top of page

News

メディア情報・お知らせ

ふくおかフィナンシャルグループ「FFG調査月報」にて、弊社が参画する飯塚市での健幸都市に向けた取り組みが紹介されました

  • 2021年2月16日
  • 読了時間: 1分

ふくおかフィナンシャルグループ「FFG調査月報」にて、弊社が参画する飯塚市での健幸都市に向けた取り組みが紹介されました。

記事概要

飯塚市は平成26年に「いいづか健幸都市基本計画」を策定し「健幸都市」を目指している。令和2年から福岡銀行も協業してソーシャル・インパクト・ボンド(SIB)の仕組みを活用したヘルスケア事業に取り組んでおり、①健幸ポイントプログラムの実施②健幸アンバサダー養成③運動教室の開催などを行っている。本件は、タニタヘルスリンク・つくばウエルネスリサーチ・筑波大学がコアメンバーを構成する「産・学・官・金」連携プロジェクトであり、健康寿命の延伸及び医療費・介護給付費の抑制などの社会的課題にSIBを活用する先進的な取り組みで、福岡県下初の試みであり、今後多くの自治体へ広く展開されることが期待される。

最新記事

すべて表示
自民党・上川陽子衆議院議員と筑波大学大学院・久野譜也教授による対談記事<前編>が月刊『ガバナンス』5月号に掲載

自民党女性活躍推進特別委員会委員長をつとめ、内閣府特命担当大臣・法務大臣・外務大臣などを歴任してきた上川陽子衆議院議員と、筑波大学大学院・久野譜也教授(弊社代表)が「『女性活躍』の基盤となる『女性の健幸(Well-being)』の最大化に向けて」をテーマに語り合う対談の<前編>がこのたび、月刊「ガバナンス」5月号に掲載されました。 上川衆議院議員は、「ヘルス&コミュニティ議員連盟2.0」の会長もつ

 
 
弊社副社長・塚尾晶子が登壇した「健幸ポイント事業」講演会の様子が『山形新聞』に掲載されました

「運動習慣の大切さ」について講演 弊社が副事務局をつとめるSWC首長研究会の加盟自治体である山形県南陽市が開催した「健幸ポイント事業」に関する講演会の様子が、山形新聞(2026年5月2日付)で取り上げられました。 同講演会は、南陽市が市民の健康づくりの一環として実施している「健幸ポイント事業」について、その背景や重要性を理解してもらうことを目的に4月28日、同市の「シェルターなんようホール」で開催

 
 
bottom of page