第35回 Smart Wellness City首長研究会が11月5日~6日に開催されます
全体テーマは、「地域の成長に資する健幸政策を考える」
パネルディスカッションで現役中高生からの提言も予定
弊社が副事務局をつとめるSmart Wellness City 首長研究会が主催(筑波大学スマートウエルネスシティ政策開発研究センター共催、(一社)スマートウエルネスコミュニティ協議会後援)となる「第35回 SmartWellnessCity(スマートウエルネスシティ)首長研究会」が11月5日~6日の2日間にかけ、筑波大学東京キャンパスとオンラインでハイブリッド開催されます。
本研究会は、様々な社会課題を克服するため「健幸」をこれからのまちづくりの基本に据え、そのための政策実行に向けて連携を強めようと結集した約140自治体の首長によって構成されています。最新の科学技術や科学的根拠に基づく持続可能な新しい都市モデル『Smart Wellness City』の構築を目指し、2009年11月の発足以降、その実現に向けて年2回の研究会を定期開催しています。
35回目となる今回のテーマは、「地域の成長に資する健幸政策を考える」。今回も、パネルディスカッションにおいて“現役中高生からの提言”が予定されており、未来を担う若い世代の意見を取り入れながら議論が展開されることとなります。
【第35回SWC首長研究会の開催概要】
<日時>
2026年11月5日(木) 12時30分~18時00分 (受付開始 12時00分)
18時30分~ナイトサイエンス(懇親会)
2026年11月6日(金) 9時30分~12時25分 (受付開始 9時15分)
<会場>
筑波大学東京キャンパス文京校舎 B1階 多目的講義室(丸ノ内線茗荷谷駅徒歩3分)
(東京都文京区大塚3丁目29-1)/ハイブリッド開催 zoom
<申込>
別途メールにてご案内
<参加費>
別途メールにてご案内
<主催/共催/後援>
主催:Smart Wellness City首長研究会
共催:筑波大学スマートウエルネスシティ政策開発研究センター
後援:一般社団法人スマートウエルネスコミュニティ協議会
▼最新情報は公式ウェブサイト「第35回 Smart Wellness City 首長研究会」ページをご確認ください
(Smart Wellness City 首長研究会のウェブサイトへ移動します)
