top of page

News

メディア情報・お知らせ

みずほリサーチ&テクノロジーズ発行の法人会員向け月刊誌『Fole』に筑波大学大学院・久野譜也教授の記事が掲載

  • 2025年12月4日
  • 読了時間: 1分

ウォーキングの効果やメリットについて紹介


みずほリサーチ&テクノロジーズ株式会社が発行する、法人向け会員クラブ「MIZUHO Membership One(MMOne)」の月刊誌『Fole』12月号(No.279・2025年12月1日発行)に、筑波大学大学院教授で弊社代表でもある久野譜也のインタビュー記事が掲載されました。


記事は「“アイデア”が湧き出すウォーキング術」というタイトルで、4ページにわたり特集として掲載されており、ウォーキングに関する内容とともに、久野が日頃より取り組んでいる“健幸まちづくり”に関連する話題が紹介されています。


会員向け機関誌であるため、一般向けには公開されていませんが、手にされる機会がある方は是非ご覧ください。








最新記事

すべて表示
自民党・上川陽子衆議院議員と筑波大学大学院・久野譜也教授による対談記事<前編>が月刊『ガバナンス』5月号に掲載

自民党女性活躍推進特別委員会委員長をつとめ、内閣府特命担当大臣・法務大臣・外務大臣などを歴任してきた上川陽子衆議院議員と、筑波大学大学院・久野譜也教授(弊社代表)が「『女性活躍』の基盤となる『女性の健幸(Well-being)』の最大化に向けて」をテーマに語り合う対談の<前編>がこのたび、月刊「ガバナンス」5月号に掲載されました。 上川衆議院議員は、「ヘルス&コミュニティ議員連盟2.0」の会長もつ

 
 
弊社副社長・塚尾晶子が登壇した「健幸ポイント事業」講演会の様子が『山形新聞』に掲載されました

「運動習慣の大切さ」について講演 弊社が副事務局をつとめるSWC首長研究会の加盟自治体である山形県南陽市が開催した「健幸ポイント事業」に関する講演会の様子が、山形新聞(2026年5月2日付)で取り上げられました。 同講演会は、南陽市が市民の健康づくりの一環として実施している「健幸ポイント事業」について、その背景や重要性を理解してもらうことを目的に4月28日、同市の「シェルターなんようホール」で開催

 
 
bottom of page