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メディア情報・お知らせ
『保健指導リソースガイド』Webサイトに弊社副社長・塚尾晶子の記事が掲載されました【連載企画】
産業保健の立場から女性の健康と活躍を支える 内閣府SIPの取組「MOM UP PARK」 40年にわたり医療・健康関連分野に特化した情報発信をおこなっている(株)創新社および 日本医療・健康情報研究所 が運営する「保健指導リソースガイド」に、弊社副社長・塚尾晶子のインタビュー記事が掲載されました。 記事では、塚尾が保健師の立場から、 現代社会における女性の健康に関する背景や課題を語っています。また、その対応策として内閣府SIP(戦略的イノベーション創造プログラム)の取組で展開している「MOM UP PARK(マムアップパーク)」について紹介しています。 記事は、全3回の連載企画となっており、現在「目次・第1回・第2回」までが公開されています。近日中に第3回も公開予定となっております。是非ご覧ください。 目 次: 変わる「母子保健」と、求められる「産業保健」 ~職場から広がるママ支援:マムアップパークの実践から~ https://tokuteikenshin-hokensidou.jp/opinion/003/019/ 第1回: No.
2025年11月4日
日本経済新聞<埼玉・首都圏経済版>に弊社関連記事が掲載されました
女性のウェルビーイングをテーマとした産学連携の取組 武蔵野銀行と筑波大学の連携による経営講座を開催 2025年11月1日付 日本経済新聞(埼玉・首都圏経済版)にて、武蔵野銀行と筑波大学が連携し、中小企業における女性社員の健康・幸福度向上を目指す経営講座について紹介されました。これは、先日のSWC首長研究会において行われたスペシャルセッションを受けての記事となり、紙面には当日登壇された武蔵野銀行・長堀和正頭取が講演されている様子も掲載されています。 記事では、当該講座の開催時期や詳細について記載されており、受講後に自社の実情に応じたコンサルティング支援が行われることなどについて紹介されています。 本件の基盤には、内閣府SIP(戦略的イノベーション創造プログラム)第3期課題「包摂的コミュニティプラットフォームの構築」があります。筑波大学スマートウエルネスシティ政策開発研究センター・久野譜也センター長(同プログラムPD/弊社代表)が、科学的知見に基づく研究と実社会への実装を推進しており、「女性特有の健康課題による経済損失は年間3.4兆円との試算もある」
2025年11月4日
【金融経済新聞に弊社関連記事が掲載】女性活躍支援の中小企業向け講座開講が紹介
中小企業が直面する労働力確保への対応策 女性の健康を含む就労環境改善に向け 金融経済新聞 (2025年11月3日付) にて、武蔵野銀行と筑波大学スマートウエルネスシティ政策開発研究センターが、埼玉県の中小企業を対象に「女性に選ばれる企業を目指すウェルビーイング経営講座」を開講する取り組みが紹介されました。 紙面では、女性特有の健康課題への理解不足が、結果的に人材の確保・定着の阻害要因にもなり得ることが指摘されています。研究成果と実践を接続する形で、中小企業の現場で女性活躍を推進する新たな経営モデルの構築を目指すことについても記されています。 金融機関と大学が連携し、科学的知見をもとに中小企業の人材課題と向き合いながら、地域経済の活力に接続する取り組みが動き出しています。今回の講座を通じ、ウェルビーイング経営の考え方が広く浸透し、自治体・金融・企業が連携しながら社会課題を先回りで解決する流れが加速することが期待されます。 関連記事はこちら
2025年11月4日
週刊『保健衛生ニュース』第2329号に「第6回健幸都市政策研究会」の記事掲載
「健康経営」から「ウェルビーイング経営」へ 筑波大学大学院・久野譜也教授が登壇 社会保険実務研究所が発行する、週刊『保健衛生ニュース』第2329号 (2025年10月27日発行) に、先月9月25日に実施の弊社主催「第6回健幸都市政策研究会」に関する記事が掲載されました。 記事では、当日登壇した筑波大学大学院・久野譜也教授(兼弊社代表)が訴えた、「従来の疾病予防モデル中心の健康政策から脱却し、幸せの最大化を目指すウェルビーイング経営が重要」という内容を中心に、日本が抱える孤立・孤独化や女性の健康に関する問題にも触れられています。 週刊保健衛生ニュース最新号の目次はこちら 健幸都市政策研究会とは? 弊社では創業以来、「健幸」すなわち個人と地域のWell-being向上をまちづくり政策の中核に据え、健幸都市実現に資するエビデンス(科学知)とエピソード(経験知)を蓄積し、アライアンス組織等にそれらをフィードバックしながら、住むだけで健幸になるまちづくりに自治体とともに取り組んできました。 本研究会は、 弊社が20年以上にわたり積み上げてきたエビデンス
2025年10月29日
月刊『ファンケルフルーミー』11月号に筑波大学大学院・久野譜也教授の記事が掲載されました
現在の習慣が将来の生活も変えていく 筋肉がある場合のメリットと未来を守る体操を紹介 (株)ファンケルが発行する 美 と健康がテーマの情報誌 、『 FANCL Fleu:me(ファンケル フルーミー) 』11月号に、筑波大学大学院教授で弊社代表の久野譜也が監修した記事が掲載されました。 記事では、健幸な未来のためには「筋活」が必要であることが記載されています。さらに、筋肉を増やすことで得られる効果や、 運動が苦手な方でも、すんなりできて効果を実感しやすいエクササイズも紹介されています。
2025年10月27日
月刊『すこやかファミリー』10月号に筑波大学大学院・久野譜也教授の記事が掲載されました
筋力トレーニングによる様々な効果を紹介 タイムリーな疾病予防記事、季節のヘルシー料理、メタボ健診受診のすすめなど、ファミリー向けの健康情報誌として(株)法研関西が発行する、月刊『すこやかファミリー』10月号に、筑波大学大学院教授で弊社代表の久野譜也が取材協力した記事が掲載されました。 記事では、筋力トレーニングを行って筋肉を増やすと、疾病予防などの健康効果があることが示されています。さらに、おすすめのトレーニング方法や、筋肉を増やす食生活のポイントについても触れられています。
2025年10月14日
週刊保健衛生ニュース第2322号に「MOM UP PARKがキッズデザイン賞受賞」について掲載
内閣府SIPの一環で産官学が連携した子育てママ支援の取組 社会保険実務研究所が発行する、週刊『保健衛生ニュース』第2322号に、弊社が内閣府SIPの一環として取り組む「MOM UP PARK(マムアップパーク)」がキッズデザイン賞を受賞した旨の記事が掲載されました。...
2025年9月16日
読売新聞(東京版)に筑波大学・久野譜也教授のコメント含む関連記事が掲載
世代によりスポーツ実施率に課題 7月に行われたスポーツ審議会総会での久野教授による提言掲載 読売新聞・東京版(2025年9月11日付)の「スポ庁10年」のコーナーで、「スポーツ実施率の推移」に関する記事がグラフと共に掲載されています。記事の中では、7月に開催されたスポーツ審...
2025年9月12日
「北國新聞」に石川県白山市(弊社支援自治体)の今後に向けた取組が掲載されました
産前産後の悩みを抱える女性の健幸課題解決へ 内閣府MOM UP PARK参画 北國新聞(2025年8月28日付)に、 SWC首長研究会 の加盟自治体である石川県 白山市 が始める事業に関しての記事が掲載されました。 記事では、同市が今年度に産前産後の女性に向けた交流・相談一...
2025年9月5日
「山形新聞」に山形県南陽市(弊社支援自治体)の取組が掲載されました
健康情報を口コミで伝える「健幸アンバサダー」養成講座を開催 参加者は健康の“伝道師”として地域で役割を担う 山形新聞(8月28日付)に、 SWC首長研究会 の加盟自治体である山形県 南陽市 で8月26日に開催された「健幸アバサダー養成講座」に関する記事が掲載されました。...
2025年9月4日
「胆江日日新聞」に岩手県金ケ崎町(弊社支援自治体)の取組が掲載されました
健幸ポイント事業の成果を検証 歩数の増加や継続率の高さが医療・介護費抑制に効果 胆江日日新聞(8月26日付)に、 SWC首長研究会 の加盟自治体である岩手県 金ケ崎町 が取り組んでいる、 「健幸ポイント事業」 に関する記事が取り上げられました。...
2025年9月4日
【メディア掲載】『週刊新潮』2025年8月7日号に筑波大学大学院教授兼弊社代表・久野の記事が掲載
筑波大学スマートウエルネスシティ政策開発研究センター長で弊社代表の久野譜也のコメントがこの度、『週刊新潮』2025年8月7日号の特集記事にて紹介されました。 本特集は、上皇ご夫妻のご健康に対する懸念をテーマとした内容で、加齢に伴う筋力・体力の低下が身体面・精神面に及ぼす影響...
2025年8月4日
週刊「保健衛生ニュース」第2316号に成果報告会の開催案内が掲載
高いプログラム継続率や社会保障費適正化の効果についてノウハウを披露 週刊「保健衛生ニュース」第2316号(令和7年7月21日発行)に、弊社が副事務局をつとめる、Smart Wellness City首長研究会(以下SWC首長研究会)主催で7月31日に開催の「成果連動型自治体...
2025年7月21日
ジチタイワークスWEBに「健幸ポイントプロジェクトの成果報告会」の開催案内が掲載中!
成果連動型 飛び地自治体連携 健幸ポイントプロジェクトの成果報告会 弊社が副事務局をつとめる Smart Wellness City首長研究会(SWC首長研究会)が主催する、「成果連動型 飛び地自治体連携 健幸ポイントプロジェクトの成果報告会」が7月31日(木)、筑波大学東...
2025年6月30日
ぶぎん地域経済研究所『ぶぎんレポート』に、筑波大学大学院・久野譜也教授の執筆記事が掲載
このたび、筑波大学大学院・久野譜也教授が執筆した内閣府SIPに関する記事「今なぜ『包摂』の推進が必要なのか―埼玉モデルの確立を目指して―」が、武蔵野銀行グループの ㈱ぶぎん地域経済研究所 が発行する経済情報誌『ぶぎんレポート』(2025年6月号...
2025年6月12日
北海道新聞・旭川版に第32回SWC首長研究会の記事掲載
5月22・23日に北海道東神楽町で開催された「第32回SWC首長研究会」に関する記事が、北海道新聞(旭川版)2025年5月24日付に掲載されました。 記事には、北海道では初開催となった今回のSWC首長研究会の様子や、開催地となった東神楽町の取り組みなどが掲載されています。...
2025年6月3日
岩手県金ケ崎町(SWC首長研究会加盟自治体)の取り組みが胆江日日新聞に掲載
弊社が支援する「健幸ポイント事業」参加者募集を開始 胆江日日新聞(5月7日付)に、SWC首長研究会の加盟自治体である岩手県金ケ崎町が取り組んでいる「健幸ポイント事業」に関する記事が取り上げられれました。 同市が前年度に引き続き、今年度も健幸ポイント事業を実施し、参加者を募集...
2025年5月16日
内閣府SIP「包摂的コミュニティプラットフォームの構築」シンポジウムの記事掲載(週刊保健衛生ニュース第2304号)
「社会の寛容性、個人の自律性を高める社会技術とは」をテーマに 内閣府SIPプログラムディレクター/筑波大学大学院の久野譜也教授が登壇 週刊『保健衛生ニュース』第2304号(2025年4月21日発行)に、2月4日にシティホール&ギャラリー五反田とオンラインでハイブリッド開催さ...
2025年5月1日


雑誌『一個人』5月号に内閣府SIPのシンポジウム2題に関する記事掲載
内閣府SIP「包摂的コミュニティプラットフォームの構築」 久野譜也プログラムディレクター(筑波大学大学院教授)が登壇 衣・食・住を中心に旅・文化などのコンテンツも扱うカルチャー雑誌 「一個人」 5月号 (2025年4月16日発行)...
2025年4月30日
北海道新聞に第32回 Smart Wellness City首長研究会について取り上げられました
北海道東神楽町「はなのわ」で5月22日~23日の2日間開催 北海道新聞・旭川版(2025年4月10日付)に、第32回 Smart Wellness City首長研究会に関する記事が掲載されました。 東神楽町で同研究会が5月22日~23日に開催されることから、記事では研究会の...
2025年4月17日
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