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月刊『ガバナンス』1月号に「第1回 健幸まちづくりとモビリティハブを考える研究会」の記事が掲載されました

  • 1月9日
  • 読了時間: 1分

更新日:1月22日

設立発起人の一人である筑波大学大学院・久野譜也教授が登壇


地方自治や地域づくりに関する情報を提供する雑誌、月刊「ガバナンス」1月号に、昨年11月に筑波大学で開催された「第1回健幸まちづくりとモビリティハブを考える研究会」(主催:筑波大学スマートウエルネスシティ(SWC)政策開発研究センター)に関する記事が掲載されました。


本研究会は、公共交通の利便性低下が深刻化する現代社会に警鐘を鳴らし、「健康の社会的決定要因」の一つである「移動」と「健幸」について考え、産官学民連携で居心地の良い時間消費機能を有する「健幸モビリティハブ」を具現化するとともに、外出や人々のつながりを促す健幸まちづくりの実現を目的に設立されました。第1回目の会合では、研究会設立の趣意、公共交通と健幸に関するエビデンスや政策動向、現行制度の課題などが話されました。


記事では、当日の発表概要や研究会の狙いなどが記載されています。



健幸まちづくりとモビリティハブを考える研究会 今後の日程


第4回:2026年2月17日(火)

第5回:2026年3月27日(金)



月刊「ガバナンス」1月号の詳細はこちらから(発行元㈱ぎょうせいのWebサイトに移動します)

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