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メディア情報・お知らせ


【プレスリリース】SIPの未来会議コンソーシアムにて「世の中ちょっと良くする部/スペシャルセッション」(記者会見)を開催
「女性の健康と働きやすさ」「人生100年時代」をテーマに意見交換 現役高校生による“次世代から見た社会課題への提言” 戦略的イノベーション創造プログラム(SIP)「包摂的コミュニティプラットフォームの構築」の未来会議コンソーシアムは2025年10月27日、筑波大学東京キャンパス文京校舎で「世の中ちょっと良くする部/スペシャルセッション」を開催しました。本セッションはSmart Wellness City首長研究会が主催し、筑波大学スマートウエルネスシティ政策開発研究センターが共催したものです。 全国から18名の首長と玉川学園の中高生代表が登壇し、「女性の健康と働きやすさ」「人生100年時代」をテーマに、多世代で社会課題を議論しました。プログラムディレクターである筑波大学・久野譜也教授からは、SIPでの社会実装に向けたPR活動として「世の中ちょっと良くする部」のローンチも発表されました。 現役中高生の関与については、「85歳以上人口の高止まりに向け、いかに元気な人々を育むかが大事。5~10年後に、今の中高生たちがその社会に出る。だからその当事者とし
2025年11月5日


第84回日本公衆衛生学会総会の3日間の日程が終了しました(2025年10月29日~10月31日開催@静岡市)
第84回日本公衆衛生学会総会が10月29日~31日の3日間の日程で静岡県静岡市にある GRANSHIP 静岡県コンベンションアーツセンター にて開催され、31日に全てのスケジュールを終えて閉会となりました。本学会には5,500名を超える方が参加され、 盛会のうちに幕を閉じました。 今回の学会では、弊社代表の久野(筑波大学大学院教授)はランチョンセミナーおよび2つのオンデマンドシンポジウムで座長をつとめ、副社長の塚尾もシンポジストとして同セッションに登壇しました。 また弊社では、会期中の3日間を通してブース展示も行いました(写真)。弊社が20年以上にわたり培ってきたエビデンスや経験知など、事業展開している内容をポスターや動画、リーフレットなどで案内しました。特に今年は、戦略的イノベーション創造プログラム(SIP)で取り組む 「MOM UP PARK」 が先月キッズデザイン賞を受賞したこともあり、多くの方にご案内できる貴重な機会となりま した。 2日目のランチョンセミナーにシンポジストとして登壇した弊社副社長・塚尾が、講演の中で MOM UP PAR
2025年11月5日


【セミナー開催のお知らせ】弊社主催セミナー「新しいママ支援のかたち“MOM UP PARK”」
妊娠~育児期における心身の不調やセルフケア不足への対応策 DX伴走型支援モデル「MOM UP PARK」でうごく・まなぶ・つながる 弊社主催のセミナー『妊娠期~育児期における孤立・不安・情報不足による健康格差の拡大を防ぐ予防的支援策 DX伴走型支援モデル「MOM UP PARK」』を11月17日、Zoomによるオンラインで開催いたします。 子育て世代包括支援センター設置や母子保健施策見直し、こども家庭庁の伴走型相談支援などの制度化の一方で、「実際にどう日々の業務に落とし込むか」「サービスが届かない層をどう支えるか」に悩む自治体は少なくありません。 一方、働く女性の増加や核家族化により、妊娠・育児期の女性は孤立しやすく、心身の不調やセルフケア不足が深刻化しています。 MOM UP PARKは、自治体・大学・企業・NPOが連携し、オンラインとオンサイトを組み合わせた「うごく・まなぶ・つながる」の仕組みで、ママ自身の自律性向上と地域社会の寛容性醸成を同時にめざす新しい支援モデルです。伴走型相談支援・産後ケア・女性の健康対策をDXでおこなうことにより、施
2025年11月4日
『保健指導リソースガイド』Webサイトに弊社副社長・塚尾晶子の記事が掲載されました【連載企画】
産業保健の立場から女性の健康と活躍を支える 内閣府SIPの取組「MOM UP PARK」 40年にわたり医療・健康関連分野に特化した情報発信をおこなっている(株)創新社および 日本医療・健康情報研究所 が運営する「保健指導リソースガイド」に、弊社副社長・塚尾晶子のインタビュー記事が掲載されました。 記事では、塚尾が保健師の立場から、 現代社会における女性の健康に関する背景や課題を語っています。また、その対応策として内閣府SIP(戦略的イノベーション創造プログラム)の取組で展開している「MOM UP PARK(マムアップパーク)」について紹介しています。 記事は、全3回の連載企画となっており、現在「目次・第1回・第2回」までが公開されています。近日中に第3回も公開予定となっております。是非ご覧ください。 目 次: 変わる「母子保健」と、求められる「産業保健」 ~職場から広がるママ支援:マムアップパークの実践から~ https://tokuteikenshin-hokensidou.jp/opinion/003/019/ 第1回: No.
2025年11月4日
日本経済新聞<埼玉・首都圏経済版>に弊社関連記事が掲載されました
女性のウェルビーイングをテーマとした産学連携の取組 武蔵野銀行と筑波大学の連携による経営講座を開催 2025年11月1日付 日本経済新聞(埼玉・首都圏経済版)にて、武蔵野銀行と筑波大学が連携し、中小企業における女性社員の健康・幸福度向上を目指す経営講座について紹介されました。これは、先日のSWC首長研究会において行われたスペシャルセッションを受けての記事となり、紙面には当日登壇された武蔵野銀行・長堀和正頭取が講演されている様子も掲載されています。 記事では、当該講座の開催時期や詳細について記載されており、受講後に自社の実情に応じたコンサルティング支援が行われることなどについて紹介されています。 本件の基盤には、内閣府SIP(戦略的イノベーション創造プログラム)第3期課題「包摂的コミュニティプラットフォームの構築」があります。筑波大学スマートウエルネスシティ政策開発研究センター・久野譜也センター長(同プログラムPD/弊社代表)が、科学的知見に基づく研究と実社会への実装を推進しており、「女性特有の健康課題による経済損失は年間3.4兆円との試算もある」
2025年11月4日
【金融経済新聞に弊社関連記事が掲載】女性活躍支援の中小企業向け講座開講が紹介
中小企業が直面する労働力確保への対応策 女性の健康を含む就労環境改善に向け 金融経済新聞 (2025年11月3日付) にて、武蔵野銀行と筑波大学スマートウエルネスシティ政策開発研究センターが、埼玉県の中小企業を対象に「女性に選ばれる企業を目指すウェルビーイング経営講座」を開講する取り組みが紹介されました。 紙面では、女性特有の健康課題への理解不足が、結果的に人材の確保・定着の阻害要因にもなり得ることが指摘されています。研究成果と実践を接続する形で、中小企業の現場で女性活躍を推進する新たな経営モデルの構築を目指すことについても記されています。 金融機関と大学が連携し、科学的知見をもとに中小企業の人材課題と向き合いながら、地域経済の活力に接続する取り組みが動き出しています。今回の講座を通じ、ウェルビーイング経営の考え方が広く浸透し、自治体・金融・企業が連携しながら社会課題を先回りで解決する流れが加速することが期待されます。 関連記事はこちら
2025年11月4日


MOM UP PARK<特別プログラム>vol.6が11/5に開催されます【参加費無料】
20分で楽しく学べる!オンライン参加の特別プログラム「学ぶ」 今回は“ママの健康と赤ちゃんの将来の発達・発育について”学びます! 弊社が、内閣府戦略的イノベーション創造プログラム(SIP)の一環として取り組んでいるMOM UP PARK(マムアップパーク)では、9月より新たな特別プログラム「学ぶ」をスタートしています。 本プログラムでは、からだとこころ・健康や子育てなど、さまざまな分野の専門家をお招きし、“本当に使える知識”をお届けします。 vol.6となる今回は、vol.4でご講演いただき好評だった、 順天堂大学医学部附属順天堂医院の医師で教授の北出真理先生に再びご講演いただきます。 前回は、様々経験する手前の状態、すなわち「プレ」で知っておきたいことについてお話いただきましたが、今回はその中でも、「赤ちゃん」に関するプレについてご紹介いただきます。 おなかにいる赤ちゃんの成長にとって、ママの健康状態が影響することはもちろんなのですが、 実は、おなかの中にいる間だけではなく、赤ちゃんの将来の発達・発育にも影響があるようです。...
2025年10月31日


埼玉県本庄市で「健幸アンバサダー養成講座」が開催されました
弊社が副事務局をつとめる「SmartWellnessCity首長研究会」の加盟自治体である 埼玉県本庄市の本庄早稲田国際リサーチパークで10月30日、健幸アンバサダー養成講座が開催され、弊社スタッフが講師を務めました。 講師をつとめる弊社の健幸アンバサダー担当スタッフ 健幸アンバサダーとは、健康に関する正しい知識などを身近な人に伝える、言わば“健幸の伝道師”です。本講座は、そのようなインフルエンサーとしての役割を担う、健幸の伝道師を養成するためのプログラムで、講義やグループワークを通して、健幸アンバサダーとして必要な知識や技術の習得を目指します。 本庄市では、健康づくりの取り組みとして「マイトレ教室」を実施しており、1人ひとりにあわせた個別の運動プログラムを作成し、筋力トレーニング、有酸素運動、栄養改善の3つの視点から健康づくりを行っています。 今回、このマイトレ教室の参加者の中から健幸アンバサダーを養成いたしました。 「サルコペニア」につ
2025年10月31日


第84回日本公衆衛生学会総会/ランチョンセミナー4に筑波大学大学院教授・久野譜也と弊社副社長・塚尾晶子が登壇
関心高く、公衆衛生関係者600人超が傍聴 第84回日本公衆衛生学会総会が10月29日、静岡コンベンションアーツセンター「グランシップ」で幕を開けました。2日目となる30日は複数の会場でシンポジウムや一般演題口演が開かれるとともに、自由集会やワークショップも開催されました。 今学会総会では、筑波大学大学院教授で弊社代表の久野は、本ランチョンセミナーを含め3つのセッションで座長をつとめることとなりました。2日目となる30日、医薬基盤・健康・栄養研究所が共催のランチョンセミナー4「若年層から高齢者までの健幸支援~内閣府SIP『包摂的コミュニティプラットフォームの構築』で創出する社会技術~」が開催されました。 ランチョンセミナー4の登壇者らによる議論の様子 座長は、弊社代表でもあり、筑波大学大学院人間総合科学学術院教授/内閣府SIP「包摂的コミュニティプラットフォームの構築」プログラムディレクターの久野譜也および厚生労働省 健康・生活衛生局 参与/医政局 参与、静岡社会健康医学大学院大学准教授の溝田友里氏がつとめ、シンポジスト
2025年10月30日
週刊『保健衛生ニュース』第2329号に「第6回健幸都市政策研究会」の記事掲載
「健康経営」から「ウェルビーイング経営」へ 筑波大学大学院・久野譜也教授が登壇 社会保険実務研究所が発行する、週刊『保健衛生ニュース』第2329号 (2025年10月27日発行) に、先月9月25日に実施の弊社主催「第6回健幸都市政策研究会」に関する記事が掲載されました。 記事では、当日登壇した筑波大学大学院・久野譜也教授(兼弊社代表)が訴えた、「従来の疾病予防モデル中心の健康政策から脱却し、幸せの最大化を目指すウェルビーイング経営が重要」という内容を中心に、日本が抱える孤立・孤独化や女性の健康に関する問題にも触れられています。 週刊保健衛生ニュース最新号の目次はこちら 健幸都市政策研究会とは? 弊社では創業以来、「健幸」すなわち個人と地域のWell-being向上をまちづくり政策の中核に据え、健幸都市実現に資するエビデンス(科学知)とエピソード(経験知)を蓄積し、アライアンス組織等にそれらをフィードバックしながら、住むだけで健幸になるまちづくりに自治体とともに取り組んできました。 本研究会は、 弊社が20年以上にわたり積み上げてきたエビデンス
2025年10月29日
保健指導リソースガイドに弊社副社長・塚尾晶子の記事が掲載されます
内閣府SIPで取り組む女性の健康課題 対応策として展開する「MOM UP PARK」 日本医療・健康情報研究所と 創新社が企画・運営するサイト 『保健指導リソースガイド』 に、弊社副社長の塚尾の記事が近日に掲載されます。 『保健指導リソースガイド』 は、保健指導に関わるすべての方に役立つ情報提供を目的として開設されたサイトです。保健指導に関した情報提供を行い、現場の活動を効果的に実施していくことができるようにサポートをすることを目的とされています。 記事では、事前に行ったヒアリングを基に、保健師の立場から塚尾が 現代社会における女性の健康についての背景や課題を語っています。 その対応策としてSIP(内閣府 戦略的イノベーション創造プログラム)の取り組みの一環であるマムアップパークを展開していることを紹介しています。 記事が掲載されましたら、改めて弊社ウェブサイトニュースにてお知らせします。 MOM UP PARKとは? 筑波大学の研究者 × 保健師や助産師、運動指導士などの専門家チームが科学的根拠に基づき提供する、オンライン中心のオリジナルプログ
2025年10月28日
月刊『ファンケルフルーミー』11月号に筑波大学大学院・久野譜也教授の記事が掲載されました
現在の習慣が将来の生活も変えていく 筋肉がある場合のメリットと未来を守る体操を紹介 (株)ファンケルが発行する 美 と健康がテーマの情報誌 、『 FANCL Fleu:me(ファンケル フルーミー) 』11月号に、筑波大学大学院教授で弊社代表の久野譜也が監修した記事が掲載されました。 記事では、健幸な未来のためには「筋活」が必要であることが記載されています。さらに、筋肉を増やすことで得られる効果や、 運動が苦手な方でも、すんなりできて効果を実感しやすいエクササイズも紹介されています。
2025年10月27日
週刊『保健衛生ニュース』第2328号に「成果連動型の自治体飛び地連携・健幸ポイントプロジェクト」の記事掲載
社会保障費の適正化だけでなく「ウェルビーイングの最大化」を Smart Wellness City首長研究会が主催となり、7月31日に筑波大学東京キャンパスとオンラインで開催された「成果連動型の自治体飛び地連携・健幸ポイントプロジェクト成果報告会」に関する記事が、週刊『保健衛生ニュース』2328号(10月20日発行)に掲載されました。 記事では、2018年度から7年間にわたって実施されてきた「飛び地自治体連携型大規模ヘルスケアプロジェクト」の取組成果が、参画自治体の担当者から報告された内容が記載されています。 さらに記事には、筑波大学大学院・久野譜也教授(兼弊社代表)が当日語った「ウェルビーイング指標」向上の重要性についてや、参画自治体が健幸ポイント事業をするうえでのコツやノウハウを紹介した内容についても記されています。 週刊『保健衛生ニュース』の最新号目次はこちら↓ 弊社関連記事はこちらから↓ 弊社「健康無関心層対策」支援の詳細はこちらから↓
2025年10月27日
女性の健幸をテーマにしたイベント(11/6)に弊社代表で筑波大学大学院教授の久野譜也が登壇します
“プレコンセプション”をテーマにしたトークショー開催 疲労を改善する「筋肉体操」の紹介も 一般社団法人Luvtelliおよび一般社団法人Miss SAKEが主催で、マイウェルボディ協議会が後援の「女性の健幸」をテーマにしたトークショーイベントが11月6日(木)、JR京都駅ビル1Fの駅前広場で開催されます。 本イベントに、弊社代表で筑波大学大学院教授の久野譜也が登壇するほか、一般社団法人Miss SAKE代表理事の大西美香氏も登壇されます。 女性の健康や幸せを考えるうえで、今とても重要なキーワードである「プレコンセプション(プレコン)ケア」に関連する話題が提供されます。また、プレコン体験として“疲労改善筋肉体操”も実施されます。 女 性 の 健 幸 みんなで一緒にプレコンセプションケア! トークショー&疲労改善筋肉体操 〜からだとこころを整えるコンディショニング〜 日 時:11/6(木) 13:00-13:30 14:00-14:30 場 所:JR京都駅ビル1F 駅前広場 登壇者:久野 譜也/筑波大学大学院人間総合科学学術院 教授
2025年10月24日


【開催報告】キッズ健幸アンバサダー養成講座 in 滝沢市立鵜飼小学校
オリンピアン・パラリンピアンの講師と共にスポーツの楽しさを学ぶ 親や祖父母へ伝えることで全世代のスポーツ実施率向上を目指す取り組み 弊社が健康無関心層対策の一つとして展開している「キッズ健幸アンバサダー養成講座」が10月21日、岩手県滝沢市の鵜飼小学校で開講されました。本講座は、 一般社団法人スマートウエルネスコミュニティ協議会が主催する「 キッズ健幸アンバサダープロジェクト」の一環として開講しているものです。 「キッズ健幸アンバサダープロジェクト」とは、小学生の授業ですべての子どもたちを対象に、 オリンピアン・パラリンピアン等が講師となってスポーツの力(効果や素晴らしさ)を教え、子どもたちを介して全世代の スポーツ実施率の向上や健康づくりを促進する取組みです。 オリンピアン・朝原氏の話を熱心に聞く児童ら 児童らにレクチャーをおこなうパラリンピアン・今井氏 今回の講師には、陸上競技のオリンピアン・朝原宣治氏、車いすラグビーのパラリンピアン・今井友明氏を迎え、5年生約110人が参加。走るコツや体の動かし方を学びながら、運動・スポーツの重要
2025年10月24日
福島県本宮市で「健幸アンバサダー養成講座」が開催されました
弊社が副事務局をつとめる「SmartWellnessCity首長研究会」の加盟自治体である 福島県本宮市の本宮市民元気いきいき応援プラザ(えぽか)で10月22日、「健幸アンバサダー養成講座」が開催され、弊社副社長・塚尾晶子と弊社スタッフが講師をつとめました。 健幸アンバサダーとは、健康に関する正しい知識を身近な人に伝える、言わば“健幸の伝道師”です。本講座は、そのようなインフルエンサーとしての役割を担う「健幸の伝道師を養成するためのプログラム」で、講義やグループワークを通して、健幸アンバサダーとして必要な知識や技術の習得を目指します。 本宮市では、今年度が初めての健幸アンバサダー養成となり、広報誌から情報を得た市民約40名が講座に参加しました。講座の冒頭では、本宮市の高松義行市長が登壇し、「健幸アンバサダーを通して『自分らしく元気で健やかに暮らすまち』を実現したい。本宮市の健康度は、県内においては低くないが、福島県自体が全国と比較して健康度が低い。全国的にみても“健康なまち本宮市”を目指したい」と挨拶されました。 受講生らは、講座を通して健幸に関
2025年10月23日
<メディア向け>【記者会見のご案内】現役中高生×首長20名が社会課題解決に向けディスカッション
「女性の健康と働きやすさ」「人生100年時代」をテーマに SmartWellnessCity首長研究会の一環として開催 SmartWellnessCity首長研究会が10/27(月)~28(火)、筑波大学東京キャンパスで開催されます。初日である10/27のプログラムにおいて、弊社も参画する内閣府戦略的イノベーション創造プログラム(SIP)を一緒に推進している玉川学園の中高生が、当日参加する20名の首長や武蔵野銀行頭取らに若者目線の政策提言をぶつけるセッションを【記者会見】として開催します。 申込締切は10月23日(木)15時迄 「女性の健康と働きやすさ」では、女性が心身の健康を維持しながら社会で活躍できる環境づくりを、また「人生100年時代」では、高齢者支援などの課題についてフレイルやコミュニティ、生きがいなど、様々な切り口で議論をします。 いずれも、中高生ならではの視点から政策提言や意見を投げかけるのが特徴です。 内閣府SIP「包摂的コミュニティプラットフォームの構築」では、誰もが安心して関われる社会づくりのための“場”や“仕組み”をつくる取り
2025年10月21日
第33回 Smart Wellness City首長研究会が10月27日~28日に筑波大学東京キャンパスで開催されます
全体テーマ「未来に向けたSWC政策」 弊社が副事務局をつとめるSmart Wellness City首長研究会が主催の、第33回 Smart Wellness City(スマートウエルネスシティ)首長研究会が10月27日~28日の2日間にかけ、筑波大学東京キャンパスとオンラインでハイブリッド開催されます。 本研究会は、様々な社会課題を克服するため「健幸」をこれからのまちづくりの基本に据え、そのための政策実行に向けて連携を強めようと結集した約130自治体の首長によって構成されています。最新の科学技術や科学的根拠に基づく持続可能な新しい都市モデル『Smart Wellness City』の構築を目指し、2009年11月の発足以降、その実現に向けて年2回の研究会を定期開催しています。 33回目となる今回のテーマは、「未来に向けたSWC政策」。今回は高校生からの提言も予定されており、未来を担う若い世代の意見を取り入れながら議論が展開されることとなります。 第33回 Smart Wellness City首長研究会 ■主催 Smart Wellness C
2025年10月15日
月刊『すこやかファミリー』10月号に筑波大学大学院・久野譜也教授の記事が掲載されました
筋力トレーニングによる様々な効果を紹介 タイムリーな疾病予防記事、季節のヘルシー料理、メタボ健診受診のすすめなど、ファミリー向けの健康情報誌として(株)法研関西が発行する、月刊『すこやかファミリー』10月号に、筑波大学大学院教授で弊社代表の久野譜也が取材協力した記事が掲載されました。 記事では、筋力トレーニングを行って筋肉を増やすと、疾病予防などの健康効果があることが示されています。さらに、おすすめのトレーニング方法や、筋肉を増やす食生活のポイントについても触れられています。
2025年10月14日


弊社副社長・塚尾が登壇したMOM UP PARKの特別プログラム「学ぶ」vol.3 参加者の声を紹介します
“幸せホルモンの増やし方”などお役立ち情報をご紹介 30分で効率よく学べる MOM UP PARK の特別プログラム 弊社が、内閣府戦略的イノベーション創造プログラム(内閣府SIP)の一環として取り組むMOM UP PARKの特別プログラム「学ぶ」vol.3が10月4日にオンライン開催されました。 弊社副社長・塚尾が講師をつとめた特別プログラムvol.3の様子 本プログラムは、からだとこころ・健康や子育てなど、様々な分野の専門家などを招いて“本当に使える知識”を届けるものです。 今回は、参加者の方からいただいたリアルな声をいくつかご紹介します。 たくさんのコメントをいただき、ありがとうございました! 次回の開催もお楽しみに! MOM UP PARKとは? 「MOM UP PARK」は、妊娠・育児期の女性たちが“からだとこころのコンディションをととのえる場”として展開されています。 筑波大学の研究者×保健師や助産師、運動指導士などの専門家チームが、オンライン中心のオリジナルプログラムを提供し、プレマ
2025年10月10日
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