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東京都中野区・酒井直人区長と筑波大学大学院・久野譜也教授による対談記事<後編>が月刊『ガバナンス』4月号に掲載

  • 4 日前
  • 読了時間: 1分

弊社が副事務局をつとめる「SWC首長研究会」の加盟自治体である東京都中野区・酒井直人区長と、同研究会事務局長をつとめる筑波大学大学院・久野譜也教授(弊社代表)が「総合政策としてのスマートウエルネスシティで創造する都市の健幸(Well-being)最大化」をテーマにした対談の<後編>がこのたび、月刊「ガバナンス」4月号に掲載されました。


後編は、中野区の官民連携によるスマートウエルネスシティ推進のねらいや取組み状況などが話された前編に続き、女性の健康支援や子どもの健康施策の取組み状況、久野教授がプログラムディレクターをつとめる " SIP " で取り組む「MOM UP PARK」の意義などについて話された内容が掲載されています。


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ぶぎん地域経済研究所『ぶぎんレポート』に「女性に選ばれる企業を目指すウェルビーイング経営講座」の記事が掲載(筑波大学大学院・久野譜也教授が登壇)

武蔵野銀行とぶぎん地域経済研究所が、筑波大学スマートウエルネスシティ政策開発研究センターと共同で実施した、埼玉県内の中小企業を支援するプログラム「女性に選ばれる企業を目指すウェルビーイング経営講座」(2025年12月~2026年2月に実施)に関する記事がこのたび、武蔵野銀行グループの ㈱ぶぎん地域経済研究所 が発行する経済情報誌『ぶぎんレポート』(2026年4月号 No.308)に掲載されました。

 
 
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