top of page

News

メディア情報・お知らせ

日本経済新聞(7/18付)地方版に岩手県金ケ崎町の健幸ポイント事業の成果が掲載されました

7月23日
読了時間: 1分

更新日:9月11日

町単独で予算化し、住民の1割およそ1500人が参加

開始前より年間医療費1億2000万円を抑制


金ケ崎町では、2021年度に健幸ポイント事業を開始。住民の約1割にあたる約1500人が参加しており、年間医療費が開始前と比べ、約1億2000万円減少したことが紹介されています。


開始当初は、地方創生推進交付金を原資としていましたが、現在は町単独予算で実施されています。


また同記事は、日本経済新聞の「データで読む地域再生」という企画中で執筆されたもので、日本生命保険が厚生労働省のレセプト情報・特定健診等情報データベース(NDB)をもとに算出した人口1万人以上の1205市区町村の住民一人当たり医療費が低いランキングとともに紹介されています。



同記事が開催されたのは、以下の地方版。

札幌/東京/名古屋/大阪/福岡

最新記事

すべて表示
日本経済新聞<電子版>に女性健康増進プログラム「Wellpathyコンディショニング」の武蔵野銀行での取組が掲載

週1回20分程度、セルフチェックや有酸素運動を「就業時間内」に実施 日本経済新聞<電子版>で2026年9月15日、弊社が関連機関とともに開発に取り組む、働く女性向けの健康増進プログラム「Wellpathyコンディショニング」を従業員向けプログラムとして導入・開始した武蔵野銀行の試みが紹介されました。 記事では、9月14日に同行本店で実施された初回の取組の様子をはじめ、参加された行員の方々のリアルな

 
 
日テレニュースNNNで、弊社が関連する「働く女性の健幸を支援するプログラム」に関する記事が掲載されました

筑波大学監修のプログラムを就業時間中に提供、女性の健幸を後押し ニュースメディア「日テレNEWS NNN」にて2026年9月14日(月)、弊社も関連機関として取り組む令和8年度こども家庭庁「こどもとともに成長する企業」構想推進事業による「働く女性の健幸を支援するプログラム」(Wellpathyコンディショニング)に関する記事が掲載されましたのでお知らせいたします。 記事では、家事や育児などでセルフ

 
 
ニッキンONLINEに「Wellpathyコンディショニング」に関する記事が掲載

武蔵野銀行が働く女性の健幸を支援 株式会社日本金融通信社が運営する金融業界のニュースメディア「ニッキンONLINE」に9月9日、武蔵野銀行が実施する、働く女性の健康増進プログラム「Wellpathy(ウェルパシー)コンディショニング」に関する記事が掲載されました。 「Wellpathyコンディショニング」は、筑波大学等が国と連携した内閣府SIP(戦略的イノベーション創造プログラム)おいて開発された

 
 
bottom of page