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新潟日報に第34回SWC首長研究会の記事掲載

6月15日
読了時間: 1分

更新日:6月16日

5月28・29日に新潟県見附市で開催された「第34回SWC首長研究会」に関する記事が、新潟日報(2026年6月3日付)に掲載されました。


記事では、見附市で初開催となった今回のSWC首長研究会での各自治体の取組みに関する発表内容や、見附市の稲田亮市長がどのような観点で健幸政策を進めているか、意気込みが紹介されています。


▼当日の開催概要はこちら


▼第34回SWC首長研究会の開催報告記事はこちら


SWC首長研究会とは・・・

SWC首長研究会(Smart Wellness City首長研究会)は、「健幸(けんこう)」をまちづくりの基本に据え、持続可能な都市モデル「スマートウエルネスシティ」の構築を目指す、全国の自治体首長による連携組織です。2009年11月に発足し、現在では131の自治体が加盟しています。

筑波大学大学院の久野譜也教授(兼弊社代表)を中心に、学術界や民間企業と連携し、エビデンスに基づいた政策立案と実行を推進しています。また年2回、全国各地で研究会を開催し、自治体間の情報共有や政策のブラッシュアップに向けた議論をおこなっています。




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