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NHKラジオ「Nらじ」にて弊社代表 久野が『「社会的処方」で高齢者の孤立を防げるか』について解説いたしました

  • 2020年7月11日
  • 読了時間: 1分

Nらじ (2020年7月9日18:00~)にて、弊社代表 久野が「社会的処方」について解説いたしました。

解説概要

人生100年時代と言われるが、独居などの要因で、75歳以上の高齢者が社会的に孤立している状況が報告されている。家にこもってしまう人ほど寝たきりや要介護に陥るリスクが高い。このような方々の社会的繋がりを維持し、健康寿命の延伸を目指すのが「社会的処方」の狙いになる。具体的な「社会的処方」の事例としては、かかりつけ医が患者に対し、医薬品の処方ではなく地域の運動教室の紹介を行うことで、体力年齢の若返り・メンタルヘルスの改善等が見られたケースがある。

聴き逃し配信はこちら(2020年9月9日20:00まで公開)

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