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ぶぎん地域経済研究所『ぶぎんレポート』に「女性に選ばれる企業を目指すウェルビーイング経営講座」の記事が掲載(筑波大学大学院・久野譜也教授が登壇)

  • 4月6日
  • 読了時間: 1分

武蔵野銀行とぶぎん地域経済研究所が、筑波大学スマートウエルネスシティ政策開発研究センターと共同で実施した、埼玉県内の中小企業を支援するプログラム「女性に選ばれる企業を目指すウェルビーイング経営講座」(2025年12月~2026年2月に実施)に関する記事がこのたび、武蔵野銀行グループの㈱ぶぎん地域経済研究所が発行する経済情報誌『ぶぎんレポート』(2026年4月号 No.308)に掲載されました。


本講座は、筑波大学大学院・久野譜也教授(弊社代表)が登壇し、女性が働きやすい職場環境の整備と、企業経営におけるウェルビーイングの重要性を体系的に学ぶことを目的に、全3回構成で実施されたものです。


記事では、高齢者だけではない“妊産婦女性の孤立・孤独”の問題のほか、女性活躍や多様な働き方の推進を阻害するアンコンシャス・バイアス、また健康リテラシーの低さなどについて取り上げられています。また、女性の健康課題がもたらす経済損失の大きさにも触れられており、そのうえで、女性を核としたウェルビーイング経営の重要性が強調されています。



『ぶぎんレポート』2026年4月号はこちら(全文の閲覧には、ぶぎん経営者クラブの会員登録が必要です)

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