top of page

News

メディア情報・お知らせ

5/27岩手日日に金ケ崎町健幸ポイント事業に関する記事が掲載されました

2021年5月28日
読了時間: 1分

更新日:2025年3月7日

5/27(木)岩手日日新聞に、弊社が支援する金ケ崎町健幸ポイント事業について記事が掲載されました。

金ヶ崎町では、多くの方の健康づくりの習慣化に向けて、健幸ポイント事業に取り組んでいます。

弊社がサポートしている健幸ポイント事業は、ソーシャル・インパクト・ボンド(SIB)活用した成果連動型事業です。SIBとは大小様々な自治体が参加し、民間のノウハウを活用・連携することで社会的課題を解決する方法です。タニタヘルスリンクとの連携のもと、活動量計もしくはアプリでの歩数計測、定期的な体組成測定でからだの状態を確認できます。

各自治体では毎年多くの方が参加して、イベントや日々の運動により、健康づくりの習慣化に役立てています。

ソーシャル・インパクト・ボンド(SIB)事業内容の詳細についてはこちらをご覧ください。

最新記事

すべて表示
日本経済新聞<電子版>に女性健康増進プログラム「Wellpathyコンディショニング」の武蔵野銀行での取組が掲載

週1回20分程度、セルフチェックや有酸素運動を「就業時間内」に実施 日本経済新聞<電子版>で2026年9月15日、弊社が関連機関とともに開発に取り組む、働く女性向けの健康増進プログラム「Wellpathyコンディショニング」を従業員向けプログラムとして導入・開始した武蔵野銀行の試みが紹介されました。 記事では、9月14日に同行本店で実施された初回の取組の様子をはじめ、参加された行員の方々のリアルな

 
 
日テレニュースNNNで、弊社が関連する「働く女性の健幸を支援するプログラム」に関する記事が掲載されました

筑波大学監修のプログラムを就業時間中に提供、女性の健幸を後押し ニュースメディア「日テレNEWS NNN」にて2026年9月14日(月)、弊社も関連機関として取り組む令和8年度こども家庭庁「こどもとともに成長する企業」構想推進事業による「働く女性の健幸を支援するプログラム」(Wellpathyコンディショニング)に関する記事が掲載されましたのでお知らせいたします。 記事では、家事や育児などでセルフ

 
 
ニッキンONLINEに「Wellpathyコンディショニング」に関する記事が掲載

武蔵野銀行が働く女性の健幸を支援 株式会社日本金融通信社が運営する金融業界のニュースメディア「ニッキンONLINE」に9月9日、武蔵野銀行が実施する、働く女性の健康増進プログラム「Wellpathy(ウェルパシー)コンディショニング」に関する記事が掲載されました。 「Wellpathyコンディショニング」は、筑波大学等が国と連携した内閣府SIP(戦略的イノベーション創造プログラム)おいて開発された

 
 
bottom of page