top of page

News

メディア情報・お知らせ

「徳島新聞」に徳島県美馬市(弊社支援自治体)の取組が掲載されました

  • 3月31日
  • 読了時間: 1分

健康の“伝道師”「健幸アンバサダー」養成講座を開催

市内初となる高校生アンバサダーも誕生


徳島新聞(3月24日付)に、SWC首長研究会の加盟自治体である徳島県美馬市で開催された「健幸アバサダー養成講座」に関する記事が掲載されました。


本講座は、健康に関する正しい知識を市民らに広める「健康の“伝道師”」として活躍する人材の育成を目的として2月28日、美馬市脇町の市地域共生交流施設・小星ベースで開催されたものです。


記事では、市内で初めて高校生がアンバサダーに認定されたことや、当日の様子について触れられていいます。


健幸アンバサダーについて詳しく知りたい方はこちら↓(外部サイトへ移動します)


最新記事

すべて表示
『北國新聞』に石川県白山市(弊社支援自治体)の取組に関する記事が掲載されました

「あたまとからだの健康増進事業」 プログラム参加者の年間医療費に抑制効果あり 北國新聞<金沢版>(2026年3月30日付)に、弊社支援自治体である石川県白山市が取り組んでいる、「あたまとからだの健康増進事業」に関する記事が取り上げられました。なお、この取り組みは、厚生労働省・スポーツ庁主催「第12回健幸寿命をのばそう!アワード(介護予防、高齢者生活支援分野)において「白山モデル」として令和5年度に

 
 
ぶぎん地域経済研究所『ぶぎんレポート』に「女性に選ばれる企業を目指すウェルビーイング経営講座」の記事が掲載(筑波大学大学院・久野譜也教授が登壇)

武蔵野銀行とぶぎん地域経済研究所が、筑波大学スマートウエルネスシティ政策開発研究センターと共同で実施した、埼玉県内の中小企業を支援するプログラム「女性に選ばれる企業を目指すウェルビーイング経営講座」(2025年12月~2026年2月に実施)に関する記事がこのたび、武蔵野銀行グループの ㈱ぶぎん地域経済研究所 が発行する経済情報誌『ぶぎんレポート』(2026年4月号 No.308)に掲載されました。

 
 
bottom of page