top of page
News
メディア情報・お知らせ


第7回 健幸都市政策研究会をオンライン開催【第2報】テーマの正式タイトルが決定しました
「地域の成長戦略」の視点で健幸まちづくりを考える 女性と高齢者のWell-being最大化がこれからの地域の鍵を握る 先日、第7回健幸都市政策研究会の開催について、ご案内(第1報)を差し上げましたが、 このたび研究会テーマの正式タイトルが決定いたしましたので、改めてご案内申し上げます。 今回のテーマは、 医療費や介護費の削減のみならず、地域の成長戦略という観点から健幸まちづくりを考える ― 女性と高齢者のWell-beingの最大化がカギ ― 少子高齢化や人口減少が進む中、自治体には、医療・介護・福祉といった個別課題への対応に加え、 地域全体の活力や持続可能性をどのように高めていくかが求められています。 これまでの健康政策は、疾病予防や医療費・介護費への対応に重点が置かれてきました。 しかし人生100年時代を迎えた今、これからの地域づくりに必要なのは、“病気にならないこと”だけではなく、「生きがい」や「つながり」などを含めたWell-being(健幸)の最大化という視点ではないでしょうか。 特に、女性や高齢者が地域の中でいきいきと活躍できる環境
5月26日
5/30杏林堂薬局主催『ベビーフェスタ2026』に「MOM UP PARK」のブースを出展します
静岡県内でドラッグストアを展開する杏林堂薬局主催のイベント「ベビーフェスタ2026」が5月30日(土)、静岡県浜松市にあるアクトシティ浜松の展示イベントホールで開催されます。 当日は、子育て関連商品メーカーや行政・子育て団体のブース出展が予定されているほか、杏林堂薬局の薬剤師、管理栄養士、ビューティースタッフに相談できる健康・美容・育児相談ブースも用意され、事前抽選に当選した1000組の方々が招待されています。 弊社が戦略的イノベーション創造プログラム(SIP)の一環で展開している「MOM UP PARK(マムアップパーク)」もブースを出展いたします。是非お立ち寄りください。 ※参加申込及び抽選は既に終了しています。 ※当日の入場には、当選者にのみ送られるQRコードの提示が必要となります。 MOM UP PARK(マムアップパーク)とは・・・ 筑波大学の研究者 × 保健師や助産師、運動指導士などの専門家チームが科学的根拠に基づき提供する、オンライン中心のオリジナルプログラムです。 自身のケアを後回しにしがちなママ向けに「うごく・学ぶ・つながる」の
5月25日


【開催予告】MOM UP PARK 「20分のホント」vol.20『子どもの心を育てるコミュニケーション ‐見つめる・触れる・声をかける―第3回 声をかけること(最終回)』
自治体・企業等で健康リテラシー向上の支援ツールとして導入拡大中! 妊娠・子育てママの“からだとこころ”を専門家と一緒にととのえる場「MOM UP PARK」では、 妊娠・子育て世代に向けて、様々な分野の専門家が “本当に使える知識” をお届けする 無料のオンライン特別プログラム「20分のホント」を実施しています。 ハイリスク対応中心になりがちな保健行政を支える伴走型支援DXのうち とくに”健康リテラシー向上支援ツール”として開発されたもので、企業や自治体で導入拡大中です。 1回20分、楽しみながら使える知識が身に着き、パートナーや支援者にも役立つ内容となっています。 今回の内容は・・・ ━━━━━━━━━━━ 20分のホント 【vol.20】 ------------------------ 「早くして!」「ダメ!」「ちゃんとして!」 気づけば、毎日この三言ばかり…そんなことありませんか? "子どもの心を育てるコミュニケーション" ― 見つめる・触れる・声をかける― 第3回のテーマは「声をかけること」で、加藤先生シリーズの最終回です。 【あなたは
5月25日


「筑波大学スポーツウエルネス都市再生コンソーシアム合同シンポジウム」に久野譜也教授(弊社代表)が登壇しました
スポーツ実施による健康改善がもたらす経済効果を生み出す 「マネジメント人材育成」への投資が不可欠 筑波大学スマートウエルネスシティ(SWC)政策研究センターとスポーツウエルネス都市創生コンソーシアムは5月12日、「スポーツウエルネスの未来を創る-リスキリングを通じた人材育成と地域活性化の推進-」と題する合同シンポジウムを開催しました。 挨拶に立った同センター長・久野譜也教授(弊社代表)は、「リカレントやリスキリングの重要性が叫ばれて久しいが、大学教員だけで担えるか。地域や企業等にも、素晴らしい人材はいる。そのため、アカデミア、企業、行政等で連携し、人材育成すべきと考え、協働大学院を立ち上げた。今日は、その成果を示したい」と開催の狙いを説明しました。 久野教授は引き続き、講演に登壇。「人口減少が進むわが国におけるスポーツの価値は、労働生産性の向上と就労期間の延伸への寄与やほかへの効果も考慮すると、非常に高い。とくに高齢者、女性における効果が期待される」と委員として発言してきた文部科学省主催「日本成長戦略会議人材育成分科会」(*)での議論や、同分科会
5月22日


月刊『ガバナンス』5月号に「第5回健幸まちづくりとモビリティハブを考える研究会」の記事が掲載されました
健幸モビリティハブの機能整理や既存資源の転用案等について議論 地方自治の“政策情報”や“実務情報”を提供する雑誌として、首長や自治体職員に読まれている、月刊『ガバナンス5月号』(㈱ぎょうせい発行)に、弊社も関連している「健幸まちづくりとモビリティハブを考える研究会」(主催:筑波大学スマートウエルネスシティ政策開発研究センター)第5回会合の記事が掲載されました。 記事では、5回目の会合での講演や、ディスカッションの内容が紹介されています。 また、第6回研究会で中間とりまとめが行なわれることについても触れられています。 ※「第6回健幸まちづくりとモビリティハブを考える研究会(中間とりまとめ)」は、 既に開催済です。
5月21日
【再放送のお知らせ】筑波大学・久野譜也教授(弊社代表)が出演した「林修の今知りたいでしょ!」(テレビ朝日・4/16放送分)が5/23 13:30~再放送予定※一部地域のみ
筑波大学大学院教授で弊社代表の久野譜也が出演したテレビ番組「林修の今知りたいでしょ ! こんなに変わった昭和の常識と令和の新常識」(テレビ朝日・4/16放送分)が、5/23(土)13:30から関東エリアで再放送されます。是非ご覧ください。 ■再放送日:2026年5月23日(土)13:30~14:35 ■放送局:テレビ朝日 ■番組名:林修の今知りたいでしょ! 傑作選 こんなに変わった!昭和の常識と令和の新常識 ※本番組は関東エリアのみでの再放送となります ▼テレビ朝日「林修の今知りたいでしょ!」公式Webサイトはこちら https://www.tv-asahi.co.jp/imadesho/
5月20日
日本首長連合主催 5/11「地域共創セミナー」に筑波大学大学院・久野譜也教授(弊社代表)が登壇しました
このまちで暮らすことで健幸になれる『Smart Wellness City』をテーマに 三島市の先進事例に学び、Well-beingな未来社会の共創を目指す 日本首長連合(正式名称:地方創生を通じて、日本の未来社会を創造する首長連合、会長=澤井宏文・大阪府松原市長)が主催する「地域共創セミナー」に5月11日、筑波大学大学院・久野譜也教授(弊社代表)と、弊社が副事務局をつとめるSmart Wellness City首長研究会・豊岡武士会長(三島市長)が登壇しました。 日本首長連合は、全国の基礎自治体の首長が連携し、地方創生を推進することを目的とした連合体です。各地域が国や企業、大学、地域住民等と「共創」することで、地域課題の解決や地域資源の磨き上げを図り、日本全体の発展につなげることを目指しています。 SWC首長研究会の会長をつとめる三島市・豊岡市長は、日本首長連合・副会長もつとめられており、 同連合及び当研究会がともに首長が連携して活動するプラットフォームを抱えることから、このたびセミナーで講演させていただく運びとなりました。...
5月19日


【開催予告】MOM UP PARK 「20分のホント」vol.19『子どもの心を育てるコミュニケーション ‐見つめる・触れる・声をかける‐第2回触れ合うこと』
自治体、企業において健康リテラシー向上を目指す支援ツールとして導入拡大中 弊社がSIPの一環として取り組む「MOM UP PARK」では、妊娠期・育児期の母親層の健康リテラシー向上を支援するため、「予算ゼロ」で導入できる、自治体向けの特別プログラム「20分のホント」を配信しています。 1回20分、Zoom生配信で楽しみながら使える知識が身に着き、パートナーや支援者にも役立つ内容となっています。 今回の内容は・・・ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 20分のホント 【vol.19】 『子どもの心を育てるコミュニケーション ‐見つめる・触れる・声をかける‐第2回触れ合うこと』 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ゲストは、香川大学 小児科医の加藤育子先生をお迎えします。 事前収録の人気コマ 第2回目となります。 <こんなことが学べます> ✅ "触れる"はもう一つのことば: 子どもの安心感を育むスキンシップの力 ✅ 抱っこ・なでる・じゃれ合い: シーン別の"触れ合い"の効かせ方 ✅ 5秒でOK:.
5月18日


6/3(水)弊社主催「第7回健幸都市政策研究会」を開催します
R8年度第1回目のテーマは「人口減少・少子高齢化の今だからこそ必要な『健幸(Well-being)』 歯止めのかからない超少子高齢化、現役世代に増す社会保障費の負担、高齢者医療費の拡大、そして人口減少――。いま、全国の自治体が直面しているこれらの深刻な課題を解決する重要な視点が「健幸(Well-Being)」です。 単に病気ではない状態を指す「健康」から、一人ひとりが生きがいや幸福を実感できる「健幸(Well-Being)」へ。 今回は、高齢者だけでなく、実は子育て世代の女性にも広がる「孤立・孤独」の問題に着目し、「女性の健幸づくり」をテーマに取り上げます。 「女性に選ばれるまち」「生きがいを感じながら暮らせるまち」を実現するためのヒントを、さまざまなエビデンスを交えながらご紹介します。 子どもから子育て世代、働き盛り世代、高齢者まで、すべての住民が心身ともに健やかで幸せに暮らせる共創社会への取り組みは、これからの自治体運営において大きな差別化要素となります。 本講演では、その重要性についてお伝えします。 ―――― 第7回 健幸都市政策研究会
5月15日


【メルマガ配信開始】TWR発メールマガジン「TWR通信」の配信を始めました
健幸まちづくりやWell-beingに関するエビデンス&エピソードを発信 最新の政策動向や現場の実務に役立つトピックを厳選してお届け!! つくばウエルネスリサーチでは、このたびメールマガジン「TWR通信」の配信を開始いたしました。 本メールマガジンでは、健幸まちづくりやWell-being、女性の健康支援、予防・健康政策、地域コミュニティ形成などに関する最新情報をはじめ、当社が実施するセミナー・研究会・イベント情報、調査研究、各種取り組みなどを定期的にお届けしてまいります。 自治体職員の皆さまや企業の健康経営担当者等の方々にとって、効果的な実践や施策検討の参考となる情報発信を目指してまいります。 購読希望の方は、以下のお問合せフォームより「メルマガ希望」と記入のうえ、ご連絡ください。
5月14日


【開催予告】MOM UP PARK 「20分のホント」vol.18『子育てにおける"なんかしんどい"を解消!動いて整える肩こりの根本ケア』
自治体、企業において導入拡大中 健康リテラシー向上を目指す支援ツールとして開発・提供 弊社がSIPの一環として取り組む「MOM UP PARK」では、妊娠期・育児期の母親層の健康リテラシー向上を支援するため、「予算ゼロ」で導入できる、自治体向けの特別プログラム「20分のホント」を配信しています。 1回20分、Zoom生配信で楽しみながら使える知識が身に着き、パートナーや支援者にも役立つ内容となっています。 今回の内容は・・・ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 20分のホント 【vol.18】 『子育てにおける“なんかしんどい”を解消! 動いて整える「肩こり」の根本ケア』 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 抱っこや授乳で「肩」が凝ってはいませんか? 肩こりの仕組みや原因~どうすれば楽になるのかまで、根本的なケア方法をプロの視点で解説します。 ゲストは、R-bodyコンディショニングコーチの西原さんをお迎えします。 西原さんと一緒に体を動かして、“なんかしんどい”をスッキリさせましょう! <
5月13日


自民党・上川陽子衆議院議員と筑波大学大学院・久野譜也教授による対談記事<前編>が月刊『ガバナンス』5月号に掲載
自民党女性活躍推進特別委員会委員長をつとめ、内閣府特命担当大臣・法務大臣・外務大臣などを歴任してきた上川陽子衆議院議員と、筑波大学大学院・久野譜也教授(弊社代表)が「『女性活躍』の基盤となる『女性の健幸(Well-being)』の最大化に向けて」をテーマに語り合う対談の<前編>がこのたび、月刊「ガバナンス」5月号に掲載されました。 上川衆議院議員は、自民党「ヘルス&コミュニティ議員連盟2.0」の会長もつとめておられ、本議連において、弊社が副事務局をつとめるSWC首長研究会とも連携しています。 記事では、「女性活躍」や「女性の健幸」を阻む“アンコンシャスバイアス”の存在や、その解消に向けたヒントについて、これまでの政策や取組、エピソードなどとともに対談形式で紹介されています。 次号(6月号)では、女性活躍の課題やその基盤となる女性の健康課題に対する内閣府SIPの取組などについて語り合う対談の後編が掲載されます。 地方自治の「いま」がわかる実務情報誌 月刊『ガバナンス』2026年5月号 の詳細はこちら https://shop.gyosei.jp/
5月8日
弊社副社長・塚尾晶子が登壇した「健幸ポイント事業」講演会の様子が『山形新聞』に掲載されました
「運動習慣の大切さ」について講演 弊社が副事務局をつとめるSWC首長研究会の加盟自治体である山形県南陽市が開催した「健幸ポイント事業」に関する講演会の様子が、山形新聞(2026年5月2日付)で取り上げられました。 同講演会は、南陽市が市民の健康づくりの一環として実施している「健幸ポイント事業」について、その背景や重要性を理解してもらうことを目的に4月28日、同市の「シェルターなんようホール」で開催されたものです。 記事では、弊社副社長の塚尾が「運動習慣の大切さ」をテーマに、同市の市民約100人に向けて講演をおこなった様子が写真と共に掲載されています。 南陽市では「つながり つどう 縁結ぶまち 南陽」を将来都市像として掲げており、それに基づいた施策が推進されています。その取り組みの1つとして健幸ポイント事業が実施されています。 なんよう健幸ポイント事業についての詳細はこちらから(南陽市Webサイトへ移動します) ▼弊社サービス「健幸ポイント事業支援」の詳細はこちら https://www.twr.jp/indifference
5月7日


茨城県市長会で筑波大学大学院・久野譜也教授(弊社代表)が講演をおこないました
Well-beingを中核とした政策転換の重要性について講演 茨城県内 全32市の市長で構成される、茨城県市長会(会長=松丸修久・茨城県守谷市長)の第2回市長会が4月23日、茨城県水戸市にある茨城県市町村会館で開催されました。 同会合に、筑波大学大学院人間総合科学学術院の久野譜也教授(兼 弊社代表)が登壇し、「これからの政策の中核はWell-being(健幸)健康から健幸への政策転換のポイント -包摂的なコミュニティは人を幸せ且つ健康長寿にする-」をテーマに講演をおこないました。 久野教授は、これからの自治体政策においては、「健康」から一歩進んだ「Well-being(健幸)」の視点が不可欠であると指摘しました。市民の幸福は曖昧な概念ではなく、健康、所得、社会的つながりといった複数の要素から構成されるものであり、これらを可視化し政策へ反映する重要性について論及しました。特に、孤立や孤独、アンコンシャス・バイアス、健康リテラシーの低さといった課題については、子育て世代を含む幅広い層に影響しており、自治体による重点的な対応が求められる、と強調しました
4月30日


第6回「健幸まちづくりとモビリティハブを考える研究会」が開催されました
ここまでの半年にわたる議論を中間とりまとめ案として提示 追記事項等について多様な視点から議論 筑波大学スマートウエルネスシティ政策開発研究センターが主催する、「健幸まちづくりとモビリティハブを考える研究会」の第6回会合が令和8年4月22日、筑波大学東京キャンパス(茗荷谷)にて、ハイブリッド形式で開催されました。 本研究会は、公共交通の便数減少等に伴う乗り換え時間の不便さを逆手に、待ち時間を“豊かな時間”とする快適な時間消費機能を有するモビリティハブの形成を促進することを目指し設立されました。具体的には、拠点モデルにおける社会実験を行い、モビリティハブの具体像を明らかにするとともに、全国に横展開するための促進方策について検討を進めます。その目的は、公共交通の利用促進を図り、健幸まちづくりの実現に寄与することです。 本研究会発起人の一人である筑波大学大学院・久野譜也教授 当日は、健幸まちづくりとモビリティハブについて議論してきたこれまでの中間とりまとめ案が示され、論点整理とともに、総合ディスカッションが行われました。提示された
4月28日


【合同シンポジウムのご案内】第6回筑波大学スマートウエルネスシティ政策開発研究センター/第3回スポーツ・ウエルネス都市創生コンソーシアム/リ・スキリング・エコシステム構築事業
筑波大学スマートウエルネスシティ政策開発研究センターが主催する、第6回スマートウエルネスシティ政策開発研究センター/第3回スポーツ・ウエルネス都市創生コンソーシアム/リ・スキリング・エコシステム構築事業の合同シンポジウムが5月12日、筑波大学東京キャンパスとオンラインでハイブリッド開催されます。 「スポーツウエルネスの未来を創るーリスキリングを通じた人材育成と地域活性化の推進ー」をテーマに、基調講演が行なわれる他、パネルディスカッションや対談などが行われる予定です。 ▼バナーをクリックするとチラシがダウンロードできます 第6回筑波大学スマートウエルネスシティ政策開発研究センター 第3回スポーツ・ウエルネス都市創生コンソーシアム リ・スキリング・エコシステム構築事業 合同シンポジウム ■テーマ:「スポーツウエルネスの未来を創る ーリスキリングを通じた人材育成と地域活性化の推進ー」 ■日 時:令和8年5月12日(火) 13:30 ~ 17:00 ■場 所:ハイブリット開催 筑波大学東京キャンパス1
4月27日


【雑誌掲載】中央公論新社 月刊誌「婦人公論」2026年5月号に筑波大学大学院教授 兼 弊社代表・久野譜也監修の記事が掲載されました
中央公論新社が発行する女性向け月刊 誌 、『 婦人公論 』2026年5月号に、筑波大学大学院教授で弊社代表の久野譜也が監修した記事が掲載されました。 記事では、「90代になってもしっかり歩ける体をつくる」をテーマに、「効果的な歩き方」のコツや、ウォーキングにプラスすることで効果の倍増が見込めるトレーニングを紹介しています 。 ▼婦人公論2026年5月号 ( バナーをクリックすると拡大します) ▼婦人公論の公式サイトはこちら https://fujinkoron.jp/ ▼婦人公論 2026年5月号の紹介ページはこちら(婦人公論 公式サイト内) https://fujinkoron.jp/articles/-/21802
4月22日


日本首長連合主催の5/11「地域共創セミナー」に筑波大学大学院・久野譜也教授(弊社代表)およびSWC首長研究会・豊岡武士会長(三島市長)が登壇
このまちで暮らすことで健幸になれる『Smart Wellness City』がテーマ 三島市の先進事例に学び、Well-beingな未来社会の共創を目指す 日本首長連合(正式名称:地方創生を通じて、日本の未来社会を創造する首長連合、会長=澤井宏文・大阪府松原市長)が主催する「地域共創セミナー」に5月11日、筑波大学大学院・久野譜也教授(弊社代表)と、弊社が副事務局をつとめるSmart Wellness City首長研究会・豊岡武士会長(三島市長)が登壇します。 著しい少子高齢化、労働世代の社会保障費負担増や高齢者の介護予防、そして人口減少、人手不足…。 現在、全国の自治体が直面しているこれらの深刻な問題を解決する鍵は「健幸(Well-Being)」にあると考える同研究会は、自治体と筑波大学との連携により2009年に発足し、現在では全国42都道府県・138自治体が参画しています(2026年4月現在)。 「スマートウエルネスシティ」を“健幸(けんこう)都市”と位置づけ、住むだけで自然と健幸になれるまちづくりを研究・実践。その理念は、厚生労働省の「健康
4月20日


【無料イベントのご案内】SIP『みんなの違和館』(第2期展示)が4/24~4/26 ITOCHU SDGs STUDIOで開催!
身の回りの「アンコンシャスバイアス」を企画展示 違和感を感じた瞬間を集めた“ことばの博物館”が閲覧無料で開催 弊社が関連している、 内閣府SIP(戦略的イノベーション創造プログラム)第3期14課題のうちの1つ「包摂的コミュニティプラットフォームの構築」では、 取組の一環として、身の回りにある様々なテーマについて、新しい世の中を芽吹かせ、根づかせ、育てるため、「世の中ちょっと良くする部」を立ち上げて活動を行っています。 その部内プロジェクト「わたしたちの未来会議」に参加している玉川学園の中高生が、“今までに体験した違和感に目を向け、次世代に同じような思いをさせない”という熱い想いのもと、誰しもどこかで感じたことのある“違和感”を集めた展示を企画し、実現にいたりました。 第1期は、東京都品川区にある「シティホール&ギャラリー五反田」で3月18日、SIPシンポジウムと同時開催され、多くの来場者にご注目いただきました。 このたび、多くの方に反響をいただいた同企画展示の第2期開催が決定しましたので、以下にお知らせいたします。 みんなの違和館 世界が古く
4月20日


【申込受付開始】第27回「ウエルネスマネージメント研修会」の日程が決まりました
【第1期】7月25日 ( 土 ) 12:30~7月30日 ( 木 ) 13:00(5泊6日) 【第2期】8月31日 ( 月 ) 12:30~9月3日 ( 木 ) 13:00 (3泊4日) 弊社主催「第27回ウエルネスマネージメント研修会」の開催日程が決定 申込受付も開始いたしました 自治体や企業において健康づくり、介護予防、子育て支援等の取組を推進するためには、 地域・職域の実情や特性を考慮し、ゴールを達成する事業を企画・運用できる人材 が必須です。 本研修会は、そのような能力を身につけ、 地域・職域で事業を推進する上でコアとなる「なくてはならない人材」の養成 を目指しております。 筑波大学発のベンチャー企業である弊社の特性を活かしたカリキュラムと講師陣により、科学的根拠に基づく事業の「企画立案」「評価」「改善・継続」に役立つ知識・知見やノウハウ、最新情報等を提供します。 研修会は、 産官連携の合宿型 (2期にわたり計8泊10日)により実施。普段関わることの少ない"企業"と"行政"の職員が共にアイデアを出し合い、課題解決に向けた議論を重ねる貴重な
4月17日
bottom of page