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月刊『財界九州』2024年12月号に宮崎県小林市(SWC首長研究会参画自治体)の「健幸のまちづくりの推進」に関する取組みが掲載されました

  • 2024年12月10日
  • 読了時間: 1分

更新日:2024年12月12日

宮崎県小林市では、健康と幸せを両立させ、生きがいのある豊かな生活を目指す「健幸のまちづくり推進」を展開しています。その取組の内容や背景が月刊『財界九州』12月号で取り上げられました。


記事では、久野譜也・筑波大学大学院教授が提唱した「スマートウエルネスシティ(SWC)」について触れられており、小林市も参画している「スマートウエルネスシティ首長研究会」に関する内容も記載されています。


市が健幸のまちづくりを最重要施策と位置付けた背景や、これまでの取組について記されており、実際の取組事例として「こばやし健幸ポイント」や「健幸アンバサダー」事業についても紹介されています。


また、小林市では2025年度、運動と地域交流ができる拠点施設が完成予定であり、施設の完成イメージ図も掲載されています。



月刊『財界九州』2024年12月号表紙
月刊『財界九州』2024年12月号表紙

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https://www.kyushu01.com/zaikaikyushu/202412 (財界九州社Webサイトへ)


スマートウエルネスシティ(SWC)とは・・・

高齢化や人口減少が進む中で、住民が健康で元気に暮らせる社会を実現することを目指す都市モデルです。




健幸ポイント、健幸アンバサダー(健康無関心層対策)の詳細はこちら




健幸まちづくりの詳細はこちら



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