top of page

News

メディア情報・お知らせ

Forbesに弊社代表 久野へのインタビュー記事が掲載されました

  • 2021年3月4日
  • 読了時間: 1分

Forbesに弊社代表 久野へのインタビュー記事が掲載されました。

記事概要

日本におけるデジタル技術を活用した長寿への取組み 筑波大学久野教授は、研究者には常識であっても健康増進のために活用されていない情報を伝え、研究結果を各地域へ活用するため、つくばウエルネスリサーチを設立した。健康無関心層を含めて健康にするために、成果を出すことに重きを置いたソーシャルインパクトボンド(SIB) の仕組みを活用した10以上のプロジェクトを実施している。また、NTTデータ経営研究所とともにSWC-AIを開発し、地方自治体に対してデータに基づいた健康政策策定を支援している。久野氏のビジョンはデータを利用して人々の健康状態を示し、地方自治体の政策立案を支援するだけでなく、デジタル時代に誰も取り残されないようにすることである。「私は日本全国民を健康にしたい。人々がデータを見て・理解し・活用できるようになれば、より多くの人が老後を幸せに暮らせるようになるだろう」と久野氏は述べている。

最新記事

すべて表示
自民党・上川陽子衆議院議員と筑波大学大学院・久野譜也教授による対談記事<前編>が月刊『ガバナンス』5月号に掲載

自民党女性活躍推進特別委員会委員長をつとめ、内閣府特命担当大臣・法務大臣・外務大臣などを歴任してきた上川陽子衆議院議員と、筑波大学大学院・久野譜也教授(弊社代表)が「『女性活躍』の基盤となる『女性の健幸(Well-being)』の最大化に向けて」をテーマに語り合う対談の<前編>がこのたび、月刊「ガバナンス」5月号に掲載されました。 上川衆議院議員は、「ヘルス&コミュニティ議員連盟2.0」の会長もつ

 
 
弊社副社長・塚尾晶子が登壇した「健幸ポイント事業」講演会の様子が『山形新聞』に掲載されました

「運動習慣の大切さ」について講演 弊社が副事務局をつとめるSWC首長研究会の加盟自治体である山形県南陽市が開催した「健幸ポイント事業」に関する講演会の様子が、山形新聞(2026年5月2日付)で取り上げられました。 同講演会は、南陽市が市民の健康づくりの一環として実施している「健幸ポイント事業」について、その背景や重要性を理解してもらうことを目的に4月28日、同市の「シェルターなんようホール」で開催

 
 
bottom of page