。 石川県白山市は昨年11月より同事業を開始しており、記事では、新年度からの変更点などについて触れられています。 戦略的イノベーション創造プログラム(SIP)の一環として取り組む本プログラムは、昨年キッズデザイン賞を受賞するなど、ますます注目されつつあります。 MOM UP PARKでは、無料プログラム「20分のホント」も展開しています。 保健行政を支える“健康リテラシー向上支援ツール”として開発されたもので、 「予算ゼロ事業」として導入いただけます。 導入に向けたご質問等、お気軽に問い合わせフォームよりご相談ください。 MOM UP PARK 公式サイト MOM UP PARK
3月13日
月刊『ガバナンス』3月号に「第3回健幸まちづくりとモビリティハブを考える研究会」の記事が掲載されました
居心地の良い時間消費機能を有する「健幸モビリティハブ」について議論 産官学民で具現化を目指す 地方自治の“政策情報”や“実務情報”を提供する雑誌として、首長や自治体職員に読まれている、月刊『ガバナンス3月号』(発行・㈱ぎょうせい)に、弊社も関連している「健幸まちづくりとモビリティハブを考える研究会」(主催:筑波大学スマートウエルネスシティ政策開発研究センター)第3回会合の記事が掲載されました。 記事では、3回目の会合での講演や、ディスカッションの内容が紹介されています。 また、次回以降の同研究会において議論されるテーマ等についても触れられています。 地方自治の「いま」がわかる実務情報誌 月刊『ガバナンス』2026年3月号 の詳細はこちら https://shop.gyosei.jp/products/detail/12646 (外部サイトへ移動します)
3月10日


筑波大学大学院・久野譜也教授(弊社代表)がPIVOT公式チャンネルの番組「& questions」に出演しました
筑波大学大学院・久野譜也教授(弊社代表)が、注目すべき企業やプロジェクトのトップランナーを招き、キーワードをもとに掘り下げていく番組「& questions」に出演いたしました。 久野教授は「子育て女性の悩みが経営課題に人事で終わらせないための“突破口”」をテーマに、 内閣府SIP「包摂的コミュニティプラットフォームの構築」のプログラムディレクターという立場で、 ここまでの研究開発の“成果”や“課題”に関連した話題などを展開しています。 是非、ご視聴ください。
3月3日


東京都中野区・酒井直人区長と筑波大学大学院・久野譜也教授による対談記事<前編>が月刊『ガバナンス』3月号に掲載
弊社が副事務局をつとめる「SWC首長研究会」の加盟自治体である東京都中野区・酒井直人区長と、同研究会事務局長をつとめる筑波大学大学院・久野譜也教授(弊社代表)が「総合政策としてのスマートウエルネスシティで創造する都市の健幸(Well-being)最大化」をテーマにした対談がこのたび、月刊「ガバナンス」3月号に掲載されました。 記事では、自然と健幸(Well-being)になれるまちづくり「Smart Wellness City」の概念を政策に取り入れて推進する、中野区の取組やエピソードなどが対談形式により紹介されています。 次号(4月号)では、対談の後編が掲載されます。 地方自治の「いま」がわかる実務情報誌 月刊『ガバナンス』2026年3月号 の詳細はこちら https://shop.gyosei.jp/products/detail/12646 (外部サイトへ移動します)
3月3日
毎日新聞(2026年1月31日付)に筑波大学・久野譜也教授の運動習慣の再開・継続に関する記事が掲載されました
毎日新聞(札幌版・東京版・名古屋版・大阪版・北九州版)2026年1月31日付に、弊社代表で筑波大学教授の久野譜也による、運動習慣の再開や継続に関するインタビュー記事が掲載されました。 記事では、以下について紹介されています。 ・運動からしばらく離れていた方が無理なく再開するための基本的な考え方 ・けがを防ぐための準備 ・日常生活の中で運動を継続するための工夫 など
2月4日
週刊『保健衛生ニュース』第2341号に第84回日本公衆衛生学会総会シンポジウム「モビリティハブ」の記事掲載
公共交通政策を健幸まちづくりの中核に― 昨秋の公衆衛生学会総会オンデマンドシンポジウムで議論 社会保険実務研究所が発行する、週刊『保健衛生ニュース』第2341号 (2026年1月26日発行) に、昨年10月に開催された「第84回日本公衆衛生学会総会」のオンデマンドシンポジウム9「自然と歩いて暮らせる健幸まちづくりにおける公共交通政策の重要性」に関する記事が掲載されました。 同シンポジウムは、茅ヶ崎市保健所・大久保一郎所長および筑波大学大学院・久野譜也教授(兼弊社代表)の2名の座長のもと、東京都多摩市・阿部裕行市長、筑波大学・谷口綾子教授、日建設計総合研究所・安藤章主席研究員、弊社・塚尾晶子副社長の4名のシンポジストによりオンデマンド配信で実施されたものです。 記事では、シンポジウムにおいて、久野教授がプログラムディレクターをつとめる内閣府SIP(戦略的イノベーション創造プログラム)で推進する自動走行低速モビリティに関する取組について紹介されたことや、それらを取り入れるとともに41kmに及ぶ遊歩道と健幸ポイントを組み合わせ都内一低い要介護認定率を達
1月28日
石川県白山市のマムアップパーク体験会が『北國新聞』に掲載されました
「出張オンライン教室体験会」を白山市内集会所で実施 北國新聞(2026年1月10日付)に、 SWC首長研究会 の加盟自治体である石川県白山市が取り組んでいる、「マムアップパーク事業」に関する記事が取り上げられました。 記事には、同事業の出張オンライン体験会が1月9日、白山市鶴来桑島町集会所で開かれた様子が写真と共に掲載されています。 マムアップパークとは? 内閣府SIP(戦略的イノベーション創造プログラム)の一環として、筑波大学の研究者と保健師や助産師、運動指導士などの専門家チームによって作られたオンライン中心のオリジナルプログラムによって展開するもので、科学的根拠に基づいて、産前産後ママの心身の健幸を「うごく」「つながる」「まなぶ」といった3つの柱により、サポートするものです。 詳しくは以下をご覧ください。
1月21日
月刊『ガバナンス』1月号に「第1回 健幸まちづくりとモビリティハブを考える研究会」の記事が掲載されました
設立発起人の一人である筑波大学大学院・久野譜也教授が登壇 地方自治や地域づくりに関する情報を提供する雑誌、月刊「ガバナンス」1月号に、昨年11月に筑波大学で開催された「第1回健幸まちづくりとモビリティハブを考える研究会」(主催:筑波大学スマートウエルネスシティ(SWC)政策開発研究センター)に関する記事が掲載されました。 本研究会は、公共交通の利便性低下が深刻化する現代社会に警鐘を鳴らし、「健康の社会的決定要因」の一つである「移動」と「健幸」について考え、産官学民連携で居心地の良い時間消費機能を有する「健幸モビリティハブ」を具現化するとともに、外出や人々のつながりを促す健幸まちづくりの実現を目的に設立されました。第1回目の会合では、研究会設立の趣意、公共交通と健幸に関するエビデンスや政策動向、現行制度の課題などが話されました。 記事では、当日の発表概要や研究会の狙いなどが記載されています。 健幸まちづくりとモビリティハブを考える研究会 今後の日程 第4回:2026年2月17日(火) 第5回:2026年3月27日(金) 月刊「ガバナンス」1月号の詳
1月9日
毎日新聞のニュースサイトに筑波大学大学院教授兼弊社代表・久野譜也のインタビュー記事が掲載
毎日新聞のニュースサイトに2026年1月3日、筑波大学大学院教授で弊社代表・久野譜也のインタビュー記事が掲載されました。 記事では、お正月休み明けにおすすめの運動や注意点について紹介されています。
1月6日
ニッキンonlineに「女性に選ばれる企業を目指すウェルビーイング経営講座」の関連記事が掲載されました
筑波大学大学院・久野譜也教授が登壇 産学金連携で女性の健康と働きやすさを軸にした経営変革を支援 武蔵野銀行、ぶぎん地域経済研究所、筑波大学の連携により12月19日に開催された、中小企業向け支援プログラム「女性に選ばれる企業を目指すウェルビーイング経営講座」が、 株式会社日本金融通信社が運営する 「ニッキンonline」で取り上げられました。 本講座は、女性が働きやすい職場環境の整備と、企業経営におけるウェルビーイングの重要性を体系的に学ぶことを目的に、全3回で構成されたものです。当日は、筑波大学大学院・久野教授(兼弊社代表)も登壇し、 女性の健康や働きやすさなど「女性のウェルビーイング」を軸にした経営変革の重要性について訴えました。 来年の1月・2月に、第2回・第3回の講座が開講される予定です。
2025年12月25日
「女性に選ばれる企業を目指すウェルビーイング経営講座」がNHK番組「首都圏ネットワーク」で取り上げられました
筑波大学大学院・久野譜也教授が登壇 産学金が連携し女性の健康や働き方を「見える化」する取り組み 武蔵野銀行、ぶぎん地域経済研究所、筑波大学の連携により12月19日に開催された、中小企業向け支援プログラム「女性に選ばれる企業を目指すウェルビーイング経営講座」が、NHKの情報番組「首都圏ネットワーク」で取り上げられました。 本講座は全3回構成で、女性が働きやすい職場環境の整備と、企業経営におけるウェルビーイングの重要性を体系的に学ぶことを目的とするものです。当日は、筑波大学大学院・久野教授(兼弊社代表)も登壇し、 女性の健康や働きやすさを軸にした経営変革の重要性について訴えました。 講座は来年の1月、2月に第2回、第3回が開講される予定です。
2025年12月25日
みずほリサーチ&テクノロジーズ発行の法人会員向け月刊誌『Fole』に筑波大学大学院・久野譜也教授の記事が掲載
ウォーキングの効果やメリットについて紹介 みずほリサーチ&テクノロジーズ株式会社が発行する、法人向け会員クラブ「MIZUHO Membership One(MMOne)」の月刊誌『Fole』12月号(No.279・2025年12月1日発行)に、筑波大学大学院教授で弊社代表でもある久野譜也のインタビュー記事が掲載されました。 記事は「“アイデア”が湧き出すウォーキング術」というタイトルで、4ページにわたり特集として掲載されており、ウォーキングに関する内容とともに、久野が日頃より取り組んでいる“健幸まちづくり”に関連する話題が紹介されています。 会員向け機関誌であるため、一般向けには公開されていませんが、手にされる機会がある方は是非ご覧 ください。
2025年12月4日
常陽産業研究所の機関誌『JIR常陽産研NEWS』12月号(第422号)に弊社関連記事が掲載されました
弊社代表 兼 筑波大学大学院 教授の久野譜也による寄稿が掲載 巻頭の特集コーナーには弊社紹介記事も 常陽銀行グループである、株式会社常陽産業研究所が発行する機関誌『JIR常陽産研NEWS』12月号(第422号・2025年12月1日発行)に、弊社関連記事が掲載されました。同社は、1995年に設立された地域密着型のシンクタンクで、茨城県内の産業・経済に関する調査研究を実施しています。 今回、地域の健康管理に関する調査を行う同社より、自治体や企業向けの健康づくり事業に関するコンサルティングや、健康増進プログラムを提供する弊社に、事業内容や今後の展望などについてヒアリングいただき、「科学的根拠に基づいたウエルネスサービス提供」というタイトルで機関誌に掲載いただきました。 また同時に、健康増進事業を推進する筑波大学発ベンチャーである弊社を設立した、弊社代表兼筑波大学大学院人間総合科学学術院教授である久野譜也による寄稿「地域の健康づくりの現状とウェルビーイングの展望」も掲載されることとなりました。 前者の記事では、弊社のこれまでの取り組みがデータと共に紹介さ
2025年12月4日
『北陸中日新聞』に石川県白山市のマムアップパークの取り組みが掲載されました
筑波大学大学院・久野譜也教授、弊社の塚尾晶子副社長が講師に SWC首長研究会 の加盟自治体である石川県白山市の取り組みに関する記事が、北陸中日新聞(2025年11月24日付)に掲載されました。 記事では、11月22日に白山市健康センター松任で開かれた「マムアップパーク事業」に関する取り組みの様子が写真と共に紹介されています。 マムアップパークとは? 内閣府SIP(戦略的イノベーション創造プログラム)の一環として、筑波大学の研究者と保健師や助産師、運動指導士などの専門家チームによって作られたオンライン中心のオリジナルプログラムによって展開するもので、科学的根拠に基づいて、産前産後ママの心身の健幸を「うごく」「つながる」「まなぶ」といった3つの柱により、サポートするものです。 詳しくは以下をご覧ください。
2025年12月1日
石川県白山市のマムアップパークの取り組みが『北國新聞』に掲載されました
「プレ体験会」を白山市健康センター松任で実施 北國新聞(2025年11月23日付)に、 SWC首長研究会 の加盟自治体である石川県白山市が取り組んでいる、「マムアップパーク事業」に関する記事が取り上げられました。 記事には、同事業の体験会が11月22日、白山市健康センター松任で開かれた様子が写真と共に掲載されています。 マムアップパークとは? 内閣府SIP(戦略的イノベーション創造プログラム)の一環として、筑波大学の研究者と保健師や助産師、運動指導士などの専門家チームによって作られたオンライン中心のオリジナルプログラムによって展開するもので、科学的根拠に基づいて、産前産後ママの心身の健幸を「うごく」「つながる」「まなぶ」といった3つの柱により、サポートするものです。 詳しくは以下をご覧ください。
2025年11月28日
埼玉新聞に弊社関連記事が掲載されました
女性の健康・働きやすさと企業のウェルビーイングを語る 地域や大学との協働を通じて課題解決を 埼玉新聞(2025年11月11日付) に、先月開催済の第33回SWC首長研究会において展開された、筑波大学スマートウエルネスシティ政策開発研究センターと武蔵野銀行との連携によるトークセッションについて、記事が掲載されました。 同トークセッションは記者会見として開かれ、SWC首長研究会に加盟する首長のほか、現役の高校生も参加し、女性の健康などについてディスカッションが行われました。その中で、武蔵野銀行の長堀和正頭取がパネリストとして登壇した様子が写真と文章により紹介されています。 関連する弊社ニュースはこちらから
2025年11月17日
【連載企画 完結】『保健指導リソースガイド』Webサイトに弊社副社長・塚尾晶子の記事が追加掲載されました
マムアップパークの目指す未来 ママだけではないすべての女性の健康を支える取組み 40年にわたり医療・健康関連分野に特化した情報発信をおこなっている(株) 創新社 および 日本医療・健康情報研究所 が運営する 「保健指導リソースガイド」 に、弊社副社長・塚尾晶子のインタビュー記事が連載企画の記事の掲載がスタートしたことをご紹介しておりましたが、この度、連載の最後となるNo.3が公開となりました。 最後となるNo.3では、「マムアップパーク」に参加した女性の声や、自治体・企業との連携について言及している記事が掲載されています。 また、本プログラムが、離職防止や生産性向上にも寄与するモデルとして期待が高まっていることも紹介されています。 3つの記事を通して、塚尾が保健師の視点で 現代社会における女性の健康に関する背景や課題を語っています。是非ご覧いただくと共に、関連部門の方へ展開いただけますと幸いです。 第3回: No.3 地域×企業×専門職がつながる「マムアップパーク」事例集 ー先進事例に学ぶ、職場への応用ヒント https://tokute
2025年11月14日
『北國新聞』に石川県白山市(弊社支援自治体)の関連記事が掲載されました
「MOM UP PARK」の事業が11月1日からスタート! 北國新聞(2025年10月31日付)に 、 SWC首長研究会 の加盟自治体である 石川県白山市 で11月1日から始まっている「MOM UP PARK事業」に関する記事が掲載されました。 MOM UP PARKは、 妊娠期~育児期における孤立・不安・情報不足による健康格差の拡大を防ぐ予防的支援策で、 「うごく・まなぶ・つながる」で妊娠・育児期ママをサポートするDX伴走型支援プログラムです。 既に全国の12自治体+2つの企業・団体が加盟しており、地域のママが「からだとこころ」のコンディショニングを整える場として展開しているものです。 この度、石川県白山市も加わることとなり、新聞記事として取り上げられました。 戦略的イノベーション創造プログラム(SIP)の一環として取り組む本プログラムは先月、キッズデザイン賞のうち「キッズデザイン協議会会長賞」を受賞しました。 ますます注目されつつある「MOM UP PARK」。事業や施策としての導入検討など、どうぞお気軽にご相談ください。 マムアップパークに
2025年11月5日
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