top of page

News

メディア情報・お知らせ

新潟県加茂市・藤田市長と京都府八幡市・川田市長と弊社代表・久野による「ママ支援」の鼎談記事≪後編≫が月刊『ガバナンス』12月号に掲載

  • samata75
  • 2024年11月28日
  • 読了時間: 1分


弊社では、2023年度から内閣府SIP(戦略的イノベーション創造プログラム)の一環として「ママもまんなか」子育て支援プロジェクトを推進しています。その大きな柱として、妊産婦・子育てママを対象に運動・交流・相談を一体的に展開する「マムアップパーク」を全国14地域で展開しています。


月刊『ガバナンス』12月号では11月号に続き、本プログラムに参加中の新潟県加茂市・京都府八幡市の両市長と、弊社代表の久野(筑波大学大学院教授)による鼎談(後編)が掲載されました。後編では、マムアップパークを広めていく上での課題について掘り下げられ、「どのようにすればママたちにマムアップパークの必要性を伝えられるか」について議論されました。


記事の後半では、両市長の視点から考える「市政」について、両市が抱える課題とその対応策について語られています。



月刊『ガバナンス』2024年12月号


マムアップパークについての詳細はこちらから





弊社の子育て女性支援について、詳しくはこちらから




最新記事

すべて表示
月刊『ガバナンス』1月号に「第1回 健幸まちづくりとモビリティハブを考える研究会」の記事が掲載されました

設立発起人の一人である筑波大学大学院・久野譜也教授が登壇 地方自治や地域づくりに関する情報を提供する雑誌、月刊「ガバナンス」1月号に、昨年11月に筑波大学で開催された「第1回健幸まちづくりとモビリティハブを考える研究会」に関する記事が掲載されました。 本研究会は、公共交通の利便性低下が深刻化する現代社会に警鐘を鳴らし、「健康の社会的決定要因」の一つである「移動」と「健幸」について考え、産官学民連携

 
 
ニッキンonlineに「女性に選ばれる企業を目指すウェルビーイング経営講座」の関連記事が掲載されました

筑波大学大学院・久野譜也教授が登壇 産学金連携で女性の健康と働きやすさを軸にした経営変革を支援 武蔵野銀行、ぶぎん地域経済研究所、筑波大学の連携により12月19日に開催された、中小企業向け支援プログラム「女性に選ばれる企業を目指すウェルビーイング経営講座」が、 株式会社日本金融通信社が運営する 「ニッキンonline」で取り上げられました。 本講座は、女性が働きやすい職場環境の整備と、企業経営にお

 
 
「女性に選ばれる企業を目指すウェルビーイング経営講座」がNHK番組「首都圏ネットワーク」で取り上げられました

筑波大学大学院・久野譜也教授が登壇 産学金が連携し女性の健康や働き方を「見える化」する取り組み 武蔵野銀行、ぶぎん地域経済研究所、筑波大学の連携により12月19日に開催された、中小企業向け支援プログラム「女性に選ばれる企業を目指すウェルビーイング経営講座」が、NHKの情報番組「首都圏ネットワーク」で取り上げられました。 本講座は全3回構成で、女性が働きやすい職場環境の整備と、企業経営におけるウェル

 
 
bottom of page