top of page

News

メディア情報・お知らせ

FNNプライムオンラインにて弊社が参画する新潟県見附市での「対話型ロボットを活用した実証実験」に関する記事が掲載されました

  • 執筆者の写真: Normcore Marketing
    Normcore Marketing
  • 2020年12月8日
  • 読了時間: 1分

FNNプライムオンラインに、弊社が参画する新潟県見附市の「対話型ロボットを活用した実証実験」に関する記事が掲載されました。弊社および筑波大学がロボット導入による効果を評価致します。

記事概要

見附市では市内の高齢者世帯・5世帯にお互いの顔を見ながら対話ができるロボット《 newme(ニューミー)》を貸し出し、約2カ月検証している。ニューミーの操作は県外に住む家族がパソコンで行うため、高齢者側で通信に関する操作は必要ない。検証に協力している高齢者は「元気な姿が見られ安心」、県外に住むご家族は「コミュニケーション頻度が上がった」とコメントし、前向きな変化がみられた。見附市の担当者は「認知症対策の効果があると思っている。実用化につながることを期待したい」と述べた。市などは実証実験終了後、アンケート調査などをもとにニューミーの効果を検証する方針だ。

最新記事

すべて表示
月刊『ガバナンス』1月号に「第1回 健幸まちづくりとモビリティハブを考える研究会」の記事が掲載されました

設立発起人の一人である筑波大学大学院・久野譜也教授が登壇 地方自治や地域づくりに関する情報を提供する雑誌、月刊「ガバナンス」1月号に、昨年11月に筑波大学で開催された「第1回健幸まちづくりとモビリティハブを考える研究会」に関する記事が掲載されました。 本研究会は、公共交通の利便性低下が深刻化する現代社会に警鐘を鳴らし、「健康の社会的決定要因」の一つである「移動」と「健幸」について考え、産官学民連携

 
 
ニッキンonlineに「女性に選ばれる企業を目指すウェルビーイング経営講座」の関連記事が掲載されました

筑波大学大学院・久野譜也教授が登壇 産学金連携で女性の健康と働きやすさを軸にした経営変革を支援 武蔵野銀行、ぶぎん地域経済研究所、筑波大学の連携により12月19日に開催された、中小企業向け支援プログラム「女性に選ばれる企業を目指すウェルビーイング経営講座」が、 株式会社日本金融通信社が運営する 「ニッキンonline」で取り上げられました。 本講座は、女性が働きやすい職場環境の整備と、企業経営にお

 
 
「女性に選ばれる企業を目指すウェルビーイング経営講座」がNHK番組「首都圏ネットワーク」で取り上げられました

筑波大学大学院・久野譜也教授が登壇 産学金が連携し女性の健康や働き方を「見える化」する取り組み 武蔵野銀行、ぶぎん地域経済研究所、筑波大学の連携により12月19日に開催された、中小企業向け支援プログラム「女性に選ばれる企業を目指すウェルビーイング経営講座」が、NHKの情報番組「首都圏ネットワーク」で取り上げられました。 本講座は全3回構成で、女性が働きやすい職場環境の整備と、企業経営におけるウェル

 
 
bottom of page