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SIP合同シンポジウム「逆転の発想が、成長を生む。」が開催されます

1 時間前
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「コストではなく投資」「ウェルビーイング経営」で必要な視点とは ~SIPの挑戦~


 SIP(戦略的イノベーション創造プログラム)第3期の「包摂的コミュニティプラットフォームの構築」と「こども家庭庁『こどもとともに成長する企業』構想推進事業」による合同シンポジウムが、2026年12月3日(木)、筑波大学東京キャンパス文京校舎にて開催されます。

 本シンポジウムでは、「逆転の発想が、成長を生む。」をテーマに、女性活躍や仕事と介護の両立、ウェルビーイング経営などについて、企業経営の視点から議論します。

 第一部では、筑波大学大学院教授であり、弊社代表の久野譜也による開会挨拶のほか、「ウェルビーイングがなぜ企業も豊かにするのか」をテーマとした基調講演や、女性活躍・仕事と介護の両立における解決策を考えるパネルディスカッションが行われます。

 第二部では、「今なぜ企業には、ウェルビーイングが必要なのか」「介護を個人に背負わせないという戦略」をテーマに、企業や研究機関の関係者によるトークセッションが予定されています。

会場参加に加え、Zoomによるオンライン配信も実施されます。


【日  時】 2026年12月3日(木)13:15~16:30(受付開始13:00)

【開催方法】 会場参加・Zoomオンライン配信

【テ ー マ】 逆転の発想が、成長を生む。「コストではなく投資」「ウェルビーイング経営」で必要な視点とは ~SIPの挑戦~

【会  場】 筑波大学 東京キャンパス文京校舎 地下講堂(東京都文京区大塚3-29-1)

【主  催】 SIP第3期「包摂的コミュニティプラットフォームの構築」チーム、こども家庭庁「こどもとともに成長する企業」構想推進事業

詳細は、以下のチラシをご覧ください。
















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