top of page

News

メディア情報・お知らせ

弊社代表久野譜也の記事が11/12(火)発売の女性自身11月26日号に掲載されました

  • 2019年11月13日
  • 読了時間: 1分

弊社代表久野譜也の記事が11/12(火)発売の女性自身11月26日号に掲載されました。下記の女性自身ホームページより転載記事がご覧いただけます。

記事概要

 生活習慣病を招く一因にもなる肥満。それに“筋肉不足”が加わるともっと危険!さらなる病気のリスクが激増してしまう。 「筋力が低下すると、以前はできていたことが困難になり、疲れやすい体になってきます。太っていても筋肉が落ちている人がいます。これを『サルコペニア肥満』と呼び、放っておくととても危険な状態です。もっとも筋肉が落ちやすいのは足腰です。足腰の筋肉が衰えると、歩行機能が低下し,階段を上るのがつらくなったり、つまずきやすくなったりして日常生活にも支障が出てきます。加齢に伴う筋肉量の低下を『サルコペニア』といいます。筋肉が衰えると、脂肪が燃焼しにくくなり、肥満が進行して、生活習慣病のリスクが高まるといった負のスパイラルに陥ってしまうのです。」(筑波大学大学院人間総合科学研究科の久野譜也教授)  久野教授のオススメのトレーニングはスクワット。大腰筋、太もも前の筋肉(大腿四頭筋)、お尻の筋肉(大臀筋)、ハムストリングと呼ばれる太もも裏の筋肉などを鍛えることができる。本記事では「つかまりスクワット」を紹介する。

最新記事

すべて表示
「女性に選ばれる企業を目指すウェルビーイング経営講座」がニッキンONLINEに掲載されました

女性の健康課題と企業の持続的成長をテーマに筑波大学・久野教授が経営者に向けて講演 武蔵野銀行、ぶぎん地域経済研究所、筑波大学スマートウエルネスシティ政策開発研究センターが共同で開講した「女性に選ばれる企業を目指すウェルビーイング経営講座」の様子について、株式会社日本金融通信社が運営する金融総合専門紙「ニッキンONLINE」に掲載されました。 本講座は、人材確保や定着が課題となる埼玉県内の中小企業の

 
 
日本経済新聞地方版に岩手県金ケ崎町の健幸ポイント事業の成果が掲載されました

町単独で予算化し、住民の1割およそ1500人が参加 開始前より年間医療費1億2000万円を抑制 金ケ崎町では、2021年度に健幸ポイント事業を開始。住民の約1割にあたる約1500人が参加しており、年間医療費が開始前と比べ、約1億2000万円減少したことが紹介されています。 開始当初は、地方創生推進交付金を原資としていましたが、現在は町単独予算で実施されています。 また同記事は、日本経済新聞の「デー

 
 
人吉新聞に熊本県あさぎり町の「健幸運動教室」が掲載されました

人吉新聞(7月10日付)にスマートウエルネスシティ構想の下で展開されている「健幸運動教室」第7期生募集の記事が掲載されました あさぎり町では、令和2年度から医療機関と連携し、40歳以上の住民を対象に同教室を継続。参加者は毎週1回、決まった曜日にストレッチや有酸素運動、筋力トレーニングなどに取り組みます。 同教室は、持病を持ちながらも運動を実施したいという患者のニーズにも応えるため、複数の医療機関と

 
 
bottom of page