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常陽産業研究所の機関誌『JIR常陽産研NEWS』12月号(第422号)に弊社関連記事が掲載されました

  • 2025年12月4日
  • 読了時間: 2分

更新日:2025年12月15日


弊社代表 兼 筑波大学大学院 教授の久野譜也による寄稿が掲載

巻頭の特集コーナーには弊社紹介記事も



常陽銀行グループである、株式会社常陽産業研究所が発行する機関誌『JIR常陽産研NEWS』12月号(第422号・2025年12月1日発行)に、弊社関連記事が掲載されました。同社は、1995年に設立された地域密着型のシンクタンクで、茨城県内の産業・経済に関する調査研究を実施しています。



今回、地域の健康管理に関する調査を行う同社より、自治体や企業向けの健康づくり事業に関するコンサルティングや、健康増進プログラムを提供する弊社に、事業内容や今後の展望などについてヒアリングいただき、「科学的根拠に基づいたウエルネスサービス提供」というタイトルで機関誌に掲載いただきました。

また同時に、健康増進事業を推進する筑波大学発ベンチャーである弊社を設立した、弊社代表兼筑波大学大学院人間総合科学学術院教授である久野譜也による寄稿「地域の健康づくりの現状とウェルビーイングの展望」も掲載されることとなりました。



前者の記事では、弊社のこれまでの取り組みがデータと共に紹介され、今後の展望についても触れられています。

また、久野による寄稿には、弊社のこれまでの取り組みに加え、今現在取り組んでいる内閣府戦略的イノベーション創造プログラム(SIP)などのプロジェクト等について詳細な内容が記載されています。



筑波大学大学院・久野譜也教授(弊社代表)の寄稿

( 出典:㈱常陽産業研究所発行『常陽産研NEWS』12月号 第422号(2025年12月1日発行) P.10~.13 )


弊社へのヒアリングによる記事

( 出典:㈱常陽産業研究所発行『常陽産研NEWS』12月号 第422号(2025年12月1日発行) P.7 )


常陽産業研究所のホームページはこちら


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