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千葉日報に千葉県白子町(SWC首長研究会 加盟自治体)の記事が掲載されました

  • 2025年2月20日
  • 読了時間: 1分

10年続く「健幸ポイント」


弊社支援自治体である千葉県白子町(SWC首長研究会 加盟自治体)は、2025年2月11日に町制施行70周年を迎えられました。それに関連した記事が、千葉日報(2025年2月11日付) に掲載され、その中で、弊社も関わる「健幸ポイント」について取り上げられました。


記事では、白子町の町民誰もが生涯を健康で幸せに暮らすための施策として、「健幸ポイント事業」に力を入れて取り組んでいること、その取り組みが2015年より開始され10年続いたことが紹介されています。


また、歩数に応じて景品と交換できる“インセンティブ制度”を導入して行われる本事業の概要や、普及・継続に至った要因についても掲載されています。高齢化の進む同町では、事業成果が介護給付費や介護認定率の抑制に繋がるとして、今後も新たな知見を取り入れながら、健幸になれるまちづくりを推進していく、としています。


<健幸ポイント事業支援>

弊社は健幸ポイント事業支援において、中間支援組織として「補助金申請」「KPI設定」「成果連動型契約案作成」「サービス事業者や評価機関との各種調整業務」等の導入支援など、確実に成果をあげるためのコンサルティングを行っています。お気軽にお問い合わせください。




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