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ぶぎん地域経済研究所『ぶぎんレポート』に、筑波大学大学院・久野譜也教授の執筆記事が掲載

  • 2024年12月9日
  • 読了時間: 1分

更新日:2025年1月24日

武蔵野銀行グループの㈱ぶぎん地域経済研究所により発行されている、埼玉県内の企業情報や産業動向調査などがまとめられた経済情報誌『ぶぎんレポート』の2024年12月号に、筑波大学大学院教授で弊社代表の、久野の執筆記事が掲載されました。


記事では、内閣府SIPの14課題の一つである「包摂的コミュニティプラットフォームの構築」について述べられています。久野はこの課題のプログラムディレクター(PD)を務めており、「包摂」という言葉の意味をはじめ、そして最終的に目指しているゴールについても触れられています。


『ぶぎんレポート』2024年12月号はこちら(全文の閲覧には、ぶぎん経営者クラブの会員登録が必要です)


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