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News
メディア情報・お知らせ
戸田市スマートウエルネスシティ(SWC)推進プランの策定支援を行いました
つくばウエルネスリサーチが計画策定支援を行った、埼玉県戸田市の「戸田市スマートウエルネスシティ(SWC)推進プラン」の計画書が公開されました。 埼玉県戸田市より公開された計画書(PDF)は、こちら ≪以下戸田市ホームページより≫...
2024年4月24日
埼玉県美里町のデータヘルス計画策定支援を行いました
つくばウエルネスリサーチが計画策定支援を行った、埼玉県美里町の「国民健康保険第3期データヘルス計画第4期特定健康診査等実施計画」の計画書が公開されました。 埼玉県美里町 計画書公開のURLは、こちら ≪以下美里町ホームページより≫ ...
2024年4月23日
令和5年度 厚生労働省 老人保健健康増進等事業 実施報告
株式会社つくばウエルネスリサーチは、厚生労働省より令和5年度老人保健健康増進等事業の採択を受け、以下の事業を実施しましたので、その結果とともに報告いたします。 ≪事業名≫ ICTリテラシーが相対的には低い高齢者でも参加可能なICTを活用した介護予防プログラムの効果に関す...
2024年4月10日
宮崎県えびの市の健康増進計画等の策定支援を行いました
つくばウエルネスリサーチでは筑波大学の研究成果に基づき、これまで100以上の自治体において健康増進事業を立上げ、事業推進や継続支援を行って参りました。また、スマートウエルネスシティの理念に基づき「そのまちに住むだけで健幸※になれるまちづくり」を筑波大学及び関係自治体等と共に...
2024年4月1日
2014~2016年に実施した健幸ポイントプロジェクトの論文が発表されました
■タイトル Does participation in municipality-initiated incentivized health promotion programs promote physical activity among the physically...
2023年10月13日
サービス学会 第11回国内大会にて学生奨励賞を受賞しました
サービス学会にて、弊社代表久野と塚尾が筑波大学らと共に共同研究者として携わった、研究が学生奨励賞を受賞しました。 第11回国内大会 学生奨励賞 確率的潜在意味解析によるプライバシー保護情報作成方法の提案 サービス学会(Society for...
2023年7月4日
国土交通省ホームページに「健康まちづくり事例集」が掲載されました
国土交通省が進める「健康・医療・福祉のまちづくりの推進」の一環で、「健康まちづくりの事例集の作成について(令和5年5月31日)」が同省ホームページに公表されましたので、情報提供致します。 同省では、平成26年8月に「健康・医療・福祉のまちづくりの推進ガイドライン」が策定され...
2023年6月14日


フレイル世界最大の国際会議(ICFSR)およびサービス学会にて発表しました
フレイル&サルコペニア世界最大の国際会議(ICFSR )、並びにサービス学会(※1)にて、弊社代表久野と塚尾が筑波大学らと共に共同研究者として携わった研究を発表しました。 ※1:サービス学会(Society for Serviceology)は、サービスに関する広範な知識を...
2023年4月7日
新型コロナウイルス感染症対策が運動教室参加者の生活習慣や健康状態に与える影響の相互関係を示した論文が発表されました
■タイトル A Structural Analysis of the Effects on the Lifestyle and Health Status of Exercise Class Participants Owing to COVID-19...
2023年3月28日
事業参加前に運動を行っていない地域住民が選好する金銭的インセンティブの種類を示した論文が発表されました
体力科学に事業参加前に運動を行っていない地域住民が選好する金銭的インセンティブの種類を示した論文が発表されました。 ■タイトル 事業参加前に運動を行っていない地域住民が選好する金銭的インセンティブの種類-インセンティブ付き健康づくり事業を実施する6自治体での検証 – ...
2023年3月28日
インセンティブを用いた運動プログラムの費用対効果を示す論文を発表しました
インセンティブ付き運動プログラムを実施することによる経済的な負担と、それにより得られる医療費削減効果を分析した結果、医療費削減の総額がプロジェクトの直接コストを上回る結果を得られました。 ■タイトル Financial incentives for exercise...
2023年2月8日


第11回 地域医療戦略研究フォーラムおよび「医療と地域創生大賞 2022」にて受賞
2022年(令和4年)7月14日に開催された、第11回 地域医療戦略研究フォーラムおよび「医療と地域創生大賞 2022」(第2回受賞式)-第406回 日本医療・病院管理学会 例会-にて、弊社代表 久野譜也が西脇市 片山象三...
2022年7月20日
第9回サービス学会において筑波大学との共同プロジェクトに関して発表しました
第 10 回 サービス学会において筑波大学との共同プロジェクトに関する報告を行いました。 2022 年 3 月 7 日(月)~ 9 日(水) 東京大学 本郷キャンパス 伊藤国際学術研究センター ■ポスター発表(1題) ...
2022年3月24日
第8回サービス学会において健幸政策SWC-AIを活用した研究がベストポスター賞を受賞しました
第8回サービス学会において健幸政策SWC-AIを活用した研究がベストポスター賞を受賞しました。 テーマ「地方自治体におけるフレイル予防政策立案のためのデータ活用支援」 塚越皓平1、佐々木健佑2、塚尾晶子3、久野譜也4、岡田幸彦5 1.筑波大学理工学群社会工学類 ...
2021年5月14日
【速報】フレイル世界最大の国際会議(ICFSR)にて健幸政策SWC-AIを活用した研究がポスターで採用されました
フレイル&サルコペニア世界最大の国際会議(ICFSR ※)にて健幸政策SWC-AIを活用した研究がポスターで採用されました。 国立研究開発法人日本医療研究開発機構(AMED)の研究委託事業で開発した健幸政策SWC-AIを用いて、フレイル化の要因、フレイルからの回復要因を、ベ...
2021年5月14日


4自治体が連携して実施する「新型コロナによる健康二次被害の予防を目指す大規模ヘルスケアプロジェクト」を開始いたします
このたび、高石市(大阪府)を代表自治体として 、飯塚市(福岡県)、田原本町(奈良県)、湯梨浜町(鳥取県)は、令和2年度内閣府地方創生推進交付金の認定を受け、コロナ禍による健康二次被害対策や地方創生の取り組みとして 、ソーシャル・インパクト・ボンド(以下、SIB...
2020年7月28日
総務省ホームぺージに「自治体における保健指導の施策力に応じた最適な保健指導モデルを提示できるAIの開発研究」の成果が公開されました
筑波大学、つくばウエルネスリサーチ、NTTデータ経営研究所の産学共同研究チームが、国立研究開発法人日本医療研究開発機構(AMED)による3年間の研究委託事業(プロジェクトリーダー:筑波大学大学院教授 久野譜也)として取り組んだ...
2020年6月12日
第78回日本公衆衛生学会総会, 高知, 10月, 2019.
成果の出る事業デザインとは 〜 ICT を 活用し たインセンティブ事業を例に〜 −SWCプロジェクト(53)− 山口将大 , 塚尾 晶子 , 千々木祥子 , 久野譜也
2019年10月23日
第74回日本体力医学会大会, つくば, 9月, 2019.
健幸ポイント事業参加者の事業参加要因に関する分析 −SWCプロジェクト(55)− 千々木祥子 , 塚尾 晶子, 方恩知 , 久野譜也
2019年9月19日
第77回日本公衆衛生学会総会, 福島, 10月, 2018.
公共交通の利便性と運動習慣とヘルスリテラシーの関係性 −SWCプロジェクト(51)− 山口将大 , 塚尾 晶子 , 千々木祥子 , 久野譜也
2018年10月24日
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