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メディア情報・お知らせ
【TV番組出演のお知らせ】筑波大学・久野譜也教授(弊社代表)がテレビ朝日「林修の今知りたいでしょ!」(4/16放送分)に出演いたします
筑波大学大学院教授で弊社代表の久野譜也が、4月16日(木)19:00~21:00に放映されるテレビ朝日の番組「林修の今知りたいでしょ ! こんなに変わった昭和の常識と令和の新常識 2時間SP」に出演致します。 当日は是非ご視聴ください! テレビ朝日「林修の今知りたいでしょ!」公式Webサイトはこちら↓ https://www.tv-asahi.co.jp/imadesho/
4月14日


月刊『ガバナンス』4月号に「第4回健幸まちづくりとモビリティハブを考える研究会」の記事が掲載されました
外出や人々のつながりを促す健幸まちづくりの実現を目指し議論 制度化へのアプローチなどを共有 地方自治の“政策情報”や“実務情報”を提供する雑誌として、首長や自治体職員に読まれている、月刊『ガバナンス4月号』(㈱ぎょうせい発行)に、弊社も関連している「健幸まちづくりとモビリティハブを考える研究会」(主催:筑波大学スマートウエルネスシティ政策開発研究センター)第4回会合の記事が掲載されました。 記事では、4回目の会合での講演や、ディスカッションの内容が紹介されています。 また、次回以降の同研究会において議論されるテーマについても触れられています。 地方自治の「いま」がわかる実務情報誌 月刊『ガバナンス』2026年4月号 の詳細はこちら https://shop.gyosei.jp/products/detail/12655 (外部サイトへ移動します)
4月13日


来月開催「第34回 Smart Wellness City 首長研究会」のアジェンダ(仮)が公開されました
第34回の開催地は新潟県見附市 20年を超える「SWC見附」の成功の秘密を探る視察ツアーも開催 弊社が副事務局をつとめるSmart Wellness City 首長研究会が主催(筑波大学スマートウエルネスシティ政策開発研究センター共催、(一社)スマートウエルネスコミュニティ協議会後援)となる、第34回Smart Wellness City 首長研究会のアジェンダがこのたび公開されました。 今回の開催地は、新潟県見附市。市内の文化ホール「アルカディア」にて実施されます。 第34回 Smart Wellness City 首長研究会 開催概要 全体テーマ:「見附市のSWC取り組みはなぜ成果が出ているのか」 [ 日時 ] 2026年5月28日(木) 10時30分~17時35分 (受付開始 10時00分) ナイトサイエンス 18時10分~20時00分 2026年5月29日(金) 9時
4月13日


第5回「健幸まちづくりとモビリティハブを考える研究会」が筑波大学にて開催されました
中間とりまとめ、次回4/22に延期へ 国土交通省が都市交通施策の再整理に関する検討状況を共有 「健幸まちづくりとモビリティハブを考える研究会」(主催:筑波大学スマートウエルネスシティ政策開発研究センター)の第5回会合が令和8年3月27日、筑波大学東京キャンパス(茗荷谷)にて、ハイブリッド形式で開催されました。 この日は、東京都中野区⾧より、スマートウエルネスシティの実現に向けた交通環境の整備やウォーカブル施策に関する取り組みが紹介されました。また、国土交通省からは、若者層を中心とした外出率・移動回数の低下傾向への危機感や自動運転の環境整備等を背景に立ち上げられた「都市交通施策の再整理に関する検討会」の方向性について説明がなされました。 第5回会合に集まった現地参加者ら 総合ディスカッションでは、「健幸モビリティハブ」の中間とりまとめを行う予定でしたが、結論に至らず、次回4/22(水)16:00 ー17:30 へ延期となりました。 第1回~第5回までのプレスリリースは以下よりダウンロードいただけます。 【プレスリリー
4月10日


月刊『ガバナンス』4月号に掲載の記事(東京都中野区・酒井直人区長と筑波大学大学院・久野譜也教授による対談記事<後編>)がWEBにも掲載
弊社が副事務局をつとめる「SWC首長研究会」の加盟自治体である東京都中野区・酒井直人区長と、同研究会事務局長をつとめる筑波大学大学院・久野譜也教授(弊社代表)が「総合政策としてのスマートウエルネスシティで創造する都市の健幸(Well-being)最大化」をテーマにした対談の<後編>がこのたび、月刊「ガバナンス」4月号に掲載されました。 このたび、誌面掲載された内容が、発行元である株式会社ぎょうせいのオウンドメディアにも掲載されました。掲載誌とあわせて、是非ご覧ください。 創刊300号! ◆当該記事は以下よりご覧になれます https://shop.gyosei.jp/online/archives/cat01/0000129668 (外部サイトへ移動します)
4月8日
『北國新聞』に石川県白山市(弊社支援自治体)の取組に関する記事が掲載されました
「あたまとからだの健康増進事業」 プログラム参加者の年間医療費に抑制効果あり 北國新聞<金沢版>(2026年3月30日付)に、弊社支援自治体である石川県白山市が取り組んでいる、「あたまとからだの健康増進事業」に関する記事が取り上げられました。なお、この取り組みは、厚生労働省・スポーツ庁主催「第12回健幸寿命をのばそう!アワード(介護予防、高齢者生活支援分野)において「白山モデル」として令和5年度に厚生労働省老健局長優秀賞を受賞したプログラムです。 記事には、同事業のプログラムに参加した人(運動教室の参加者は300人以上、認知機能チェックを受けた人も含めると1000人以上・65歳以上の白山市民)の年間医療費が、受けていない人に比べて低く抑えられていることが記載されています。また、実際の抑制額やプログラム実施の様子がわかる写真もあわせて掲載されています。 本事業における運動教室の参加者は300人以上、認知機能チェックを受けた人も含めると1000人以上の白山市民(65歳以上)
4月8日
ぶぎん地域経済研究所『ぶぎんレポート』に「女性に選ばれる企業を目指すウェルビーイング経営講座」の記事が掲載(筑波大学大学院・久野譜也教授が登壇)
武蔵野銀行とぶぎん地域経済研究所が、筑波大学スマートウエルネスシティ政策開発研究センターと共同で実施した、埼玉県内の中小企業を支援するプログラム「女性に選ばれる企業を目指すウェルビーイング経営講座」(2025年12月~2026年2月に実施)に関する記事がこのたび、武蔵野銀行グループの ㈱ぶぎん地域経済研究所 が発行する経済情報誌『ぶぎんレポート』(2026年4月号 No.308)に掲載されました。 本講座は、筑波大学大学院・久野譜也教授(弊社代表)が登壇し、女性が働きやすい職場環境の整備と、企業経営におけるウェルビーイングの重要性を体系的に学ぶことを目的に、全3回構成で実施されたものです。 記事では、高齢者だけではない“妊産婦女性の孤立・孤独”の問題のほか、女性活躍や多様な働き方の推進を阻害するアンコンシャス・バイアス、また健康リテラシーの低さなどについて取り上げられています。また、女性の健康課題がもたらす経済損失の大きさにも触れられており、そのうえで、女性を核としたウェルビーイング経営の重要性が強調されています。 『ぶぎんレポート』2026年4
4月6日


東京都中野区・酒井直人区長と筑波大学大学院・久野譜也教授による対談記事<後編>が月刊『ガバナンス』4月号に掲載
弊社が副事務局をつとめる「SWC首長研究会」の加盟自治体である東京都中野区・酒井直人区長と、同研究会事務局長をつとめる筑波大学大学院・久野譜也教授(弊社代表)が「総合政策としてのスマートウエルネスシティで創造する都市の健幸(Well-being)最大化」をテーマにした対談の<後編>がこのたび、月刊「ガバナンス」4月号に掲載されました。 後編は、中野区の官民連携によるスマートウエルネスシティ推進のねらいや取組み状況などが話された前編に続き、女性の健康支援や子どもの健康施策の取組み状況、久野教授がプログラムディレクターをつとめる " SIP " で取り組む「MOM UP PARK」の意義などについて話された内容が掲載されています。 記念すべき創刊300号です! 地方自治の「いま」がわかる実務情報誌 月刊『ガバナンス』2026年4月号 の詳細はこちら https://shop.gyosei.jp/products/detail/12655 (外部サイト
4月3日


第3弾が公開!筑波大学大学院・久野譜也教授(弊社代表)がPIVOT公式チャンネルの番組「& questions」に出演しました
自治体・企業が直面する「包摂」の実践とは ~SIPシンポジウム2025内での公開収録で議論~ 注目すべき企業やプロジェクトのトップランナーを招き、キーワードをもとに掘り下げていく番組「& questions」に筑波大学大学院・久野譜也教授(弊社代表)が出演した動画の第3弾が公開されました。 第3弾となる動画は、内閣府の戦略的イノベーション創造プログラム(SIP)第3期「包摂的コミュニティプラットフォームの構築」において開催されたシンポジウムの中で、公開収録セッションとして実施されたものです。 番組内では、包摂(インクルージョン)を単なる理念にとどめず、企業や自治体の成長戦略としてどう実装していくかが議論され、多様性を活かした社会の実現には、行政・企業・個人が一体となり、実証と実践を重ねることが不可欠であることが示唆されました。 シンポジウムの中で公開収録されたものであり、会場の反応が関心の高さを感じさせます。 是非、ご視聴ください。
4月3日
【プレスリリース】MOM UP PARKのオフィシャルパートナーに日本生命「NISSAYペンギンプロジェクト」が参画
保育関連施設「ニチイキッズ」を利用する園児約7000人の保護者に、全ての支援プログラムを無償提供 妊娠・育児期の女性を対象とした支援プログラム「MOM UP PARK」は、日本生命保険相互会社が推進する子育て支援活動「NISSAYペンギンプロジェクト」とオフィシャルパートナー契約を締結しましたことをお知らせいたします。 詳しくは、以下のプレスリリースをご確認ください。 MOM UP PARKについてさらに詳しく知りたいかたはこちら (外部サイトへ移動します) https://mamamo-mannaka.jp/momup-park/
4月1日


第2弾が公開:筑波大学大学院・久野譜也教授(弊社代表)がPIVOT公式チャンネルの番組「& questions」に出演しました
第2弾は「デジタル同居」がテーマ ビジネスケアラー問題、介護問題の解決策とは 筑波大学大学院・久野譜也教授(弊社代表)が、ビジネス映像メディア『PIVOT』公式チャンネルの番組「& questions」に出演した動画の第2弾が公開されました。第1弾は10万回以上の再生を記録しており、現代が抱える「子育て女性の健康課題」への興味関心がうかがえます。 第2弾の動画では、働きながら親の介護を担う「ビジネスケアラー問題」に対する新たな解決策が紹介されています。 久野教授は 、 内閣府SIP「包摂的コミュニティプラットフォームの構築」のプログラムディレクターという立場で、『働き盛りを救う「デジタル同居」とは』というテーマを掘り下げ、デジタル技術を活用して家族・地域・企業が連携することで介護リスクを低減し、持続可能な社会の実現につながると提言しています。 是非、ご視聴ください。
4月1日
「徳島新聞」に徳島県美馬市(弊社支援自治体)の取組が掲載されました
健康の“伝道師”「健幸アンバサダー」養成講座を開催 市内初となる高校生アンバサダーも誕生 徳島新聞(3月24日付)に、 SWC首長研究会 の加盟自治体である徳島県美馬市 で開催された「健幸アバサダー養成講座」に関する記事が掲載されました。 本講座は、健康に関する正しい知識を市民らに広める「健康の“伝道師”」として活躍する人材の育成を目的として2月28日、美馬市脇町の市地域共生交流施設・小星ベースで開催されたものです。 記事では、市内で初めて高校生がアンバサダーに認定されたことや、当日の様子について触れられていいます。 健幸アンバサダーについて詳しく知りたい方はこちら↓(外部サイトへ移動します) つくばウエルネスリサーチと取り組む健康無関心層対策、「健幸ポイント事業」
3月31日
TWR column -第2回- をアップしました!!今回のコラムは健康政策で見落とされがちな『ママ支援』がテーマに
起案書等の参考資料として活用できるようデータも満載 自治体等における施策検討のヒントに 筑波大学大学院教授で筑波大学スマートウエルネスシティ政策開発研究センターセンター長の久野譜也教授によるコラムが先月より、弊社Webサイトでスタートしています。 この度、コラムの第2回をアップしましたのでお知らせいたします! 第2回目となる今回のテーマは、 「健幸施策として抜け落ちている『ママ支援』 未来の健幸社会を支える基盤としての若年・子育て女性支援」 今回のコラムでは、健幸施策における「子育て世代の女性支援」の重要性について解説しています。 日本では高齢者対策が中心となる一方で、若年層や子育て女性への支援は十分とは言えず、健幸政策における“見落とされがちな領域”であることを指摘しています。 特に、ハイリスクアプローチに偏重した現状では、社会全体の健康度向上につながるポピュレーションアプローチが十分に機能していない課題が示されています。 こうした背景のもと、SIPの取組において、妊娠・子育て期ママの“からだとこころ”のコンディションを専門家と一緒にととのえる
3月30日


゜。TWR Column 。゜-第2回- 健幸施策として抜け落ちている「ママ支援」 未来の健幸社会を支える基盤としての若年・子育て女性支援
日本は、世界有数の超高齢社会に突入し、医療・介護・年金を中心とした高齢者向けの政策は急速に拡充されてきました。高齢者支援が喫緊の重要課題であることは、言うまでもありません。
しかしその一方で、若年層や子育て世代の女性に対する支援が健幸政策の中で抜け落ちている感が否めません。
3月24日
東京都中野区・酒井直人区長と筑波大学大学院・久野譜也教授による対談記事<前編>が㈱ぎょうせいのオウンドメディアに掲載されました
弊社が副事務局をつとめる「SWC首長研究会」の加盟自治体である東京都中野区・酒井直人区長と、同研究会事務局長をつとめる筑波大学大学院・久野譜也教授(弊社代表)が「総合政策としてのスマートウエルネスシティで創造する都市の健幸(Well-being)最大化」をテーマにした対談が、現在発売中の月刊「ガバナンス」3月号に掲載されています。 この度、同誌発行元である㈱ぎょうせいのオウンドメディア「ぎょうせいオンライン」で、同記事が掲載されました。 「総合政策としてのスマートウエルネスシティで創造する都市の健幸(Well-being)最大化」前編 https://shop.gyosei.jp/online/archives/cat01/0000127651 (外部サイトへ移動します) 記事では、自然と健幸(Well-being)になれるまちづくり「Smart Wellness City」の概念を政策に取り入れて推進する、中野区の取組やエピソードなどが対談形式により紹介されています。 次号(4月号)では、対談の後編が掲載されます。 関連記事はこちら
3月23日


SIP「包摂的コミュニティプラットフォームの構築」シンポジウム2025が開催されました
企画展示「みんなの違和館」でアンコンシャスバイアスを紹介 現役高校生らも登壇し、熱い議論を展開 東京都品川区にある「シティホール&ギャラリー五反田」で3月18日、の「SIP『包摂的コミュニティプラットフォームの構築』シンポジウム 2025」(主催:国立研究開発法人 医薬基盤・健康・栄養研究所、後援:内閣府)がハイブリッド開催されました。 会場では、各テーマによる体験展示のほか、高校生を含む本シンポジウムの参加者が、生活の中で感じた“アンコンシャスバイアス”を集めた「みんなの違和館」の企画展示も同時に行われました。 “アンコンシャスバイアス”が展示された「みんなの違和館」 「子育て女性」テーマの展示ブース 「包摂という観点での社会課題と可能性」がテーマとなった第一部は、SIP「包摂的コミュニティプラットフォームの構築」のプログラムディレクターで、国立大学法人筑波大学スマートウエルネスシティ政策開発研究センター・センター長の久野譜也教授(弊社代表)の挨拶および講演から始まりました。 プログラムディレク
3月20日
筑波大学大学院・久野譜也教授(弊社代表)監修の記事がUmiosのオウンドメディア「Oishiine!!」に掲載されました
筋力トレーニングがもたらす多面的な健康効果を解説 体力低下のサインと運動再開のポイントも紹介 筑波大学大学院・久野譜也教授(弊社代表)が監修した記事「知っていますか?筋トレの意外な健康効果」が、Umios株式会社(マルハニチロ株式会社より社名変更)が運営する健やかな"からだ"と"こころ"をはぐくむためのオウンドメディア 「Oishiine!!(おいしいね!!)」 に、掲載されました。 記事では、筋力トレーニングが単なる体力づくりにとどまらず、生活習慣病予防はもちろん、冷え性、ロコモ、うつ、認知症の予防など、日常生活の質を高める多面的な健康効果を持つことを分かりやすく解説しています。また、体力低下のサインなどについても紹介されています。 高齢化が進む中、筋力維持は健康寿命延伸の観点からも重要であり、自治体や企業における健康づくり施策を考えるうえでも参考となる内容です。 ◆当該記事は以下よりご確認いただけます https://club.umios.com/article/knowledge/conditioning/11777/ (外部サイトへ移動
3月19日
『北國新聞』に石川県白山市(弊社支援自治体)が取り組む「MOM UP PARK」の関連記事が掲載されました
北國新聞(2026年3月10日付)に 、 SWC首長研究会 の加盟自治体である 石川県白山市 が取り組んでいる、「MOM UP PARK事業」に関する記事が掲載されました。 MOM UP PARKは、 妊娠~育児期における孤立・不安・情報不足による健康格差の拡大を防ぐ予防的支援策で、 「うごく・まなぶ・つながる」で妊娠・育児期ママをサポートするDX伴走型支援プログラムです。 石川県白山市は昨年11月より同事業を開始しており、記事では、新年度からの変更点などについて触れられています。 戦略的イノベーション創造プログラム(SIP)の一環として取り組む本プログラムは、昨年キッズデザイン賞を受賞するなど、ますます注目されつつあります。 MOM UP PARKでは、無料プログラム「20分のホント」も展開しています。 保健行政を支える“健康リテラシー向上支援ツール”として開発されたもので、 「予算ゼロ事業」として導入いただけます。 導入に向けたご質問等、お気軽に問い合わせフォームよりご相談ください。 MOM UP PARK 公式サイト MOM UP PARK
3月13日
月刊『ガバナンス』3月号に「第3回健幸まちづくりとモビリティハブを考える研究会」の記事が掲載されました
居心地の良い時間消費機能を有する「健幸モビリティハブ」について議論 産官学民で具現化を目指す 地方自治の“政策情報”や“実務情報”を提供する雑誌として、首長や自治体職員に読まれている、月刊『ガバナンス3月号』(発行・㈱ぎょうせい)に、弊社も関連している「健幸まちづくりとモビリティハブを考える研究会」(主催:筑波大学スマートウエルネスシティ政策開発研究センター)第3回会合の記事が掲載されました。 記事では、3回目の会合での講演や、ディスカッションの内容が紹介されています。 また、次回以降の同研究会において議論されるテーマ等についても触れられています。 地方自治の「いま」がわかる実務情報誌 月刊『ガバナンス』2026年3月号 の詳細はこちら https://shop.gyosei.jp/products/detail/12646 (外部サイトへ移動します)
3月10日


【予算ゼロで導入可!】MOM UP PARK 「20分のホント」vol.14は『寝ても取れない疲れを解消! 子育てママ・パパのための睡眠ケア』
予算ゼロ事業として都市部で導入拡大中 健康リテラシー向上を目指す支援ツールとして開発・提供 弊社がSIPの一環として取り組む「MOM UP PARK」では、妊娠期・育児期の母親層の健康リテラシー向上を支援するため、「予算ゼロ」で導入できる、自治体向けの特別プログラム「20分のホント」を実施しています。 1回20分、楽しみながら使える知識が身に着き、パートナーや支援者にも役立つ内容となっています。 今回の内容は・・・ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 20分のホント 【vol.14】 『寝てもとれない疲れを解消!子育てママ・パパのための睡眠ケア』 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 「しっかり寝たはずなのに、体がだるい…」「子どもの夜泣きで、常に寝不足気味…」 そんな悩みを抱えるママ・パパへ、今回は特別な「睡眠ケア」をお届けします。 ゲストは、リカバリーウェアで話題の株式会社TENTIAL。 同社のコンディショニング研究所より、上級睡眠健康指導士の資格を持つ専門家・藤田樹里さんをお迎えします。
3月6日
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