top of page

News

メディア情報・お知らせ

朝日新聞Reライフ.netに弊社代表 久野の「コロナ禍の中での健康維持法」に関する記事が掲載されました

  • 執筆者の写真: Normcore Marketing
    Normcore Marketing
  • 2021年2月8日
  • 読了時間: 1分

朝日新聞Reライフ.net にて弊社代表 久野の記事「長引く巣ごもり生活 足腰の筋力アップで元気に過ごそう」が掲載されました。

記事概要

 長引く巣ごもり生活で心身が衰える「フレイル」状態の高齢者が増え、認知機能低下も進んでいることがさまざまな調査から明らかになっています。過度なステイホームが認知機能低下とフレイルの進行を加速させているため、正しく恐れつつ心身の健康をどう維持していくかという視点が大切。フレイルにつながる一番の問題は足腰の筋力の衰え。そこで大切なのが筋力アップであり、効果的なのがスクワットです。また、人と会わない生活は心の不調につながり、認知機能にも影響を及ぼします。人混みを避けつつ、社会との関わりは持ち続けた方がよいと思います。

最新記事

すべて表示
毎日新聞(2026年1月31日付)に筑波大学・久野譜也教授の運動習慣の再開・継続に関する記事が掲載されました

毎日新聞(札幌版・東京版・名古屋版・大阪版・北九州版)2026年1月31日付に、弊社代表で筑波大学教授の久野譜也による、運動習慣の再開や継続に関するインタビュー記事が掲載されました。 記事では、以下について紹介されています。 ・運動からしばらく離れていた方が無理なく再開するための基本的な考え方 ・けがを防ぐための準備 ・日常生活の中で運動を継続するための工夫                    

 
 
週刊『保健衛生ニュース』第2341号に第84回日本公衆衛生学会総会シンポジウム「モビリティハブ」の記事掲載

公共交通政策を健幸まちづくりの中核に― 昨秋の公衆衛生学会総会オンデマンドシンポジウムで議論 社会保険実務研究所が発行する、週刊『保健衛生ニュース』第2341号 (2026年1月26日発行) に、昨年10月に開催された「第84回日本公衆衛生学会総会」のオンデマンドシンポジウム9「自然と歩いて暮らせる健幸まちづくりにおける公共交通政策の重要性」に関する記事が掲載されました。 同シンポジウムは、茅ヶ崎

 
 
石川県白山市のマムアップパーク体験会が『北國新聞』に掲載されました

「出張オンライン教室体験会」を白山市内集会所で実施 北國新聞(2026年1月10日付)に、 SWC首長研究会 の加盟自治体である石川県白山市が取り組んでいる、「マムアップパーク事業」に関する記事が取り上げられました。 記事には、同事業の出張オンライン体験会が1月9日、白山市鶴来桑島町集会所で開かれた様子が写真と共に掲載されています。 マムアップパークとは? 内閣府SIP(戦略的イノベーション創造プ

 
 
bottom of page