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こども家庭庁「こどもまんなかリーディングバンク」に武蔵野銀行が採択

  • 16 時間前
  • 読了時間: 1分

地域金融機関と連携し、子育て支援と企業の働きやすい環境づくりを推進


こども家庭庁はこのほど、「こどもまんなかリーディングバンク」として14の地域金融機関を採択しました。本制度は、地域金融機関が自治体や企業と連携し、子育てしやすい地域・職場づくりを後押しすることで「こどもまんなか社会」の実現を目指す取組です。

金融機関のネットワークや伴走支援機能を生かし、地域企業への普及啓発や取組支援を進める新たな仕組みとして位置付けられています。


採択された金融機関の一つである武蔵野銀行は、女性の健幸や働く女性の支援に関する取組において、筑波大学や弊社と連携を進めてきました。

同行は今後「子育てと仕事の両立をささえ、働く女性の健幸と地域企業の成長を支援する」としており、その取組の一つとしてコンディショニングプログラムを活用したトライアルが実施される予定です。同プログラムは全女性従業員を対象に就業時間内に実施され、不定愁訴など女性特有の健康課題の改善を図ることで、働く女性のWell-being向上や生産性向上を目指すものです。



詳細は、武蔵野銀行より出されている以下のプレスリリースをご確認ください。

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