自民党・上川陽子衆議院議員と筑波大学大学院・久野譜也教授による対談記事<前編>が月刊『ガバナンス』5月号に掲載
- 6 日前
- 読了時間: 1分
更新日:2 時間前
自民党女性活躍推進特別委員会委員長をつとめ、内閣府特命担当大臣・法務大臣・外務大臣などを歴任してきた上川陽子衆議院議員と、筑波大学大学院・久野譜也教授(弊社代表)が「『女性活躍』の基盤となる『女性の健幸(Well-being)』の最大化に向けて」をテーマに語り合う対談の<前編>がこのたび、月刊「ガバナンス」5月号に掲載されました。
上川衆議院議員は、「ヘルス&コミュニティ議員連盟2.0」の会長もつとめておられ、本議連において、弊社が副事務局をつとめるSWC首長研究会とも連携しています。
記事では、「女性が輝く社会」や「女性の健幸」を阻む“アンコンシャスバイアス”の存在や、その解消に向けたヒントについて、これまでの取組やエピソードなどとともに対談形式で紹介されています。
次号(6月号)では、女性活躍の課題やその基盤となる女性の健康課題に対する内閣府SIPの取組などについて語った対談の後編が掲載されます。
地方自治の「いま」がわかる実務情報誌
月刊『ガバナンス』2026年5月号 の詳細はこちら
https://shop.gyosei.jp/products/detail/12714 (外部サイトへ移動します)

