top of page

News

メディア情報・お知らせ

湧永製薬の健康情報誌「大元気」に筑波大学大学院・久野譜也教授(弊社代表)の監修記事が掲載

7 日前
読了時間: 1分

更新日:5 日前

健康長寿のカギとなる「筋肉」について解説


湧永製薬株式会社が発行する健康情報誌「大元気」第155号(2026年9月1日発刊)に、筑波大学大学院・久野譜也教授(弊社代表)が監修した記事「筋肉を保てば健康寿命は延びる!」が掲載されました。


記事では、健康寿命を延ばし、いつまでも元気に自分らしい生活を送るために大切な「筋肉」に着目し、加齢に伴う筋肉量の変化や筋肉が健康維持に果たす役割について、わかりやすく解説しています。


さらに、筋肉を維持するために日常生活の中で意識したい運動や生活習慣についても、わかりやすく紹介しています。年齢を重ねても健やかで活動的な毎日を過ごすために、ぜひ参考にしていただきたい内容です。



▼情報誌に掲載された内容が、以下の湧永製薬株式会社公式WEBサイト上でも公開されています。

(下のボタンをクリックすると、湧永製薬株式会社の公式WEBサイトへ移動します)




▼湧永製薬株式会社ホームページはこちら





最新記事

すべて表示
スポーツ庁が推進する「健康インフラ」政策に、久野研究室の試算結果が活用されました

運動・スポーツによる経済効果「年間約12.6兆円」を試算 スポーツ庁は8月19日、Web広報マガジンにおいて「『健康インフラ』の構築で目指す、日本の『健康・活躍社会』」と題した記事を公開しました。 https://sports.go.jp/special/policy/post-169.html (スポーツ庁Web広報マガジン 「DEPORTARE(デポルターレ)」のページに移動します) 同庁では

 
 
スポーツ庁が骨太の方針にもとづき、運動イベントや体力測定等を行う企業を財政支援へ

日本経済新聞(8月13日付け朝刊)が筑波大学大学院・久野譜也教授が行った経済効果12.6兆円の簡易試算を引用しつつ、概算要求に向け、新制度創設のニュース掲載 日本経済新聞は8月13日付朝刊で、スポーツ庁が2027年度から、従業員の運動習慣づくりに取り組む企業に対し、財政支援を行う方針であることを報じました。   政府は、7月に閣議決定した「骨太の方針」で、健康を支える基盤「健康インフラ」の構築を掲

 
 
「女性に選ばれる企業を目指すウェルビーイング経営講座」がニッキンONLINEに掲載されました

女性の健康課題と企業の持続的成長をテーマに筑波大学・久野教授が経営者に向けて講演 武蔵野銀行、ぶぎん地域経済研究所、筑波大学スマートウエルネスシティ政策開発研究センターが共同で開講した「女性に選ばれる企業を目指すウェルビーイング経営講座」の様子について、株式会社日本金融通信社が運営する金融総合専門紙「ニッキンONLINE」に掲載されました。 本講座は、人材確保や定着が課題となる埼玉県内の中小企業の

 
 
bottom of page