自民党・上川陽子衆議院議員と筑波大学大学院・久野譜也教授による対談記事<後編>が月刊『ガバナンス』6月号に掲載(※オンライン記事あり)
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女性活躍推進の取組について今後のあり方を議論
健康づくりは「成長戦略」の基盤に
自民党女性活躍推進特別委員会委員長をつとめ、内閣府特命担当大臣・法務大臣・外務大臣などを歴任してきた上川陽子衆議院議員と、筑波大学大学院・久野譜也教授(弊社代表)が「『女性活躍』の基盤となる『女性の健幸(Well-being)』の最大化に向けて」をテーマに語り合う対談の<後編>がこのたび、月刊「ガバナンス」6月号(発行:株式会社ぎょうせい)に掲載されました。
上川衆議院議員は、自民党「ヘルス&コミュニティ議員連盟2.0」の会長もつとめられており、本議連において、弊社が副事務局をつとめるSmart Wellness City首長研究会とも連携しています。
本記事では、女性のWell-being向上を地域の成長戦略の視点から取り上げています。孤立・孤独の解消や健康リテラシーの向上、社会とのつながりづくりなど、自治体に求められる施策の方向性について、エビデンスを交えて解説しています。また、女性に選ばれるまちづくりが地域の持続可能性向上につながることを提言しています。

誌面掲載されたものと同内容の記事が、同社オウンドメディアのWEB記事でもご覧になれます。
掲載誌とあわせて、ぜひご覧ください。
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