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【開催予告】弊社主催『第8回健幸都市政策研究会』を8/7(金)に開催します

7月9日
読了時間: 2分

更新日:7月10日

テーマは、

『 成果につながる健幸政策とは

―限られた予算・人員で成果を最大化するためのEBPM実践―(仮題) 』


人口減少や少子高齢化、財政制約、人材不足など、自治体を取り巻く環境が大きく変化する中、住民一人ひとりの健やかで幸せな暮らしを実現する部局連携による「健幸政策」の重要性がますます高まっています。一方で、「施策を実施したものの、本当に住民の健幸につながったのか分からない」「何を成果として捉え、どのような指標で評価すればよいのか悩んでいる」といった声も多く聞かれます。


健幸政策の推進に重要なのは、その施策が住民の行動や地域の変化につながっているかを把握し、改善につなげていくことです。その実践を支える考え方が、EBPM(証拠に基づく政策立案)です。


本セミナーでは、EBPMの基本的な考え方を踏まえながら、成果につながる健幸政策の設計方法や、施策評価・指標設定のポイント、政策改善につなげるための実践的な考え方を分かりやすく解説します。

「何を成果として捉えるのか」「どのように評価し、次の政策へつなげるのか」を、具体的な事例を交えながら一緒に考え、より実効性の高い健幸政策の実現に向けたヒントをお持ち帰りいただければ幸いです。



――――   第8回 健幸都市政策研究会(オンライン)   ――――


■日  時:2026年8月7日(金) AM11時00分~12時00分(講演:45分、質疑応答:15分)


■講  師:久野譜也 筑波大学人間総合科学学術院教授                     筑波大学SWC政策開発研究センター長

           内閣府SIPプログラムディレクター


■テ ー マ :成果につながる健幸政策とは

― 限られた予算・人員で成果を最大化するためのEBPM実践 ―(仮題)


■開催形式: ZOOMによるオンライン開催


■対  象:自治体や企業・団体等の健康部門の方、今回のテーマに興味・関心のある方など


■主  催: つくばウエルネスリサーチ


【申込方法】

以下の申込フォームに必要事項を記入いただき、お申込みください。


*研究会への参加申込締切は、8月5日(水)23時59分迄とさせていただきます

*オンライン接続のURLは、8月6日(木)中にメール送付いたします



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