top of page

News

メディア情報・お知らせ

月刊『ガバナンス』3月号に「第3回健幸まちづくりとモビリティハブを考える研究会」の記事が掲載されました

  • 3月10日
  • 読了時間: 1分

更新日:3月17日


居心地の良い時間消費機能を有する「健幸モビリティハブ」について議論

産官学民で具現化を目指す


地方自治の“政策情報”や“実務情報”を提供する雑誌として、首長や自治体職員に読まれている、月刊『ガバナンス3月号』(発行・㈱ぎょうせい)に、弊社も関連している「健幸まちづくりとモビリティハブを考える研究会」(主催:筑波大学スマートウエルネスシティ政策開発研究センター)第3回会合の記事が掲載されました。


記事では、3回目の会合での講演や、ディスカッションの内容が紹介されています。

また、次回以降の同研究会において議論されるテーマ等についても触れられています。



地方自治の「いま」がわかる実務情報誌

月刊『ガバナンス』2026年3月号 の詳細はこちら

最新記事

すべて表示
新潟日報に第34回SWC首長研究会の記事掲載

5月28・29日に新潟県見附市で開催された「第34回SWC首長研究会」に関する記事が、新潟日報(2026年6月3日付)に掲載されました。 記事では、見附市で初開催となった今回のSWC首長研究会での各自治体の取組みに関する発表内容や、見附市の稲田亮市長がどのような観点で健幸政策を進めているか、意気込みが紹介されています。 ▼当日の開催概要はこちら https://www.swc.jp/meeting

 
 
bottom of page