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日テレニュースNNN「「国際生理の日」生理をタブー視せず向き合う取り組み」で、弊社代表・久野(筑波大学大学院教授)のインタビューと内閣府SIP調査結果が取り上げられました

  • 2024年10月21日
  • 読了時間: 1分

更新日:2024年10月22日



日テレNEWS NNNで2024年10月19日(金)、同日が「国際生理の日」であることにちなんで、関連内容の特集が組まれました。その中で、弊社代表で筑波大学大学院教授・久野のインタビューが放映されました。


番組では、大手製薬企業で男性社員が生理を疑似体験する様子や、その辛さに対する驚きの声が紹介されていました。また、経産省の試算では、女性特有の健康課題による経済損失が年間3.4兆円にも上ることについても触れられました。


さらに、久野がプログラムディレクターを務める「内閣府SIP(戦略的イノベーション創造プログラム)第3期課題「包摂的コミュニティプラットフォームの構築」での調査結果のうち、月経随伴症状等の健康課題を男性経営陣が過小評価している現状などが紹介されました。


そして最後に久野がインタビューを受け、女性の健康課題やそれに伴う生産性の低下を改善する仕組みづくりの重要性について述べました。



実際のニュースは、以下よりご確認いただけます(外部サイト)




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