top of page

News

メディア情報・お知らせ

内閣府SIP実装「マムアップパーク(健幸スマイルスタジオ)」に取り組む新潟県加茂市の藤田市長、京都府八幡市の川田市長、弊社代表・久野の鼎談記事が『ぎょうせいオンライン』に掲載されました

  • samata75
  • 2024年11月6日
  • 読了時間: 2分

更新日:2024年11月15日

地方自治の情報を発信する総合サイト「ぎょうせいオンライン」に、弊社が関連する内閣府SIP「ママもまんなかプロジェクト」で実装する「マムアップパーク(by健幸スマイルスタジオ)」に参画している新潟県加茂市の藤田明美市長、京都府八幡市の川田翔子市長と弊社代表・久野(筑波大学大学院教授)による鼎談記事が特集ページに掲載されました。


記事では、両市長が本プロジェクトに参画した背景や現況とともに、両市長の思い、「マムアップパーク」のここまでの手応えや課題などが語られています。


「マムアップパーク」とは、オンラインとオンサイトを組み合わせた産前産後のママのからだとこころを専門家チームと一緒に整える場です。「運動」「相談」「交流」を3本柱として各自治体等で展開されています。


なお、ぎょうせいオンラインを運営する「ぎょうせい」が発行する、紙媒体の月刊『ガバナンス』2024年11月号にも同内容の記事が掲載されております。


◆特集ページはこちらから(ぎょうせいオンラインへ)


◆「ぎょうせいオンライン」のトップページはこちらから


◆月刊『ガバナンス』11月号はこちらから


マムアップパークの詳細はこちらから



最新記事

すべて表示
毎日新聞(2026年1月31日付)に筑波大学・久野譜也教授の運動習慣の再開・継続に関する記事が掲載されました

毎日新聞(札幌版・東京版・名古屋版・大阪版・北九州版)2026年1月31日付に、弊社代表で筑波大学教授の久野譜也による、運動習慣の再開や継続に関するインタビュー記事が掲載されました。 記事では、以下について紹介されています。 ・運動からしばらく離れていた方が無理なく再開するための基本的な考え方 ・けがを防ぐための準備 ・日常生活の中で運動を継続するための工夫                    

 
 
週刊『保健衛生ニュース』第2341号に第84回日本公衆衛生学会総会シンポジウム「モビリティハブ」の記事掲載

公共交通政策を健幸まちづくりの中核に― 昨秋の公衆衛生学会総会オンデマンドシンポジウムで議論 社会保険実務研究所が発行する、週刊『保健衛生ニュース』第2341号 (2026年1月26日発行) に、昨年10月に開催された「第84回日本公衆衛生学会総会」のオンデマンドシンポジウム9「自然と歩いて暮らせる健幸まちづくりにおける公共交通政策の重要性」に関する記事が掲載されました。 同シンポジウムは、茅ヶ崎

 
 
石川県白山市のマムアップパーク体験会が『北國新聞』に掲載されました

「出張オンライン教室体験会」を白山市内集会所で実施 北國新聞(2026年1月10日付)に、 SWC首長研究会 の加盟自治体である石川県白山市が取り組んでいる、「マムアップパーク事業」に関する記事が取り上げられました。 記事には、同事業の出張オンライン体験会が1月9日、白山市鶴来桑島町集会所で開かれた様子が写真と共に掲載されています。 マムアップパークとは? 内閣府SIP(戦略的イノベーション創造プ

 
 
bottom of page