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メディア情報・お知らせ
週刊『保健衛生ニュース』第2361号に日本首長連合主催「地域共創セミナー」の記事掲載
地域活性化にも寄与する Well-beingを軸とした自治体経営と健幸都市づくりの実践を紹介 社会保険実務研究所が発行する、週刊『保健衛生ニュース』第2361号(2026年6月22日発行)に、日本首長連合が今年5月11日に主催した「地域共創セミナー」の記事が掲載されました。同セミナーには、筑波大学大学院の久野譜也教授(弊社代表)と、弊社が副事務局を務めるSmart Wellness City(SWC)首長研究会の豊岡武士会長(三島市長)が登壇しました。 日本首長連合は、全国の基礎自治体の首長が連携し、地方創生を推進することを目的とした連合体で、各地域が国や企業、大学、地域住民等と「共創」することにより地域課題の解決や地域資源の磨き上げを図り、日本全体の発展につなげることを目指しています。SWC首長研究会の会長である三島市の豊岡市長は、日本首長連合の副会長も務められており、両団体がともに“首長が連携して活動するプラットフォーム”であることなどから、本セミナーへの登壇が実現しました。 記事では、豊岡武士市長が推進する「スマートウエルネスみしま」の取り
6月23日
【メディア出演】音声配信番組 Voicy「モンテッソーリ子育てラジオ」に久野・塚尾が出演
子育て世代のWell-being向上と健康リテラシーについて対談 弊社代表の久野譜也と副社長の塚尾晶子が、音声プラットフォーム「Voicy」で育児や家事の合間に10~15分程度で聴けるようにと配信されている音声番組「モンテッソーリ子育てラジオ」に出演しました。 番組内では、妊娠・出産・子育て期における日本女性の健康課題「やせ」のリスクや、孤立・孤独の問題、健康リテラシー向上の必要性について紹介しました。 また、内閣府SIP(戦略的イノベーション創造プログラム)「包摂的コミュニティプラットフォームの構築」の一環として推進している「MOM UP PARK」の取り組みや効果、ママたちの反応についても触れられています。 ▼対談した回はこちら(外部サイト「モンテッソーリ子育てラジオ」へ移動します) (『やせ』が様々なリスクに?/やせていないから大丈夫ではない/できることとは/MOM UP PARKとは?) 「MOM UP PARK(マムアップパーク)」の詳細はこちらから マムアップパーク 「TWRの子育て女性支援」についての詳細はこちらからTWの「子
6月18日
新潟日報に第34回SWC首長研究会の記事掲載
5月28・29日に新潟県見附市で開催された「第34回SWC首長研究会」に関する記事が、新潟日報(2026年6月3日付)に掲載されました。 記事では、見附市で初開催となった今回のSWC首長研究会での各自治体の取組みに関する発表内容や、見附市の稲田亮市長がどのような観点で健幸政策を進めているか、意気込みが紹介されています。 ▼当日の開催概要はこちら https://www.swc.jp/meeting34 ▼第34回SWC首長研究会の開催報告記事はこちら https://www.swc.jp/post/20260611_01 SWC首長研究会とは・・・ SWC首長研究会(Smart Wellness City首長研究会)は、「健幸(けんこう)」をまちづくりの基本に据え、持続可能な都市モデル「スマートウエルネスシティ」の構築を目指す、全国の自治体首長による連携組織です。2009年11月に発足し、現在では131の自治体が加盟しています。 筑波大学大学院の久野譜也教授(兼弊社代表)を中心に、学術界や民間企業と連携し、エビデンスに基づいた政策立案と実行を推進
6月15日


自民党・上川陽子衆議院議員と筑波大学大学院・久野譜也教授による対談記事<後編>が月刊『ガバナンス』6月号に掲載(※オンライン記事あり)
女性活躍推進の取組について今後のあり方を議論 健康づくりは「成長戦略」の基盤に 自民党女性活躍推進特別委員会委員長をつとめ、内閣府特命担当大臣・法務大臣・外務大臣などを歴任してきた上川陽子衆議院議員と、筑波大学大学院・久野譜也教授(弊社代表)が「『女性活躍』の基盤となる『女性の健幸(Well-being)』の最大化に向けて」をテーマに語り合う対談の<後編>がこのたび、月刊「ガバナンス」6月号(発行:株式会社ぎょうせい)に掲載されました。 上川衆議院議員は、自民党「ヘルス&コミュニティ議員連盟2.0」の会長もつとめられており、本議連において、弊社が副事務局をつとめるSmart Wellness City首長研究会とも連携しています。 本記事では、女性のWell-being向上を地域の成長戦略の視点から取り上げています。孤立・孤独の解消や健康リテラシーの向上、社会とのつながりづくりなど、自治体に求められる施策の方向性について、エビデンスを交えて解説しています。また、女性に選ばれるまちづくりが地域の持続可能性向上につながることを提言しています。...
6月11日


月刊『ガバナンス』5月号に掲載の記事(自民党・上川陽子衆議院議員と筑波大学大学院・久野譜也教授による対談記事<前編>)が誌面とWEBに掲載
自民党女性活躍推進特別委員会委員長をつとめ、内閣府特命担当大臣・法務大臣・外務大臣などを歴任してきた上川陽子衆議院議員と、筑波大学大学院・久野譜也教授(弊社代表)が「『女性活躍』の基盤となる『女性の健幸(Well-being)』の最大化に向けて」をテーマに語り合う対談の<前編>が、現在発売中の「月刊ガバナンス 5月号」に掲載されています。 上川衆議院議員は、自民党「ヘルス&コミュニティ議員連盟2.0」の会長もつとめておられ、本議連において、弊社が副事務局をつとめるSWC首長研究会とも連携しています。 記事では、「女性活躍」や「女性の健幸」を阻む“アンコンシャスバイアス”の存在や、その解消に向けたヒントについて、これまでの政策や取組、エピソードなどとともに対談形式で紹介されています。 次号(6月号)では、女性活躍の課題やその基盤となる女性の健康課題に対する内閣府SIPの取組などについて語り合う対談の後編が掲載されます。 誌面掲載された内容が、発行元である株式会社ぎょうせいのオウンドメディアにも掲載されています。掲載誌とあわせて、是非ご覧ください。
5月27日


月刊『ガバナンス』5月号に「第5回健幸まちづくりとモビリティハブを考える研究会」の記事が掲載されました
健幸モビリティハブの機能整理や既存資源の転用案等について議論 地方自治の“政策情報”や“実務情報”を提供する雑誌として、首長や自治体職員に読まれている、月刊『ガバナンス5月号』(㈱ぎょうせい発行)に、弊社も関連している「健幸まちづくりとモビリティハブを考える研究会」(主催:筑波大学スマートウエルネスシティ政策開発研究センター)第5回会合の記事が掲載されました。 記事では、5回目の会合での講演や、ディスカッションの内容が紹介されています。 また、第6回研究会で中間とりまとめが行なわれることについても触れられています。 ※「第6回健幸まちづくりとモビリティハブを考える研究会(中間とりまとめ)」は、 既に開催済です。
5月21日


自民党・上川陽子衆議院議員と筑波大学大学院・久野譜也教授による対談記事<前編>が月刊『ガバナンス』5月号に掲載
自民党女性活躍推進特別委員会委員長をつとめ、内閣府特命担当大臣・法務大臣・外務大臣などを歴任してきた上川陽子衆議院議員と、筑波大学大学院・久野譜也教授(弊社代表)が「『女性活躍』の基盤となる『女性の健幸(Well-being)』の最大化に向けて」をテーマに語り合う対談の<前編>がこのたび、月刊「ガバナンス」5月号に掲載されました。 上川衆議院議員は、自民党「ヘルス&コミュニティ議員連盟2.0」の会長もつとめておられ、本議連において、弊社が副事務局をつとめるSWC首長研究会とも連携しています。 記事では、「女性活躍」や「女性の健幸」を阻む“アンコンシャスバイアス”の存在や、その解消に向けたヒントについて、これまでの政策や取組、エピソードなどとともに対談形式で紹介されています。 次号(6月号)では、女性活躍の課題やその基盤となる女性の健康課題に対する内閣府SIPの取組などについて語り合う対談の後編が掲載されます。 地方自治の「いま」がわかる実務情報誌 月刊『ガバナンス』2026年5月号 の詳細はこちら https://shop.gyosei.jp/
5月8日
弊社副社長・塚尾晶子が登壇した「健幸ポイント事業」講演会の様子が『山形新聞』に掲載されました
「運動習慣の大切さ」について講演 弊社が副事務局をつとめるSWC首長研究会の加盟自治体である山形県南陽市が開催した「健幸ポイント事業」に関する講演会の様子が、山形新聞(2026年5月2日付)で取り上げられました。 同講演会は、南陽市が市民の健康づくりの一環として実施している「健幸ポイント事業」について、その背景や重要性を理解してもらうことを目的に4月28日、同市の「シェルターなんようホール」で開催されたものです。 記事では、弊社副社長の塚尾が「運動習慣の大切さ」をテーマに、同市の市民約100人に向けて講演をおこなった様子が写真と共に掲載されています。 南陽市では「つながり つどう 縁結ぶまち 南陽」を将来都市像として掲げており、それに基づいた施策が推進されています。その取り組みの1つとして健幸ポイント事業が実施されています。 なんよう健幸ポイント事業についての詳細はこちらから(南陽市Webサイトへ移動します) ▼弊社サービス「健幸ポイント事業支援」の詳細はこちら https://www.twr.jp/indifference
5月7日


【雑誌掲載】中央公論新社 月刊誌「婦人公論」2026年5月号に筑波大学大学院教授 兼 弊社代表・久野譜也監修の記事が掲載されました
中央公論新社が発行する女性向け月刊 誌 、『 婦人公論 』2026年5月号に、筑波大学大学院教授で弊社代表の久野譜也が監修した記事が掲載されました。 記事では、「90代になってもしっかり歩ける体をつくる」をテーマに、「効果的な歩き方」のコツや、ウォーキングにプラスすることで効果の倍増が見込めるトレーニングを紹介しています 。 ▼婦人公論2026年5月号 ( バナーをクリックすると拡大します) ▼婦人公論の公式サイトはこちら https://fujinkoron.jp/ ▼婦人公論 2026年5月号の紹介ページはこちら(婦人公論 公式サイト内) https://fujinkoron.jp/articles/-/21802
4月22日
週刊『保健衛生ニュース』第2352号に「第5回健幸まちづくりとモビリティハブを考える研究会」の記事掲載
公共交通を活用した新たな健康政策としての健幸まちづくり 産官学民連携による「健幸モビリティハブ」の社会実装を目指し議論 社会保険実務研究所が発行する、週刊『保健衛生ニュース』第2352号 (2026年4月13日発行) に、 筑波大学スマートウエルネスシティ政策開発研究センターが主催となり3月27日に開催された、 「第5回 健幸まちづくりとモビリティハブを考える研究会」に関する記事が掲載されました。 記事では、公共交通を活用した新たな健康政策の方向性として、その意義と可能性が紹介されており、公共交通を単なる移動手段にとどめず、外出機会の創出や健康増進、地域交流の促進につなげる「健幸モビリティハブ」の考え方が記されています。さらに、乗り換えや待ち時間を快適に過ごせる空間へと転換することで、人々の行動変容を促し、Well-Beingの向上に寄与する可能性が示されています。 また、こうした取り組みは医療・介護費の抑制にもつながることが期待されていると記されており、公共交通と健康政策を一体的に捉える新たな視点として注目されています。 今後は複数自治体での実
4月16日


月刊『ガバナンス』4月号に「第4回健幸まちづくりとモビリティハブを考える研究会」の記事が掲載されました
外出や人々のつながりを促す健幸まちづくりの実現を目指し議論 制度化へのアプローチなどを共有 地方自治の“政策情報”や“実務情報”を提供する雑誌として、首長や自治体職員に読まれている、月刊『ガバナンス4月号』(㈱ぎょうせい発行)に、弊社も関連している「健幸まちづくりとモビリティハブを考える研究会」(主催:筑波大学スマートウエルネスシティ政策開発研究センター)第4回会合の記事が掲載されました。 記事では、4回目の会合での講演や、ディスカッションの内容が紹介されています。 また、次回以降の同研究会において議論されるテーマについても触れられています。 地方自治の「いま」がわかる実務情報誌 月刊『ガバナンス』2026年4月号 の詳細はこちら https://shop.gyosei.jp/products/detail/12655 (外部サイトへ移動します)
4月13日


月刊『ガバナンス』4月号に掲載の記事(東京都中野区・酒井直人区長と筑波大学大学院・久野譜也教授による対談記事<後編>)がWEBにも掲載
弊社が副事務局をつとめる「SWC首長研究会」の加盟自治体である東京都中野区・酒井直人区長と、同研究会事務局長をつとめる筑波大学大学院・久野譜也教授(弊社代表)が「総合政策としてのスマートウエルネスシティで創造する都市の健幸(Well-being)最大化」をテーマにした対談の<後編>がこのたび、月刊「ガバナンス」4月号に掲載されました。 このたび、誌面掲載された内容が、発行元である株式会社ぎょうせいのオウンドメディアにも掲載されました。掲載誌とあわせて、是非ご覧ください。 創刊300号! ◆当該記事は以下よりご覧になれます https://shop.gyosei.jp/online/archives/cat01/0000129668 (外部サイトへ移動します)
4月8日
『北國新聞』に石川県白山市(弊社支援自治体)の取組に関する記事が掲載されました
「あたまとからだの健康増進事業」 プログラム参加者の年間医療費に抑制効果あり 北國新聞<金沢版>(2026年3月30日付)に、弊社支援自治体である石川県白山市が取り組んでいる、「あたまとからだの健康増進事業」に関する記事が取り上げられました。なお、この取り組みは、厚生労働省・スポーツ庁主催「第12回健幸寿命をのばそう!アワード(介護予防、高齢者生活支援分野)において「白山モデル」として令和5年度に厚生労働省老健局長優秀賞を受賞したプログラムです。 記事には、同事業のプログラムに参加した人(運動教室の参加者は300人以上、認知機能チェックを受けた人も含めると1000人以上・65歳以上の白山市民)の年間医療費が、受けていない人に比べて低く抑えられていることが記載されています。また、実際の抑制額やプログラム実施の様子がわかる写真もあわせて掲載されています。 本事業における運動教室の参加者は300人以上、認知機能チェックを受けた人も含めると1000人以上の白山市民(65歳以上)
4月8日
ぶぎん地域経済研究所『ぶぎんレポート』に「女性に選ばれる企業を目指すウェルビーイング経営講座」の記事が掲載(筑波大学大学院・久野譜也教授が登壇)
武蔵野銀行とぶぎん地域経済研究所が、筑波大学スマートウエルネスシティ政策開発研究センターと共同で実施した、埼玉県内の中小企業を支援するプログラム「女性に選ばれる企業を目指すウェルビーイング経営講座」(2025年12月~2026年2月に実施)に関する記事がこのたび、武蔵野銀行グループの ㈱ぶぎん地域経済研究所 が発行する経済情報誌『ぶぎんレポート』(2026年4月号 No.308)に掲載されました。 本講座は、筑波大学大学院・久野譜也教授(弊社代表)が登壇し、女性が働きやすい職場環境の整備と、企業経営におけるウェルビーイングの重要性を体系的に学ぶことを目的に、全3回構成で実施されたものです。 記事では、高齢者だけではない“妊産婦女性の孤立・孤独”の問題のほか、女性活躍や多様な働き方の推進を阻害するアンコンシャス・バイアス、また健康リテラシーの低さなどについて取り上げられています。また、女性の健康課題がもたらす経済損失の大きさにも触れられており、そのうえで、女性を核としたウェルビーイング経営の重要性が強調されています。 『ぶぎんレポート』2026年4
4月6日


東京都中野区・酒井直人区長と筑波大学大学院・久野譜也教授による対談記事<後編>が月刊『ガバナンス』4月号に掲載
弊社が副事務局をつとめる「SWC首長研究会」の加盟自治体である東京都中野区・酒井直人区長と、同研究会事務局長をつとめる筑波大学大学院・久野譜也教授(弊社代表)が「総合政策としてのスマートウエルネスシティで創造する都市の健幸(Well-being)最大化」をテーマにした対談の<後編>がこのたび、月刊「ガバナンス」4月号に掲載されました。 後編は、中野区の官民連携によるスマートウエルネスシティ推進のねらいや取組み状況などが話された前編に続き、女性の健康支援や子どもの健康施策の取組み状況、久野教授がプログラムディレクターをつとめる " SIP " で取り組む「MOM UP PARK」の意義などについて話された内容が掲載されています。 記念すべき創刊300号です! 地方自治の「いま」がわかる実務情報誌 月刊『ガバナンス』2026年4月号 の詳細はこちら https://shop.gyosei.jp/products/detail/12655 (外部サイト
4月3日


第3弾が公開!筑波大学大学院・久野譜也教授(弊社代表)がPIVOT公式チャンネルの番組「& questions」に出演しました
自治体・企業が直面する「包摂」の実践とは ~SIPシンポジウム2025内での公開収録で議論~ 注目すべき企業やプロジェクトのトップランナーを招き、キーワードをもとに掘り下げていく番組「& questions」に筑波大学大学院・久野譜也教授(弊社代表)が出演した動画の第3弾が公開されました。 第3弾となる動画は、内閣府の戦略的イノベーション創造プログラム(SIP)第3期「包摂的コミュニティプラットフォームの構築」において開催されたシンポジウムの中で、公開収録セッションとして実施されたものです。 番組内では、包摂(インクルージョン)を単なる理念にとどめず、企業や自治体の成長戦略としてどう実装していくかが議論され、多様性を活かした社会の実現には、行政・企業・個人が一体となり、実証と実践を重ねることが不可欠であることが示唆されました。 シンポジウムの中で公開収録されたものであり、会場の反応が関心の高さを感じさせます。 是非、ご視聴ください。
4月3日


第2弾が公開:筑波大学大学院・久野譜也教授(弊社代表)がPIVOT公式チャンネルの番組「& questions」に出演しました
第2弾は「デジタル同居」がテーマ ビジネスケアラー問題、介護問題の解決策とは 筑波大学大学院・久野譜也教授(弊社代表)が、ビジネス映像メディア『PIVOT』公式チャンネルの番組「& questions」に出演した動画の第2弾が公開されました。第1弾は10万回以上の再生を記録しており、現代が抱える「子育て女性の健康課題」への興味関心がうかがえます。 第2弾の動画では、働きながら親の介護を担う「ビジネスケアラー問題」に対する新たな解決策が紹介されています。 久野教授は 、 内閣府SIP「包摂的コミュニティプラットフォームの構築」のプログラムディレクターという立場で、『働き盛りを救う「デジタル同居」とは』というテーマを掘り下げ、デジタル技術を活用して家族・地域・企業が連携することで介護リスクを低減し、持続可能な社会の実現につながると提言しています。 是非、ご視聴ください。
4月1日
「徳島新聞」に徳島県美馬市(弊社支援自治体)の取組が掲載されました
健康の“伝道師”「健幸アンバサダー」養成講座を開催 市内初となる高校生アンバサダーも誕生 徳島新聞(3月24日付)に、 SWC首長研究会 の加盟自治体である徳島県美馬市 で開催された「健幸アバサダー養成講座」に関する記事が掲載されました。 本講座は、健康に関する正しい知識を市民らに広める「健康の“伝道師”」として活躍する人材の育成を目的として2月28日、美馬市脇町の市地域共生交流施設・小星ベースで開催されたものです。 記事では、市内で初めて高校生がアンバサダーに認定されたことや、当日の様子について触れられていいます。 健幸アンバサダーについて詳しく知りたい方はこちら↓(外部サイトへ移動します) つくばウエルネスリサーチと取り組む健康無関心層対策、「健幸ポイント事業」
3月31日
東京都中野区・酒井直人区長と筑波大学大学院・久野譜也教授による対談記事<前編>が㈱ぎょうせいのオウンドメディアに掲載されました
弊社が副事務局をつとめる「SWC首長研究会」の加盟自治体である東京都中野区・酒井直人区長と、同研究会事務局長をつとめる筑波大学大学院・久野譜也教授(弊社代表)が「総合政策としてのスマートウエルネスシティで創造する都市の健幸(Well-being)最大化」をテーマにした対談が、現在発売中の月刊「ガバナンス」3月号に掲載されています。 この度、同誌発行元である㈱ぎょうせいのオウンドメディア「ぎょうせいオンライン」で、同記事が掲載されました。 「総合政策としてのスマートウエルネスシティで創造する都市の健幸(Well-being)最大化」前編 https://shop.gyosei.jp/online/archives/cat01/0000127651 (外部サイトへ移動します) 記事では、自然と健幸(Well-being)になれるまちづくり「Smart Wellness City」の概念を政策に取り入れて推進する、中野区の取組やエピソードなどが対談形式により紹介されています。 次号(4月号)では、対談の後編が掲載されます。 関連記事はこちら
3月23日
筑波大学大学院・久野譜也教授(弊社代表)監修の記事がUmiosのオウンドメディア「Oishiine!!」に掲載されました
筋力トレーニングがもたらす多面的な健康効果を解説 体力低下のサインと運動再開のポイントも紹介 筑波大学大学院・久野譜也教授(弊社代表)が監修した記事「知っていますか?筋トレの意外な健康効果」が、Umios株式会社(マルハニチロ株式会社より社名変更)が運営する健やかな"からだ"と"こころ"をはぐくむためのオウンドメディア 「Oishiine!!(おいしいね!!)」 に、掲載されました。 記事では、筋力トレーニングが単なる体力づくりにとどまらず、生活習慣病予防はもちろん、冷え性、ロコモ、うつ、認知症の予防など、日常生活の質を高める多面的な健康効果を持つことを分かりやすく解説しています。また、体力低下のサインなどについても紹介されています。 高齢化が進む中、筋力維持は健康寿命延伸の観点からも重要であり、自治体や企業における健康づくり施策を考えるうえでも参考となる内容です。 ◆当該記事は以下よりご確認いただけます https://club.umios.com/article/knowledge/conditioning/11777/ (外部サイトへ移動
3月19日
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