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エビデンスとエピソードを網羅した久野譜也教授による「コラム」が本サイトにてスタート

  • 2月13日
  • 読了時間: 1分

更新日:2月25日

起案書等の参考資料として活用できるようデータも満載!!


弊社代表で筑波大学スマートウエルネスシティ政策開発研究センター長の久野譜也教授による

コラムが弊社Webサイトでスタートしました。


第1回目のテーマは、

「健康ポイント誕生物語 健康無関心層へのアプローチとインセンティブの有効性」。筑波大学、みずほ情報総研、つくばウエルネスリサーチ、凸版印刷が2014~2017年、6市(参加者数約12,600人)をフィールドに実施した総務省等の「複数自治体連携型大規模健幸ポイントプロジェクト」で確認したインセンティブ事業による効果を紹介しています。



具体的には、健康無関心層の比率や、彼らに響く情報提供の手法、医療費適正化やモチベーション向上など「報酬」の効果、継続参加の理由などについて触れています。

いずれも、健康無関心層対策に資する貴重なエビデンス&エピソードであり、健康行政の担当者が作成する起案書や説得資料にも最適です。

 

今後も、都市環境の健康への効果、政策インフラとしてのエビデンスのあり方、これからの女性支援・ママ支援の方向性など、さまざまなテーマを取り上げますので、お楽しみに!!

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