top of page

News

メディア情報・お知らせ

週刊『高齢者住宅新聞』に内閣府SIP「包摂的コミュニティプラットフォームの構築 シンポジウム2024」の記事掲載

  • samata75
  • 2025年3月12日
  • 読了時間: 1分

更新日:2025年3月17日

「高齢者の住まいと介護・医療を考える」をコンセプトに、定期的に実施される報酬改定や制度改正のリアルタイムな動向、介護事業者・医療機関の先進的な取組みなどの情報を週刊で発信している、週刊『高齢者住宅新聞』の2025年3月5日号に、2月に開催された内閣府SIP(戦略的イノベーション創造プログラム)「包摂的コミュニティプラットフォームの構築 シンポジウム2024」の記事が掲載されました。


記事では、同プログラムのディレクターをつとめる筑波大学大学院の久野譜也教授(弊社代表も兼務)が登壇し「SIPのアウトカムは社会実装」と話したことや、開発2年目の現状と今後の方向性について共有した内容について触れられています。さらに、弊社副社長・塚尾晶子が登壇したパネルディスカッションの内容についても記載されています。


記事は、同社Webサイト「週刊高齢者住宅新聞Online」にも掲載されています。



「週刊高齢者住宅新聞Online」の当該記事はこちらから






関連記事はこちら


最新記事

すべて表示
毎日新聞(2026年1月31日付)に筑波大学・久野譜也教授の運動習慣の再開・継続に関する記事が掲載されました

毎日新聞(札幌版・東京版・名古屋版・大阪版・北九州版)2026年1月31日付に、弊社代表で筑波大学教授の久野譜也による、運動習慣の再開や継続に関するインタビュー記事が掲載されました。 記事では、以下について紹介されています。 ・運動からしばらく離れていた方が無理なく再開するための基本的な考え方 ・けがを防ぐための準備 ・日常生活の中で運動を継続するための工夫                    

 
 
週刊『保健衛生ニュース』第2341号に第84回日本公衆衛生学会総会シンポジウム「モビリティハブ」の記事掲載

公共交通政策を健幸まちづくりの中核に― 昨秋の公衆衛生学会総会オンデマンドシンポジウムで議論 社会保険実務研究所が発行する、週刊『保健衛生ニュース』第2341号 (2026年1月26日発行) に、昨年10月に開催された「第84回日本公衆衛生学会総会」のオンデマンドシンポジウム9「自然と歩いて暮らせる健幸まちづくりにおける公共交通政策の重要性」に関する記事が掲載されました。 同シンポジウムは、茅ヶ崎

 
 
石川県白山市のマムアップパーク体験会が『北國新聞』に掲載されました

「出張オンライン教室体験会」を白山市内集会所で実施 北國新聞(2026年1月10日付)に、 SWC首長研究会 の加盟自治体である石川県白山市が取り組んでいる、「マムアップパーク事業」に関する記事が取り上げられました。 記事には、同事業の出張オンライン体験会が1月9日、白山市鶴来桑島町集会所で開かれた様子が写真と共に掲載されています。 マムアップパークとは? 内閣府SIP(戦略的イノベーション創造プ

 
 
bottom of page