top of page

News

メディア情報・お知らせ

6/3(水)弊社主催「第7回健幸都市政策研究会」を開催します

  • 5月15日
  • 読了時間: 2分

更新日:5月21日

R8年度第1回目のテーマは「人口減少・少子高齢化の今だからこそ必要な『健幸(Well-being)』


歯止めのかからない超少子高齢化、現役世代に増す社会保障費の負担、高齢者医療費の拡大、そして人口減少――。いま、全国の自治体が直面しているこれらの深刻な課題を解決する重要な視点が「健幸(Well-Being)」です。


単に病気ではない状態を指す「健康」から、一人ひとりが生きがいや幸福を実感できる「健幸(Well-Being)」へ。


今回は、高齢者だけでなく、実は子育て世代の女性にも広がる「孤立・孤独」の問題に着目し、「女性の健幸づくり」をテーマに取り上げます。


「女性に選ばれるまち」「生きがいを感じながら暮らせるまち」を実現するためのヒントを、さまざまなエビデンスを交えながらご紹介します。


子どもから子育て世代、働き盛り世代、高齢者まで、すべての住民が心身ともに健やかで幸せに暮らせる共創社会への取り組みは、これからの自治体運営において大きな差別化要素となります。

本講演では、その重要性についてお伝えします。



――――   第7回 健幸都市政策研究会(オンライン)   ――――


■日  時:2026年6月3日(水) AM10時30分~11時30分(講演:45分、質疑応答:15分)



■講  師:久野譜也 筑波大学人間総合科学学術院教授        

           筑波大学SWC政策開発研究センター長

           内閣府SIPプログラムディレクター



■テ ー マ :人口減少・少子高齢化の今だからこそ必要な「健幸(Well-Being)」

      ~女性に選ばれるまち、生きがいを感じられるまちへ~(仮題)


■開催形式: ZOOMによるオンライン開催


■主  催: つくばウエルネスリサーチ



【申込方法】

以下の申込フォームに必要事項を記入いただき、お申込みください。


*研究会への参加申込締切は、6月1日(月)23時59分迄とさせていただきます

*オンライン接続のURLは、6月2日(火)中にメール送付いたします


最新記事

すべて表示
「PFS活用による自治体飛び地連携型健幸ポイントプロジェクトの成果報告会 2026」が開催されます

「参加者の継続率高さ」や「社会保障費適正化の効果」が特徴  参画自治体の5年間の取組と成果を披露 弊社が副事務局をつとめるSmart Wellness City首長研究会(会長=静岡県三島市・豊岡武士市長)が主催の「PFS活用による自治体飛び地連携型健幸ポイントプロジェクトの成果報告会-2026」が開催されることとなりましたのでお知らせいたします。 SWC首長研究会では、内閣府が推進する成果連動型

 
 
bottom of page