読売新聞(東京版)に筑波大学・久野譜也教授のコメント含む関連記事が掲載2025年9月12日読了時間: 1分世代によりスポーツ実施率に課題7月に行われたスポーツ審議会総会での久野教授による提言掲載読売新聞・東京版(2025年9月11日付)の「スポ庁10年」のコーナーで、「スポーツ実施率の推移」に関する記事がグラフと共に掲載されています。記事の中では、7月に開催されたスポーツ審議会総会での筑波大学・久野譜也教授(兼弊社代表)のコメントが紹介されています。
自民党・上川陽子衆議院議員と筑波大学大学院・久野譜也教授による対談記事<前編>が月刊『ガバナンス』5月号に掲載自民党女性活躍推進特別委員会委員長をつとめ、内閣府特命担当大臣・法務大臣・外務大臣などを歴任してきた上川陽子衆議院議員と、筑波大学大学院・久野譜也教授(弊社代表)が「『女性活躍』の基盤となる『女性の健幸(Well-being)』の最大化に向けて」をテーマに語り合う対談の<前編>がこのたび、月刊「ガバナンス」5月号に掲載されました。 上川衆議院議員は、「ヘルス&コミュニティ議員連盟2.0」の会長もつ
弊社副社長・塚尾晶子が登壇した「健幸ポイント事業」講演会の様子が『山形新聞』に掲載されました「運動習慣の大切さ」について講演 弊社が副事務局をつとめるSWC首長研究会の加盟自治体である山形県南陽市が開催した「健幸ポイント事業」に関する講演会の様子が、山形新聞(2026年5月2日付)で取り上げられました。 同講演会は、南陽市が市民の健康づくりの一環として実施している「健幸ポイント事業」について、その背景や重要性を理解してもらうことを目的に4月28日、同市の「シェルターなんようホール」で開催