top of page

News

メディア情報・お知らせ

内閣府SIP「包摂的コミュニティプラットホームの構築」サブ課題C「子育て世代・女性の幸福度向上策」シンポジウムの記事が「日本公衆衛生雑誌」第71巻・第11号に掲載されました(久野譜也(筑波大学大学院教授)と弊社副社長・塚尾晶子が登壇)

  • samata75
  • 2024年11月28日
  • 読了時間: 2分


日本公衆衛生学会の学会誌『日本公衆衛生雑誌』(第71巻・第11号)に、10月9日(水)に開催された内閣府SIP「包摂的コミュニティプラットホームの構築」サブ課題C子育て世代・女性の幸福度向上策」シンポジウムについてのニュース記事が掲載されました。


本シンポジウムは、省庁の壁や旧来の分野を超えたマネジメントで科学技術イノベーションを実現するために創設された国家プロジェクトであるSIP(戦略的イノベーション創造プログラム)の第3期課題の一つである「包摂的コミュニティプラットフォームの構築」チームの内、サブ課題C研究開発機関が主催し、順天堂大学小川講堂でハイブリッド開催されたものです。


記事では、女性の健康課題に伴う経済損失や男女間での意識差について触れられ、企業の健康経営を考えるうえで、女性のWell-beingや健康課題について考える事は必要不可欠である旨の内容が掲載されています。


またその対応策としてプロジェクトの一環で行われている「マムアップパーク」について、実際に事業を推進している自治体職員も参加して行われたパネルディスカッションの内容についても、記事で紹介されています。


その他にも、現代社会が抱える健康課題についてセミナーで取り上げられた具体的内容が掲載されています。詳細は以下より『日本公衆衛生雑誌』情報ボックスをご確認ください。






最新記事

すべて表示
毎日新聞(2026年1月31日付)に筑波大学・久野譜也教授の運動習慣の再開・継続に関する記事が掲載されました

毎日新聞(札幌版・東京版・名古屋版・大阪版・北九州版)2026年1月31日付に、弊社代表で筑波大学教授の久野譜也による、運動習慣の再開や継続に関するインタビュー記事が掲載されました。 記事では、以下について紹介されています。 ・運動からしばらく離れていた方が無理なく再開するための基本的な考え方 ・けがを防ぐための準備 ・日常生活の中で運動を継続するための工夫                    

 
 
週刊『保健衛生ニュース』第2341号に第84回日本公衆衛生学会総会シンポジウム「モビリティハブ」の記事掲載

公共交通政策を健幸まちづくりの中核に― 昨秋の公衆衛生学会総会オンデマンドシンポジウムで議論 社会保険実務研究所が発行する、週刊『保健衛生ニュース』第2341号 (2026年1月26日発行) に、昨年10月に開催された「第84回日本公衆衛生学会総会」のオンデマンドシンポジウム9「自然と歩いて暮らせる健幸まちづくりにおける公共交通政策の重要性」に関する記事が掲載されました。 同シンポジウムは、茅ヶ崎

 
 
石川県白山市のマムアップパーク体験会が『北國新聞』に掲載されました

「出張オンライン教室体験会」を白山市内集会所で実施 北國新聞(2026年1月10日付)に、 SWC首長研究会 の加盟自治体である石川県白山市が取り組んでいる、「マムアップパーク事業」に関する記事が取り上げられました。 記事には、同事業の出張オンライン体験会が1月9日、白山市鶴来桑島町集会所で開かれた様子が写真と共に掲載されています。 マムアップパークとは? 内閣府SIP(戦略的イノベーション創造プ

 
 
bottom of page