SWC自治体飛び地連携・健幸ポイントプロジェクトの成果に関する記事掲載(月刊『ガバナンス』)2024年8月30日読了時間: 1分更新日:2024年9月26日月刊『ガバナンス』2024年9月号で、内閣府PFS(成果連動型民間委託契約方式)を活用した広域連携による成果連動型健幸ポイントの成果に関する記事が掲載されました。 月刊『ガバナンス』2024年9月号( https://shop.gyosei.jp/products/detail/12120 ) 弊社のコンテンツ「健幸ポイント」の詳細はこちら
自民党・上川陽子衆議院議員と筑波大学大学院・久野譜也教授による対談記事<前編>が月刊『ガバナンス』5月号に掲載自民党女性活躍推進特別委員会委員長をつとめ、内閣府特命担当大臣・法務大臣・外務大臣などを歴任してきた上川陽子衆議院議員と、筑波大学大学院・久野譜也教授(弊社代表)が「『女性活躍』の基盤となる『女性の健幸(Well-being)』の最大化に向けて」をテーマに語り合う対談の<前編>がこのたび、月刊「ガバナンス」5月号に掲載されました。 上川衆議院議員は、「ヘルス&コミュニティ議員連盟2.0」の会長もつ
弊社副社長・塚尾晶子が登壇した「健幸ポイント事業」講演会の様子が『山形新聞』に掲載されました「運動習慣の大切さ」について講演 弊社が副事務局をつとめるSWC首長研究会の加盟自治体である山形県南陽市が開催した「健幸ポイント事業」に関する講演会の様子が、山形新聞(2026年5月2日付)で取り上げられました。 同講演会は、南陽市が市民の健康づくりの一環として実施している「健幸ポイント事業」について、その背景や重要性を理解してもらうことを目的に4月28日、同市の「シェルターなんようホール」で開催