top of page

News

メディア情報・お知らせ

「 ママもまんなか 」 子育て支援 プロジェクトの記者発表会が行われました

  • 2023年8月29日
  • 読了時間: 2分

更新日:2025年3月7日

弊社代表 久野がプログラムディレクターを務める、内閣府の戦略的イノベーション創造プログラム「 ママもまんなか 」 子育て支援 プロジェクトの記者発表会が8月28日に行われました。

本プロジェクトは、⼦育て世代・⼥性の幸福度向上のための研究開発を、弊社や筑波⼤学などの産官学のチームで行います。

これは、社会技術に焦点をあてた社会実装を出口とした研究開発であり 、 全国の12 ⾃治体などと連携して5カ年で社会実装モデルとなる実証実験を行うことが決定しました。妊婦・ ⼦育てをする親の⼼⾝の健康への⾃律的な取り組みの促進と、⼦育て家庭をとりまく地域社会の子育てに対する寛容性の向上のため、産官学連携で新たな社会の仕組みや市場の創出などのモデルケースを確立し、全国展開を視野に推し進めていきます。このうちオンライン教室と対面教室を組み合わせた「健幸スマイルスタジオ」の運営は、弊社が担います。

記者発表会では、久野が最新調査結果報告と社会課題分析 、 5カ年の研究と社会実証実験について話し、公式アンバサダーの、関根勤 さん や 、 関根⿇理 さん、 秋⼭⻯次 さん(ロバート)、 野々村友紀⼦ さん、小林よしひさ さん、谷本有香さん、羽生祥子さん、シンガー・ソングライターの普天間かおりさんと登壇しました。

最新記事

すべて表示
【申込受付中!】第9回健幸都市政策研究会を9/4(金)に開催します

テーマは、 「成長戦略」をキーワードに考える 自治体と企業が連携して展開するこれからの健幸(Well-being)政策とは!? Well-beingの向上が、自治体においても企業においても、重要なゴールの一つとなっています。わが国の「失われた30年」と呼ばれる長期停滞は、実質所得の低迷とこの主観的なWell-being、すわなち幸福度や満足度の伸び悩みが、互いに悪循環を形成してもたらされたと指摘さ

 
 
弊社代表・久野譜也監修の新刊『シニアの筋肉にいいこと全部』が宝島社より発売

人生100年時代を健やかに過ごすための「筋肉づくり」をわかりやすく紹介 弊社代表で筑波大学大学院教授の久野譜也氏が監修した『シニアの筋肉にいいこと全部』(宝島社)が、7月27日に発売されました。 人生100年時代を健やかに過ごすためには、年齢を重ねても筋肉を維持し、日常生活に必要な身体機能を保つことが重要です。 本書では、シニア世代に向けて、筋肉を減らさないための運動や、何歳からでも取り組めるエク

 
 
bottom of page