top of page
News
メディア情報・お知らせ


【開催予告】MOM UP PARK 「20分のホント」6/10『送り迎え、公園遊び... 「体力がもたない」を卒業しよう!〜今日からはじめるママのための“筋活”〜』
自治体・企業等で健康リテラシー向上の支援ツールとして導入拡大中! 妊娠・子育てママの“からだとこころ”を専門家と一緒にととのえる場「MOM UP PARK」では、 妊娠・子育て世代に向けて、様々な分野の専門家が “本当に使える知識” をお届けする 無料のオンライン特別プログラム「20分のホント」を実施しています。 ハイリスク対応中心になりがちな保健行政を支える伴走型支援DXのうち とくに”健康リテラシー向上支援ツール”として開発されたもので、企業や自治体で導入拡大中です。 1回20分、楽しみながら使える知識が身に着き、パートナーや支援者にも役立つ内容となっています。 今回の内容は・・・ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 6/10(水)14:00〜14:20 送り迎え、公園遊び... 「体力がもたない」を卒業しよう! 〜今日からはじめるママのための“筋活”〜 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 今回は、筑波大学大学院教授・医学博士で弊社代表の久野譜也が登壇いたします。 女性はからだの転換期を迎
6 日前


【合同セミナー開催のお知らせ】医療費抑制効果を期待する健康ポイント事業~成果の出るポピュレーションアプローチ事業とは~
健康増進事業に関わる3社が合同でセミナー開催 成果が出る健康ポイント事業のノウハウを解説します 自治体における健康ポイント事業では、参加率向上や効果の可視化、限られた人員での運営など、事業高度化への要求が年々高まっています。 このたび3社が合同で共催する本セミナーでは、多くの自治体職員が直面する現状課題を整理した上で、実効性のある事業設計・ KPI 設計、行動変容を促すデジタルコンテンツ、業務負担を軽減する BPO活用の具体策を、最新事例とともに詳しく解説します。 【開催日程】 6月 24 日(水) ・ 6 月 26 日(金) ・ 6 月 30 日(火) いずれの日も15:00~15:50 ※各日とも同じ内容の配信となります 【共 催】 株式会社タニタヘルスリンク/トランスコスモス株式会社/株式会社つくばウエルネスリサーチ \セミナーハイライト/ ■健康増進事業を成功に導く「事業設計・ KPI 設計」 ■住民の「行動変容」を促す効果的なデジタルコンテンツ ■自治体職員の負荷を抑えながら事業を回し続ける運用モデル \このような方が対象です/..
6月2日
「PFS活用による自治体飛び地連携型健幸ポイントプロジェクトの成果報告会 2026」が開催されます
「参加者の継続率高さ」や「社会保障費適正化の効果」が特徴 参画自治体の5年間の取組と成果を披露 弊社が副事務局をつとめるSmart Wellness City首長研究会(会長=静岡県三島市・豊岡武士市長)が主催の「PFS活用による自治体飛び地連携型健幸ポイントプロジェクトの成果報告会-2026」が開催されることとなりましたのでお知らせいたします。 SWC首長研究会では、内閣府が推進する成果連動型民間委託契約方式(PFS:Pay For Success)による自治体飛び地連携・健幸ポイントプロジェクトに2018年度から取り組んでまいりました。このたび、8年間の取り組み成果等が取り纏められ、成果報告会を現地およびオンラインでハイブリッド開催することとなりましたのでご案内申し上げます。 本プロジェクトは、参加者の継続率の高さや、社会保障費(医療費・介護給付費)適正化の効果が確認されている点が特徴です。また、しっかりとKGI及びKPIを設定するなど、その達成に向けてマネジメント機能を発揮させている点も、大きな特徴です。当日は参画自治体等から、健幸ポ
6月1日
TWR column -第3回- をアップしました!!今回のテーマは「データ分析をどう政策に活かすか」“見える化”から“行動変容”へ――自治体政策に求められる視点を解説
起案書や施策検討の参考にも活用できる実践的内容 データを「読む力」と「意味づける力」の重要性を紹介 筑波大学大学院教授で、筑波大学スマートウエルネスシティ政策開発研究センター長の久野譜也教授(弊社代表)によるコラム「TWR Column」の第3回を、このたび弊社Webサイトにアップしましたのでお知らせいたします。 TWR Column 第3回 掲載ページへ 第3回のテーマは、 「『見える』から『活かす』へ ~データ分析はまちの未来を設計する羅針盤」です。 今回のコラムでは、自治体における健康政策やWell-being政策を推進するうえで不可欠となる「データ分析の活かし方」について解説しています。 近年、自治体においてもEBPM(証拠に基づく政策立案)の重要性が高まる一方で、「分析結果をどう政策に結びつけるか」が大きな課題となっています。本コラムでは、新潟県見附市の事例を取り上げながら、KGI・KPIを活用したPDCAサイクルの実践や、分析データを政策判断へ転換する重要性について紹介しています。 また、単なる統計知識や分析ソフトの操作ではなく、「何
5月27日


第7回 健幸都市政策研究会をオンライン開催【第2報】テーマの正式タイトルが決定しました
「地域の成長戦略」の視点で健幸まちづくりを考える 女性と高齢者のWell-being最大化がこれからの地域の鍵を握る 先日、第7回健幸都市政策研究会の開催について、ご案内(第1報)を差し上げましたが、 このたび研究会テーマの正式タイトルが決定いたしましたので、改めてご案内申し上げます。 今回のテーマは、 医療費や介護費の削減のみならず、地域の成長戦略という観点から健幸まちづくりを考える ― 女性と高齢者のWell-beingの最大化がカギ ― 少子高齢化や人口減少が進む中、自治体には、医療・介護・福祉といった個別課題への対応に加え、 地域全体の活力や持続可能性をどのように高めていくかが求められています。 これまでの健康政策は、疾病予防や医療費・介護費への対応に重点が置かれてきました。 しかし人生100年時代を迎えた今、これからの地域づくりに必要なのは、“病気にならないこと”だけではなく、「生きがい」や「つながり」などを含めたWell-being(健幸)の最大化という視点ではないでしょうか。 特に、女性や高齢者が地域の中でいきいきと活躍できる環境
5月26日
5/30杏林堂薬局主催『ベビーフェスタ2026』に「MOM UP PARK」のブースを出展します
静岡県内でドラッグストアを展開する杏林堂薬局主催のイベント「ベビーフェスタ2026」が5月30日(土)、静岡県浜松市にあるアクトシティ浜松の展示イベントホールで開催されます。 当日は、子育て関連商品メーカーや行政・子育て団体のブース出展が予定されているほか、杏林堂薬局の薬剤師、管理栄養士、ビューティースタッフに相談できる健康・美容・育児相談ブースも用意され、事前抽選に当選した1000組の方々が招待されています。 弊社が戦略的イノベーション創造プログラム(SIP)の一環で展開している「MOM UP PARK(マムアップパーク)」もブースを出展いたします。是非お立ち寄りください。 ※参加申込及び抽選は既に終了しています。 ※当日の入場には、当選者にのみ送られるQRコードの提示が必要となります。 MOM UP PARK(マムアップパーク)とは・・・ 筑波大学の研究者 × 保健師や助産師、運動指導士などの専門家チームが科学的根拠に基づき提供する、オンライン中心のオリジナルプログラムです。 自身のケアを後回しにしがちなママ向けに「うごく・学ぶ・つながる」の
5月25日


【開催予告】MOM UP PARK 「20分のホント」vol.20『子どもの心を育てるコミュニケーション ‐見つめる・触れる・声をかける―第3回 声をかけること(最終回)』
自治体・企業等で健康リテラシー向上の支援ツールとして導入拡大中! 妊娠・子育てママの“からだとこころ”を専門家と一緒にととのえる場「MOM UP PARK」では、 妊娠・子育て世代に向けて、様々な分野の専門家が “本当に使える知識” をお届けする 無料のオンライン特別プログラム「20分のホント」を実施しています。 ハイリスク対応中心になりがちな保健行政を支える伴走型支援DXのうち とくに”健康リテラシー向上支援ツール”として開発されたもので、企業や自治体で導入拡大中です。 1回20分、楽しみながら使える知識が身に着き、パートナーや支援者にも役立つ内容となっています。 今回の内容は・・・ ━━━━━━━━━━━ 20分のホント 【vol.20】 ------------------------ 「早くして!」「ダメ!」「ちゃんとして!」 気づけば、毎日この三言ばかり…そんなことありませんか? "子どもの心を育てるコミュニケーション" ― 見つめる・触れる・声をかける― 第3回のテーマは「声をかけること」で、加藤先生シリーズの最終回です。 【あなたは
5月25日
【再放送のお知らせ】筑波大学・久野譜也教授(弊社代表)が出演した「林修の今知りたいでしょ!」(テレビ朝日・4/16放送分)が5/23 13:30~再放送予定※一部地域のみ
筑波大学大学院教授で弊社代表の久野譜也が出演したテレビ番組「林修の今知りたいでしょ ! こんなに変わった昭和の常識と令和の新常識」(テレビ朝日・4/16放送分)が、5/23(土)13:30から関東エリアで再放送されます。是非ご覧ください。 ■再放送日:2026年5月23日(土)13:30~14:35 ■放送局:テレビ朝日 ■番組名:林修の今知りたいでしょ! 傑作選 こんなに変わった!昭和の常識と令和の新常識 ※本番組は関東エリアのみでの再放送となります ▼テレビ朝日「林修の今知りたいでしょ!」公式Webサイトはこちら https://www.tv-asahi.co.jp/imadesho/
5月20日


【開催予告】MOM UP PARK 「20分のホント」vol.19『子どもの心を育てるコミュニケーション ‐見つめる・触れる・声をかける‐第2回触れ合うこと』
自治体、企業において健康リテラシー向上を目指す支援ツールとして導入拡大中 弊社がSIPの一環として取り組む「MOM UP PARK」では、妊娠期・育児期の母親層の健康リテラシー向上を支援するため、「予算ゼロ」で導入できる、自治体向けの特別プログラム「20分のホント」を配信しています。 1回20分、Zoom生配信で楽しみながら使える知識が身に着き、パートナーや支援者にも役立つ内容となっています。 今回の内容は・・・ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 20分のホント 【vol.19】 『子どもの心を育てるコミュニケーション ‐見つめる・触れる・声をかける‐第2回触れ合うこと』 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ゲストは、香川大学 小児科医の加藤育子先生をお迎えします。 事前収録の人気コマ 第2回目となります。 <こんなことが学べます> ✅ "触れる"はもう一つのことば: 子どもの安心感を育むスキンシップの力 ✅ 抱っこ・なでる・じゃれ合い: シーン別の"触れ合い"の効かせ方 ✅ 5秒でOK:.
5月18日


6/3(水)弊社主催「第7回健幸都市政策研究会」を開催します
R8年度第1回目のテーマは「人口減少・少子高齢化の今だからこそ必要な『健幸(Well-being)』 歯止めのかからない超少子高齢化、現役世代に増す社会保障費の負担、高齢者医療費の拡大、そして人口減少――。いま、全国の自治体が直面しているこれらの深刻な課題を解決する重要な視点が「健幸(Well-Being)」です。 単に病気ではない状態を指す「健康」から、一人ひとりが生きがいや幸福を実感できる「健幸(Well-Being)」へ。 今回は、高齢者だけでなく、実は子育て世代の女性にも広がる「孤立・孤独」の問題に着目し、「女性の健幸づくり」をテーマに取り上げます。 「女性に選ばれるまち」「生きがいを感じながら暮らせるまち」を実現するためのヒントを、さまざまなエビデンスを交えながらご紹介します。 子どもから子育て世代、働き盛り世代、高齢者まで、すべての住民が心身ともに健やかで幸せに暮らせる共創社会への取り組みは、これからの自治体運営において大きな差別化要素となります。 本講演では、その重要性についてお伝えします。 ―――― 第7回 健幸都市政策研究会
5月15日


【メルマガ配信開始】TWR発メールマガジン「TWR通信」の配信を始めました
健幸まちづくりやWell-beingに関するエビデンス&エピソードを発信 最新の政策動向や現場の実務に役立つトピックを厳選してお届け!! つくばウエルネスリサーチでは、このたびメールマガジン「TWR通信」の配信を開始いたしました。 本メールマガジンでは、健幸まちづくりやWell-being、女性の健康支援、予防・健康政策、地域コミュニティ形成などに関する最新情報をはじめ、当社が実施するセミナー・研究会・イベント情報、調査研究、各種取り組みなどを定期的にお届けしてまいります。 自治体職員の皆さまや企業の健康経営担当者等の方々にとって、効果的な実践や施策検討の参考となる情報発信を目指してまいります。 購読希望の方は、以下のお問合せフォームより「メルマガ希望」と記入のうえ、ご連絡ください。
5月14日


【開催予告】MOM UP PARK 「20分のホント」vol.18『子育てにおける"なんかしんどい"を解消!動いて整える肩こりの根本ケア』
自治体、企業において導入拡大中 健康リテラシー向上を目指す支援ツールとして開発・提供 弊社がSIPの一環として取り組む「MOM UP PARK」では、妊娠期・育児期の母親層の健康リテラシー向上を支援するため、「予算ゼロ」で導入できる、自治体向けの特別プログラム「20分のホント」を配信しています。 1回20分、Zoom生配信で楽しみながら使える知識が身に着き、パートナーや支援者にも役立つ内容となっています。 今回の内容は・・・ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 20分のホント 【vol.18】 『子育てにおける“なんかしんどい”を解消! 動いて整える「肩こり」の根本ケア』 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 抱っこや授乳で「肩」が凝ってはいませんか? 肩こりの仕組みや原因~どうすれば楽になるのかまで、根本的なケア方法をプロの視点で解説します。 ゲストは、R-bodyコンディショニングコーチの西原さんをお迎えします。 西原さんと一緒に体を動かして、“なんかしんどい”をスッキリさせましょう! <
5月13日


第6回「健幸まちづくりとモビリティハブを考える研究会」が開催されました
ここまでの半年にわたる議論を中間とりまとめ案として提示 追記事項等について多様な視点から議論 筑波大学スマートウエルネスシティ政策開発研究センターが主催する、「健幸まちづくりとモビリティハブを考える研究会」の第6回会合が令和8年4月22日、筑波大学東京キャンパス(茗荷谷)にて、ハイブリッド形式で開催されました。 本研究会は、公共交通の便数減少等に伴う乗り換え時間の不便さを逆手に、待ち時間を“豊かな時間”とする快適な時間消費機能を有するモビリティハブの形成を促進することを目指し設立されました。具体的には、拠点モデルにおける社会実験を行い、モビリティハブの具体像を明らかにするとともに、全国に横展開するための促進方策について検討を進めます。その目的は、公共交通の利用促進を図り、健幸まちづくりの実現に寄与することです。 本研究会発起人の一人である筑波大学大学院・久野譜也教授 当日は、健幸まちづくりとモビリティハブについて議論してきたこれまでの中間とりまとめ案が示され、論点整理とともに、総合ディスカッションが行われました。提示された
4月28日


【合同シンポジウムのご案内】第6回筑波大学スマートウエルネスシティ政策開発研究センター/第3回スポーツ・ウエルネス都市創生コンソーシアム/リ・スキリング・エコシステム構築事業
筑波大学スマートウエルネスシティ政策開発研究センターが主催する、第6回スマートウエルネスシティ政策開発研究センター/第3回スポーツ・ウエルネス都市創生コンソーシアム/リ・スキリング・エコシステム構築事業の合同シンポジウムが5月12日、筑波大学東京キャンパスとオンラインでハイブリッド開催されます。 「スポーツウエルネスの未来を創るーリスキリングを通じた人材育成と地域活性化の推進ー」をテーマに、基調講演が行なわれる他、パネルディスカッションや対談などが行われる予定です。 ▼バナーをクリックするとチラシがダウンロードできます 第6回筑波大学スマートウエルネスシティ政策開発研究センター 第3回スポーツ・ウエルネス都市創生コンソーシアム リ・スキリング・エコシステム構築事業 合同シンポジウム ■テーマ:「スポーツウエルネスの未来を創る ーリスキリングを通じた人材育成と地域活性化の推進ー」 ■日 時:令和8年5月12日(火) 13:30 ~ 17:00 ■場 所:ハイブリット開催 筑波大学東京キャンパス1
4月27日


日本首長連合主催の5/11「地域共創セミナー」に筑波大学大学院・久野譜也教授(弊社代表)およびSWC首長研究会・豊岡武士会長(三島市長)が登壇
このまちで暮らすことで健幸になれる『Smart Wellness City』がテーマ 三島市の先進事例に学び、Well-beingな未来社会の共創を目指す 日本首長連合(正式名称:地方創生を通じて、日本の未来社会を創造する首長連合、会長=澤井宏文・大阪府松原市長)が主催する「地域共創セミナー」に5月11日、筑波大学大学院・久野譜也教授(弊社代表)と、弊社が副事務局をつとめるSmart Wellness City首長研究会・豊岡武士会長(三島市長)が登壇します。 著しい少子高齢化、労働世代の社会保障費負担増や高齢者の介護予防、そして人口減少、人手不足…。 現在、全国の自治体が直面しているこれらの深刻な問題を解決する鍵は「健幸(Well-Being)」にあると考える同研究会は、自治体と筑波大学との連携により2009年に発足し、現在では全国42都道府県・138自治体が参画しています(2026年4月現在)。 「スマートウエルネスシティ」を“健幸(けんこう)都市”と位置づけ、住むだけで自然と健幸になれるまちづくりを研究・実践。その理念は、厚生労働省の「健康
4月20日


【無料イベントのご案内】SIP『みんなの違和館』(第2期展示)が4/24~4/26 ITOCHU SDGs STUDIOで開催!
身の回りの「アンコンシャスバイアス」を企画展示 違和感を感じた瞬間を集めた“ことばの博物館”が閲覧無料で開催 弊社が関連している、 内閣府SIP(戦略的イノベーション創造プログラム)第3期14課題のうちの1つ「包摂的コミュニティプラットフォームの構築」では、 取組の一環として、身の回りにある様々なテーマについて、新しい世の中を芽吹かせ、根づかせ、育てるため、「世の中ちょっと良くする部」を立ち上げて活動を行っています。 その部内プロジェクト「わたしたちの未来会議」に参加している玉川学園の中高生が、“今までに体験した違和感に目を向け、次世代に同じような思いをさせない”という熱い想いのもと、誰しもどこかで感じたことのある“違和感”を集めた展示を企画し、実現にいたりました。 第1期は、東京都品川区にある「シティホール&ギャラリー五反田」で3月18日、SIPシンポジウムと同時開催され、多くの来場者にご注目いただきました。 このたび、多くの方に反響をいただいた同企画展示の第2期開催が決定しましたので、以下にお知らせいたします。 みんなの違和館 世界が古く
4月20日


【申込受付開始】第27回「ウエルネスマネージメント研修会」の日程が決まりました
【第1期】7月25日 ( 土 ) 12:30~7月30日 ( 木 ) 13:00(5泊6日) 【第2期】8月31日 ( 月 ) 12:30~9月3日 ( 木 ) 13:00 (3泊4日) 弊社主催「第27回ウエルネスマネージメント研修会」の開催日程が決定 申込受付も開始いたしました 自治体や企業において健康づくり、介護予防、子育て支援等の取組を推進するためには、 地域・職域の実情や特性を考慮し、ゴールを達成する事業を企画・運用できる人材 が必須です。 本研修会は、そのような能力を身につけ、 地域・職域で事業を推進する上でコアとなる「なくてはならない人材」の養成 を目指しております。 筑波大学発のベンチャー企業である弊社の特性を活かしたカリキュラムと講師陣により、科学的根拠に基づく事業の「企画立案」「評価」「改善・継続」に役立つ知識・知見やノウハウ、最新情報等を提供します。 研修会は、 産官連携の合宿型 (2期にわたり計8泊10日)により実施。普段関わることの少ない"企業"と"行政"の職員が共にアイデアを出し合い、課題解決に向けた議論を重ねる貴重な
4月17日
文部科学省主催「第4回日本成長戦略会議人材育成分科会」に筑波大学大学院・久野譜也教授(弊社代表)が出席
スポーツ実施による心身の健康改善がもたらす経済効果(試算結果)を示し 人材育成を成長戦略の中核に位置づける必要性を強調 文部科学省が主催する「第4回日本成長戦略会議人材育成分科会」に4月9日、筑波大学大学院 人間総合科学学術院・久野譜也教授(弊社代表)が出席いたしました。本分科会は、日本の持続的な経済成長を支える「人材育成」をテーマに、有識者や関係者が集い、分野横断的な議論を行う政府の重要な会議体です。 今回の会議では、大きく二つのテーマについて意見交換が行われました。 一つ目は、文化芸術・コンテンツ分野における人材育成です。アニメ、映像、音楽、ゲームなどのコンテンツ産業は国際的な競争力を持つ成長分野であり、創造性を担う人材の育成と、海外展開や地域活性化を一体的に進める重要性が共有されました。特に、伝統文化の継承と新たな価値創出の好循環を生み出す人材こそが、日本の強みを将来につなぐ鍵であるとの認識が示されました。 二つ目は、運動・スポーツを活用した人材の健康基盤(インフラ)の構築です。少子高齢化が進む中で、単に人材を「確保」するだけでなく、一人ひ
4月16日
【情報提供】厚生労働省が「個人の予防・健康づくりに向けたインセンティブを提供する取組に係るガイドライン」を一部改正
厚生労働省が3月27日、「個人の予防・健康づくりに向けたインセンティブを提供する取組に係るガイドライン」の一部改正について公表しましたので、情報提供いたします。 厚生労働省が公表したのは、改正概要、改正版ガイドライン、事業計画・事業評価のための標準的なテンプレート、事例集です。 ▼「個人の予防・健康づくりに向けたインセンティブを提供する取組に係るガイドライン」の 一部改正について https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_72034.html 今回の改正では、 ・ヘルスリテラシーの形成・向上を重視し、自発的かつ積極的な健康づくりにつなげること ・多様なインセンティブ・報奨を活用して参加者の増加と取組効果の向上を図ること ・事業評価をあらかじめ見据えた事業設計とPDCAにより、取組の質の向上・改善を進めること などが強化されています。 加えて、ICT活用、委託時の留意点、活用可能な補助金等、標準的テンプレート、最新事例集も盛り込まれています。 なお、本ガイドラインは筑波大学大学院・久野譜也教授(弊社代表)も策定
4月16日


第99回日本産業衛生学会「ランチョンセミナー10」に筑波大学大学院教授・久野譜也(弊社代表)と弊社副社長・塚尾晶子が登壇します
働く女性が8割を超える今必要な「女性の健幸」 内閣府SIPの取り組みで得られたエビデンスとエピソードを披露へ 第99回日本産業衛生学会が5月27~30日、大阪国際会議場で開催されます。 今年のテーマは、「 すべての働く人への産業保健―実践と学術の協働で挑む― 」。 同学会に、筑波大学大学院教授で弊社代表の久野譜也と、弊社副社長の塚尾晶子が登壇いたします。 内閣府SIPの取組で見えてきた課題や成果等について語ります。 <第99回日本公衆衛生学会総会の登壇セッションのご案内> 【ランションセミナー10】 ■テーマ 就労率が8割を超えた女性の健幸を考える 内閣府SIP「包摂的コミュニティプラットフォームの構築」の取り組みから見えたこと ■共 催 国立研究開発法人医薬基盤・健康・栄養研究所 ■日 程 令和8年5月29日(金)12:25~13:25 ■会 場 大阪国際会議場(グランキューブ大阪) 第2会場(大阪国際会議場3FイベントホールE) ■参加者 座長: 健康経営からWell-being経営へ
4月14日
bottom of page