月刊『ガバナンス』2026年7月号に「第6回健幸まちづくりとモビリティハブを考える研究会」の記事が掲載されました
- 7月13日
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更新日:7月27日
中間とりまとめに向け、健幸モビリティハブの方向性を議論
地方自治の政策や実務に関する情報を提供する雑誌として、首長や自治体職員向けに発行されている月刊『ガバナンス』7月号(㈱ぎょうせい発行)に、弊社も関連している「健幸まちづくりとモビリティハブを考える研究会」(主催:筑波大学スマートウエルネスシティ政策開発研究センター)第6回会合の記事が掲載されました。4月22日に筑波大学東京キャンパスで行われた今回の会合では“中間とりまとめ”がおこなわれ、今後の方向性が示されました。
記事では、参加首長らによる意見交換やディスカッションの内容や、今後の推進に向けた4つの柱などが紹介されています。
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