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2026年度ヘルスケアフォーラム(第15回旧軽井沢フォーラム)が開催されます

  • 6月26日
  • 読了時間: 2分

更新日:7月1日


地域医療管理構想研究フォーラムが主催する、「2026年度ヘルスケアフォーラム(第15回旧軽井沢フォーラム)」が7月7日、オンライン形式で開催されます。以下に概要をご案内します。


 

2026年度ヘルスケアフォーラム(第15回旧軽井沢フォーラム)スマートウエルネス分科会


テーマ『女性の健幸度を上げるための社会の有り様を考える


日 時:2026年7月7日(火)10:00(9:45接続開始)~11:45(予定)

場 所:Zoomを利用したweb開催

対象者:企業団体、自治体職員、大学職員 等

参加費:無料(事前登録制)

主 催:スマートウエルネスコミュニティ協議会 /地域医療管理構想研究フォーラム

共 催:スマートウェルネスシティ首長研究会

協 力:SIP包摂的コミュニティプラットフォームの構築(調整中)


【申込方法】以下の専用ホームページの<参加申込みページ>よりお申込みください(7/3 〆切) 


 ※自治体職員、大学職員、医療機関勤務者、医療職者を対象としたフォーラムとなります。

 ※セッション毎の参加も可能です。

 ※参加申込みをされますと、後日、参加方法(Zoomアドレスなど)がメールで届きます。

 

■プログラム(敬称略:変更の可能性あり)■

司会  久野譜也 筑波大学大学院 教授        

         内閣府 戦略的イノベーション創造プログラム

                       「包摂的コミュニティプラットフォームの構築」プログラムディレクター


1.健康経営における女性の健康に関する取組について

           河裾淳子   経済産業省 商務・サービスグループヘルスケア産業課 課長補佐

2.地域における女性施策の効果と困難さ ―現場から見えた壁と可能性―

           藤江美奈 立命館アジア太平洋大学 特別招聘教授/APU ConnectionHubサブディレクター

         前福岡県飯塚市副市長  


3.運動を通じた女性の健幸を考える  ~女性だけの30分健康フィットネス カーブスの事例~

           増本 岳 カーブスホールディングス代表取締役社長 兼 グループCEO


4.内閣府SIP包摂課題プロジェクトから見えてきた女性の健幸支援戦略の方向性

           塚尾晶子 つくばウエルネスリサーチ 副社長/筑波大学大学院 准教授(協働大学院)

         内閣府 戦略的イノベーション創造プログラム

「包摂コミュニティプラットフォームの構築」 PD補佐

 

5.ディスカッション

 

6.閉会挨拶                                                                                                                        (敬称略)


             ▼画像をクリックでチラシがDLできます



▼昨年度(2025年度)ヘルスケアフォーラムの様子はこちらから


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