top of page

News

メディア情報・お知らせ

筑波大学大学院・久野譜也教授(弊社代表)監修の記事がUmiosのオウンドメディア「Oishiine!!」に掲載されました

  • 3月19日
  • 読了時間: 1分

筋力トレーニングがもたらす多面的な健康効果を解説

体力低下のサインと運動再開のポイントも紹介


筑波大学大学院・久野譜也教授(弊社代表)が監修した記事「知っていますか?筋トレの意外な健康効果」が、Umios株式会社(マルハニチロ株式会社より社名変更)が運営する健やかな"からだ"と"こころ"をはぐくむためのオウンドメディア「Oishiine!!(おいしいね!!)」に、掲載されました。


記事では、筋力トレーニングが単なる体力づくりにとどまらず、生活習慣病予防はもちろん、冷え性、ロコモ、うつ、認知症の予防など、日常生活の質を高める多面的な健康効果を持つことを分かりやすく解説しています。また、体力低下のサインなどについても紹介されています。


高齢化が進む中、筋力維持は健康寿命延伸の観点からも重要であり、自治体や企業における健康づくり施策を考えるうえでも参考となる内容です。


◆当該記事は以下よりご確認いただけます

https://club.umios.com/article/knowledge/conditioning/11777/ (外部サイトへ移動します)

 

●Umios株式会社の公式サイトはこちらから

https://www.umios.com/jp/ (外部サイトへ移動します)

 

●Umios株式会社のコミュニティサイト「Oishiine!!(おいしいね!!)」はこちらから

https://club.umios.com/ (外部サイトへ移動します)







最新記事

すべて表示
「女性に選ばれる企業を目指すウェルビーイング経営講座」がニッキンONLINEに掲載されました

女性の健康課題と企業の持続的成長をテーマに筑波大学・久野教授が経営者に向けて講演 武蔵野銀行、ぶぎん地域経済研究所、筑波大学スマートウエルネスシティ政策開発研究センターが共同で開講した「女性に選ばれる企業を目指すウェルビーイング経営講座」の様子について、株式会社日本金融通信社が運営する金融総合専門紙「ニッキンONLINE」に掲載されました。 本講座は、人材確保や定着が課題となる埼玉県内の中小企業の

 
 
日本経済新聞地方版に岩手県金ケ崎町の健幸ポイント事業の成果が掲載されました

町単独で予算化し、住民の1割およそ1500人が参加 開始前より年間医療費1億2000万円を抑制 金ケ崎町では、2021年度に健幸ポイント事業を開始。住民の約1割にあたる約1500人が参加しており、年間医療費が開始前と比べ、約1億2000万円減少したことが紹介されています。 開始当初は、地方創生推進交付金を原資としていましたが、現在は町単独予算で実施されています。 また同記事は、日本経済新聞の「デー

 
 
人吉新聞に熊本県あさぎり町の「健幸運動教室」が掲載されました

人吉新聞(7月10日付)にスマートウエルネスシティ構想の下で展開されている「健幸運動教室」第7期生募集の記事が掲載されました あさぎり町では、令和2年度から医療機関と連携し、40歳以上の住民を対象に同教室を継続。参加者は毎週1回、決まった曜日にストレッチや有酸素運動、筋力トレーニングなどに取り組みます。 同教室は、持病を持ちながらも運動を実施したいという患者のニーズにも応えるため、複数の医療機関と

 
 
bottom of page