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東京都中野区と「NIC+(ナカノ・インクルーシブ・ケア・パートナーシップ)協定」を締結しました

1月29日
読了時間: 1分

更新日:1月30日

子育て環境の充実に向けて――


弊社と東京都中野区は2026年1月5日、NIC+(ナカノ・インクルーシブ・ケア・パートナーシップ)協定を締結いたしました。



           中野区・酒井直人区長(写真左)と弊社・久野譜也代表(写真右)



NIC+(ナカノ・インクルーシブ・ケア・パートナーシップ)とは、区と民間事業者・教育研究機関・団体等との連携協力関係を構築し、民間等が自らの資源やノウハウを活用した地域包括ケアに資する地域貢献活動の取組及び地域のネットワークへの参加を促進することによって、中野区における地域包括ケア体制の充実を図ることを目的として実施する、公民連携制度です。


<つくばウエルネスリサーチと中野区の主な協定の協力項目>

 ①健康・福祉増進に関すること

 ②孤独・孤立対策に関すること

 ③前各号に掲げるもののほか、相互に連携協力することが必要と認められること


弊社からは、主に妊産婦を対象とした健康情報として、

中野区の子育て環境の充実に向けて、中野区と連携を進めてまいります。


NIC+(ナカノ・インクルーシブ・ケア・パートナーシップ)協定について[中野区役所公式サイト内]

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